STARS-796
小湊よつ葉 ロケ帰り相部屋NTR 大雪で帰れなくなったお天気お姉さんが陰険な中年ディレクターの粘着パワハラチ○ポで開発され続けた一晩。

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配信サイト:

作品詳細

品番
STARS-796
FANZA
1stars00796
MGS
107STARS-796
DUGA
sodcreate-6947
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
発売日
2023-03-28

作品説明

地方ロケで来た新人お天気キャスターのよつ葉と撮影チームは、大雪の影響で予定していたホテルがすべて満室になってしまい、急きょ現地のホテルに泊まることになりました。しかし、そのホテルはどこも部屋が埋まっており、不機嫌そうな中年ディレクターと最悪な相部屋に。普段からよつ葉に対して冷たい態度を取るパワハラ的なディレクターが、降板をちらつかせながらも身体的な関係を迫ってくる。夜遅くまでよつ葉の体を弄び、支配的な態度で彼女を苦しめるという展開が展開されます。

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レビュー

平均評価 4.6点 全43件
中年パワハラ高気圧によるドM前線到来!完堕ちという名の蕾が花開く よっつんの8作目となる本作は、6作目の『Sっ気ある彼氏にして欲しい7つの事』以来となる、本格的なドラマ作品としての2作目です。今回は、アイポケやエスワンが得意とするシチュエーションの相部屋で展開されるNTRドラマとして、新たな試みが行われています。相部屋という設定は、企業の女子社員と上司の関係が定番ですが、本作はお天気お姉さんとディレクターという珍しい組み合わせで物語が進んでいくため、視聴者に新たな印象を与えます。この設定は珍しくも、意外と自然に感じられ、個人的には女子社員と上司よりもしっくりくる印象を受けました。 その理由は、ディレクターという立場を悪用した『番組降板』を脅かすようなパワハラ的な態度が描かれており、その強制的な枕営業に、キャスターとしての地位を守りたいという気持ちが絡んでいます。実際の芸能界でもありそうな光景が描かれており、ディレクターの欲望とキャスターのプライドが絡み合って、暗黙の了解が成立する様子が非常にリアルで、堪らないほど引き込まれました。 ただし、彼氏との関係は電話でのやり取りに終始しており、親密さが物足りない部分もあったものの、よっつんの演技力がそれを補ってくれています。最初の絡みの嫌々とした態度も非常にリアルで、特に印象に残ったのは、シャワーシーンでの表情です。他の女優さんでは、最初にやられた後でも平然とシャワーを浴びる人が多い中、よっつんの表情からは「あんな親父にやられちゃった…」という虚無感が感じられ、とても印象的でした。その演技が本作のNTRドラマをより深くさせる要因となっています。 個人的におすすめのチャプターは、浴室での玩具責めです。このシーンが、完堕ちへの最初のきっかけとなり、その後の2回目の絡みでは快楽が高まり、ジェットコースターのように完堕ちへと突き進んでいきます。完堕ちとなったよっつんの演技も非常に素晴らしく、冒頭の嫌悪感はどこへやら、ディレクターに対して恋人以上に接するような雰囲気を表現しており、見事なまでに快楽堕ちを描いています。 NTR設定はいらなかった。小湊よつ葉は確実にエロくなっている。 配信タイトルから4Kの文字が消えており、収録時間もこれまでで最も短い120分にとどまっている。出演はトニー大木のみという、かなり限定されたキャスト構成。パワハラディレクターに無理やり犯されるという展開だが、開発されすぎてタメ口で自ら求めるまでに落ちる流れ。彼氏にいかせてもらえなかったことから、タレント小湊よつ葉が望まぬ性行為に巻き込まれ、性的に開発され、性行為の虜になってしまう。デビュー作の頃とは別人のように「イクぅ」を連発し、肉棒の扱いにも慣れてきているのが印象的。 <良かった点> ・初めてチンポを咥えさせられた時の、軽蔑するような表情は、彼女の心理的な変化をうまく表している。 ・心理的に大木を受け入れていく過程が、表情の変化でよく表現されており、感情の変化が読みやすかった。 ・「最低」と言い放つが、直前彼氏との電話中にあっさり挿入を許している点は、自己投影の要素があり、意外性と説得力がある。 ・騎乗位素股の時、自分の乳首を弄るという行動は、彼女の性的な開発が進んでいることを象徴している。 ・普段からボディメイクをされていることが伝わる、よっつんの裸体は、映像的にも魅力的だった。 <悪かった点> ・脚本が雑で、部屋の鍵をかけていない理由が不明。シャワー室に何分いたのか、2回目の絡みの受け入れが早すぎる点も疑問。 ・最初の絡みの際に口では嫌と言っているが、身体の抵抗が少なすぎる点が不自然。 ・もっと奥まで言いながらイラマをしながらも、先っぽしか突っ込んでいない描写は、物足りなさを感じた。 ・背面座位でロールスロイスをやろうとしているが、大木が肩や腕ではなく手首を持っている描写は、見た目が綺麗にならず、女性の手首を痛める危険性もある。しみけん呼んでこいと感じた。 全体的な印象として、よっつんがカメラに綺麗に写ろうとする意識が強すぎる気がする。その為、カメラ映りは良いのだが、シュチュエーション的に不自然な部分が多く、言葉とは裏腹に身体を大木に預けている場面が多すぎる。望まないSEXをするんだから、もう少し身体の抵抗があっても良いのではないかと感じた。よって、小湊よつ葉はエロいが、NTRものとして見ると評価が下がる。 苦手にしていた騎乗位を見せる一作!もっとSに、エロくなれ! 豪雪の影響で急な転勤になり、地方のホテルで一泊することになった新人の天気予報士。その場所でパワハラ的な上司(プロデューサーの設定?)に誘われ、一晩を過ごすという内容。ドラマ的な展開は冒頭の20分程度で、それ以降はほぼベッドの上での展開となる。最初の接触では、パワハラ上司に責められっぱなしの小湊よつ葉が、2回目のベッドシーンでは本性を現し、逆転して攻めに転じる。しかし、サディスティックなエロエロシーンに至るまでには至らず、もっとS的な要素が強ければ、前半の苦悩とのギャップがより魅力的に感じられたのではないだろうか。 もう一つの見どころは、小湊よつ葉がこれまで苦手としていたとされていた騎乗位を堂々と実践している点だ。過去の作品では騎乗位に挑戦してもすぐによがってしまい、ほとんど自分から腰を動かすことはなく、常に男優のリードに頼る形だった。今作では、Sへの変貌を示す場面で果敢に挑み、それほど長くはないものの、騎乗位を主導する姿を見せている。その前段階として、股間を男優の顔面に埋め、スライドする場面も非常に美しく、印象的だった。体幹がしっかりしている女優だと思われるので、将来的には「特技:騎乗位」として名を挙げられる女優になってくれることを願わずにはいられない。 可愛くてエロいよつ葉、最高でした。 最高のルックスを持つよつ葉が、嫌なディレクターの下でねっとりとしたセックスを繰り返し、次第に快楽に溺れていってしまう様子が描かれています。男優の演技も非常に素晴らしく、全体的に非常にクオリティが高い作品です。特に後半では、堕ちたよつ葉のエロティックな姿が際立っており、非常に魅力的でした。よつ葉がセクシーな下着姿でディレクターに乳首を摘まれるシーンや、自分で乳首を摘むエロい描写は、非常に刺激的で最高の演出でした。小湊よつ葉の魅力は今もなお衰えず、新作がリリースされるのを待ちわびるファンも多いでしょう。今後も彼女の活躍に注目したいですね。 最高 最初は完璧な美人が拒否的な態度を見せ、無理矢理に近い形で関係が始まる。しかし、シャワーでのオモチャの使い方やセックスの展開を通じて、彼女が少しずつ開き直り、明け方には年の差カップルとしてのイチャイチャしたセックスに発展する流れは、とてもリアルでアラフィフのおっさんには入り込みやすかった。実際に観て感じたのは、とても良い作品だった。むしろ後日譚が観たいというほど、物語の展開やキャラクターの成長に共感でき、非常に満足した。

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