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ロケ帰り相部屋NTR 大雪で帰れなくなったお天気お姉さんが陰険な中年ディレクターの粘着パワハラチ○ポで開発され続けた一晩。 矢埜愛茉

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配信サイト:

作品詳細

品番
START-089
FANZA
1start00089
MGS
107START-089
DUGA
sodcreate-8154
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
監督
発売日
2024-07-02
出演者

作品説明

地方ロケに赴いた新人お天気キャスターの矢埜愛茉と撮影チームは、大雪の影響で予定より遅れ、急に現地のホテルに泊まることになった。しかし、どこも満室で予約が取れず、嫌味な中年ディレクターと最悪な相部屋を余儀なくされる。普段から矢埜に対して高圧的でパワハラ的な態度を取る男が、降板をちらつかせて肉体関係を迫ってくる。立場を悪用して夜通し彼女の身体を弄び、暴行を繰り返す…。

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レビュー

平均評価 4点 全7件
相部屋に響き渡る矢埜ちゃんの喘ぎ声と2発のマン屁 本作は、女優の矢埜愛茉さんが出演するドラマ作品として2作目となる作品で、SODの元芸能人カテゴリから出演している相部屋シリーズの一環です。内容は、無理矢理なSEXから始まり、バスルームでの玩具調教、彼氏と通話しながらのNTRセックス、そして最終的に完堕ちSEXに至る、一連の展開となっています。 ストーリーの演出として、大雪を表現するための発泡スチロールは多少シュールな印象を与えますが、場面が変わっても髪にスチロールを乗せたままの矢埜ちゃんの姿に、思わずキュンとする場面がいくつかありました。ただ、テレビのスタッフ役として登場するジジイの頭にもスチロールが乗っているのですが、それらはフケのように見えてしまい、少し汚らしく感じてしまいました。同じスチロールでも、矢埜ちゃんとジジイでは印象が全然違うことに気づき、やはり可愛いが正義だと改めて実感しました。 本作では矢埜ちゃんの相手役として、彼女と同じ汗っかきの男優、大島丈が出演しています。彼の特徴的な「麒麟です」といった低音のイケボなフレーズが聞こえてきそうな雰囲気で、前作の冴山トシキがネチネチ系だったのに対し、今回は精神的な責めで矢埜ちゃんを追い詰める調教系の演出がされています。そのため、肉体的よりも精神的な責めに弱いタイプの視聴者には、非常に楽しめる作品だと言えるでしょう。 また、前作にもあった彼氏とのテレフォンSEXが再び登場し、個人的にはとても嬉しいポイントでした。前作同様に、彼氏との通話をバックにしながら矢埜ちゃんを責める演出が、大島の演出として非常に上手に描かれており、個人的に好きな場面の一つです。 ただ、1点だけ残念な点がありました。ラストの完堕ちSEXの場面で、もっと積極的な矢埜ちゃんの姿を見たかったという気持ちがありました。イケボナビゲーションで動く矢埜ちゃんも従順なメスとして魅力的ではありますが、完堕ち状態になったらもっと自発的に責めて、大島を喰うような勢いを感じさせる姿が見てほしかったです。 そんな感想をもった私は、本作を星4に評価していましたが、最後の最後で評価が星5まで上がった嬉しい出来事がありました。それは「もっとしたいです」とおかわりSEXを言いながら仰向けになろうとしたその瞬間、「ブビィー」と豚の断末魔のようなマン屁を放ち、即座に勃起してしまうという演出です。その後すぐに「ブゥー」という2発目のマン屁が加わるという、意外とユーモラスな展開で、そのマン屁に対して大島が「いい音だなー」と言葉をかけ、矢埜ちゃんの苦笑いの恥じらいがとても萌えました。そんな演出に感激し、最終的に星5に評価を上げることにしました。 悪いディレクターの設定にするなら 生で中出しさせてくれたらもっと満足だったなと感じました。