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ロケ帰り相部屋NTR 大雪で帰れなくなったお天気お姉さんが陰険な中年ディレクターの粘着パワハラチ○ポで開発され続けた一晩。 渚恋生

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配信サイト:

作品詳細

品番
START-019
FANZA
1start00019
MGS
107START-019
DUGA
sodcreate-7673
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
監督
発売日
2024-01-30
出演者

作品説明

地方ロケに赴いた新人お天気キャスターの渚恋生と撮影チームは、大雪の影響で予定より遅れ、現地のホテルに一泊することになった。しかし、すべての部屋が満室で手が付けられない状況に。中年ディレクターは嫌味を言いながら、渚と最悪な相部屋を強制する。彼は普段から渚に対して高圧的でパワハラを繰り返す男。降板をちらつかせて、身体的な関係を迫る。夜通し、彼の手によって体を弄ばれ、強い性的暴行を受ける。立場を悪用して、彼女は無防備な状態で押しつぶされてしまう。

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レビュー

平均評価 4.1点 全25件
クソジジイにネチネチと堕とされるみんなのお天気お姉さん 渚さんの初の長編ドラマとなる本作は、SODの人気NTR系シリーズ『ロケ帰り相部屋NTR作品』の一編です。渚さんの演技はいつも安定しており、安心感があり、物語に集中しやすかったです。元タカラジェンヌとしての実力がしっかり発揮されており、本当にさすがだなと思いました。 本作のストーリーは、パワハラによるSEXから始まり、浴室での玩具責め、彼氏とのテレフォンSEXと寝取られSEX、そして最終的に完堕ちSEXへと展開します。このシリーズの特徴は、大雪の舞台を表現するための発砲スチロールの欠けらや、主演女優が喰う側か喰われる側かで分かれる構成です。本作も前作同様、喰われる側として出演しており、出演男優も前作のトニー大木から冴山トシキに変更されていました。 プレイのスタイルも前作の激しく強引なオラオラ系から、じっくりと丁寧にエロスを誘うネチネチ系へと変化しています。前作ではジェットコースターのように一気に快楽堕ちへと誘う展開でしたが、今回は底なし沼のようにじっくりと引きずり込むようなプレイで、渚さんの内面にあるエロスを丁寧に引き出しています。そのため、荒々しいプレイが好きな人には物足りないかもしれません。しかし、じっくりとしたプレイが得意な方には、より深い感動と快楽を提供してくれるでしょう。 特に印象深かったのは、浴室での玩具責めと彼氏とのテレフォンSEXをしながらの寝取られSEXのシーンです。浴室での玩具責めでは、渚さんの性感帯に玩具を当てた瞬間の反応が非常にリアルで、乳首やクリに押し当てるとビクンビクンと痙攣する様子が、本気で感じているように思え、自分のS心を刺激されました。また、彼氏とのテレフォンSEXとシンクロする演出は、ジジイディレクターのプレイが非常にクールで、NTR要素が強く、今後のシリーズにもこのような演出をもっと取り入れてほしいと思いました。 「はだいろの肌」を堪能(笑) ドラマ的な展開や過激な性描写、背徳感に満ちたシーンは一切なく、それでも4Kの画質で全編を見終わると、なんだか心が満たされるような作品でした。渚恋生さんの身体は本当に魅力的で、その肌の色合いや艶は自然で、まるで子供の頃に使っていたクレヨン「はだいろ」の色にそっくりだな、とふと思いました(笑)。ただの白さではなく、肌の質感や輝きがとてもナチュラルで、見るたびに癒される気がします。 「だったらイメージビデオでもいいんかい?」という冗談のような気もしますが、ちゃんとHシーンが含まれていることで、それだけでも十分な満足感を得られます。このバランスがちょうどいいと感じました。 前半の演技も非常に上手で、プロとしての実力を感じました。それに比べて男優さんは途中から引き立て役として出演しており、過度に目立つことなく、恋生さんの肢体が主役になる構成になっていました。そのため、自宅で夜、仕事の合間に別のPCでこの作品を流しながら見ているのも悪くないな、と感じています。 今後も渚恋生さんの作品を楽しみにしています。また、ゆるモードでリラックスしながら見るのにも最適な作品だと思っています。 素晴らしい! 渚恋生さんの最新作は、本格的なドラマ仕立ての「お天気お姉さん」作品で、彼女のルックスと雰囲気のおかげで、設定に違和感を感じさせないほどに完成度が高くなっている。特に、これまでの作品と比べて、キャラクター同士の絡み方がどんどん自然になってきており、ストーリーの流れもスムーズで、観ていて心地よい。彼女の表現力がこの作品に大きく貢献していると感じた。今後もこの調子でどんどん新作をリリースしてほしいと切に願う。 演技、さすがです 渚さんの作品ということで期待して購入しました。結果として期待以上にエロさと可愛さが融合しており、とても満足しています。特に騎乗位の表現が非常に上手で、これまでにも愛したスタイルを再現してくれており、今回の作品も大変素晴らしかったです。次回作もぜひ楽しみにしています。 エロくて抜ける 2回目の射精シーンでは、舌の上から溢れ出た液体が口に塗られることで、より濃密なエロさが感じられました。その表現は非常に魅力的で、全身が絡み合う最後のシーンは、おねだりも交えながらやり尽くす様子が描かれており、ベロチューから始まるオヤジ風のリクエストに応える姿も印象的でした。唾を飲み込ませる演出も、非常に高評価です。ただ、全体を通して「ヤバい」「凄い」といった単語が多用され、表現の幅が狭く、語彙力の欠如を感じたため、マイナス1点としました。

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