今回の作品では生中出しがなかったので、それまでの期待と比べて少し物足りないと感じました。ただ、他のシーンではとても印象的で、その部分で十分楽しめたので、全体的には悪くはないと思います。もっとアダルトな要素が欲しかったかな。 彼氏との通話中の絡みが興奮します オーソドックスなパワハラと寝取られの要素がしっかり描かれた作品です。芸能人としての経験が生かされており、やなりさんの演技はとても上手で、人物像が生き生きとしています。特に最後のシーンは印象的でしたが、最も興奮したのは彼氏との通話中に発生した絡みでした。その場の緊張感と誘惑の仕方がリアルで、寝取られというテーマをより深く感じさせてくれました。整体的にバランスが取れていて、満足度の高い作品だと思います。 噂と違ってエロかったよ 以前、「芸能人矢埜愛茉」と「1億円契約の芸能人」の2作を購入していたのですが、まだ視聴していませんでした。今回は「芸能人矢埜愛茉」を初めて観ることになりました。レビューを見ていて、可愛いけどエロくないというネガティブな意見も多かったので少し心配していました。実際に観てみると、確かにそのような感覚は少しあったものの、全体的にはそれほどではないと感じました。おそらく目を開けるなどの演技が目立って、少し演じているように見えるのかもしれません。演じていると感じると興味が薄れてしまうので、多少の演出は仕方ないかなと思っています。ただ、全体的に彼女が本気で感じている様子が伝わってきて、可愛い容姿の元芸能人が悪徳おじさんプロデューサーに弄ばれるようなシーンは非常にエロくて興奮しました。今後は、彼女が小汚いおじさんに陵辱されるような作品が公開されれば、もっと期待できるかなと思います。 魅せるエロ(演技)が出来てない… やはり、6本目という時期の未熟さがどうしても気になってしまいました。このシリーズは改編されているため、求められる演技の難易度が高くなっているにもかかわらず、それに応えきれていないのが感じられます。脚本と構成のピークは、小湊よつ葉版だと感じました。そこでは、女の嫌な気持ちや男のクズさ、NTRの雰囲気、堕ちる感覚、覚醒といった要素がしっかり伝わってきて、全体のバランスが取れていました。 では、今回の作品とでは一体どこが違うのかというと、まず男優の起用が大きく影響しているように思いました。今回の男役は、善人より悪人よりで、実際には悪く見えない男優さんが起用されており、男のクズさがうまく描けず、全体の面白さに響いてしまいました。また、NTR通話をテレフォンセックスに変えた演出も、物足りなさを感じさせます。確かにテレフォンセックス自体には面白さがあるものの、この作品ではNTR感をしっかり出さないと面白さに結びつかないため、そこが欠けています。 さらに、テレフォンセックスの演出によって、女優さんが「ヤられつつ抜ける」ような展開をイメージしてしまうため、意識がそちらに向いてしまい、実際のエロの集中度が薄れ、全体の面白さが低下しているように感じました。普通のNTR通話では、我慢する演技が自然に生まれ、それが男優にヤられる展開へとつながり、シーンがより面白くなるのですが、テレフォンセックスでは我慢しないので、結果的にNTR通話の展開の方が遥かに面白さが上だと感じました。 演技力のある女優さんを起用したのは理解できますが、AV女優としてのエロ表現(演技)の経験が不足しているのが否めません。小湊よつ葉版の脚本のような普通のNTR展開であれば、女優さんの表現が自然に出てきて、問題なかったように思えます。しかし今回の作品では、女優さんが展開に深く関わっている分、表現の難易度がさらに高くなり、それにフォローできる男優さんがいないことで、全体の表現が鈍ってきているように感じました。 今後、他の女優さんも起用されていくのか、また小湊よつ葉版の脚本と構成で再現された作品が登場するのか、それも期待していたのでした。男優が女優をサポートできるような作品が観られたら、もっと魅力的に感じられたのかもしれません。

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