STARS-949
ロケ帰り相部屋NTR 大雪で帰れなくなった新人女優が陰険な中年ディレクターの粘着パワハラチ○ポで開発され続けた一晩。十束るう

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配信サイト:

作品詳細

品番
STARS-949
FANZA
1stars00949
MGS
107STARS-949
DUGA
sodcreate-7451
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
発売日
2023-11-28
出演者

作品説明

地方ロケにやってきた元グラドルで新人女優のるうは、大雪の影響で予定より遅れ、スタッフ一同が現地のホテルに一泊することになった。しかし、どこも満室で予約が取れず、最悪な状況に。中年ディレクターが嫌味たらしい態度を取る中、最悪な相部屋に。普段から高圧的でパワハラ的な態度を取るディレクターが、降板をちらつかせながらも、粘着的な態度で肉体関係を迫ってくる。最初は嫌々だったるうだが、その粘着的な態度にだんだんと引き込まれていき、予想外の展開へと繰り広げられる。

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レビュー

平均評価 4点 全11件
男優大木氏起用で なんかモヤモヤ感が残る作品 小湊嬢の同タイトル作品がとても気に入っていて、それに絡む相手が大木氏だったので、かなり期待していた。確かに彼女は演技経験があり、表現力は十分にあるが、今の彼女のキャリアレベルにはまだ届いていないのかもしれない。最初のシーンでは嫌な気持ちになって、なにかで崩してもらう設定だったが、涙を流される演出に、Z世代に見られる蛙化現象とは少し違うが、それによって一気に冷めてしまった。AVにはそこまで求めないのかもしれない。二回目のバスルームシーンでは小湊嬢の玩具責めが中心で、大木氏が少しでも制作陣に許可が出ているような雰囲気だったから、ガチで責めるのを期待したが、案外あっさりと終わってしまった。ラストのシーンも、るう嬢が主導権を握るような終わり方で、全体的にモヤモヤとした感覚が残った。次回はドラマ物のような展開になるのかな?まずは彼女の生のエロさをドキュメンタリー的に見せてくれるような作品を送ってほしいものだ。 演技じゃなくてガチなんじゃない? とても印象深かった作品でした。元々は役者として活躍されている方なので、ドラマ仕立ての演出はとても自然で、臨場感がありました。ただ、ストーリーの展開が一気に堕ちていく形だったので、少しがっかりしたという気持ちも少しありました。ネトラレ系の作品としては、徐々に堕ちていく過程が魅力の一つなのに、その部分が欠けていると感じました。 堕ちた彼女は、まるで最強の存在のように、チンポを愛でるようにいやらしくしゃぶり、卑猥な言葉を吐きながら腰を揺らし、全身でチンポを受け止めて、まるで芸術のように感じまくっていました。その姿は、ただのエロさを超え、表現としての力強さを感じさせるものでした。 女優さんの本領発揮! この女優さんはAV以外の作品では演技力があり、明るく笑顔の可愛い性格をしていることが特徴ですが、AV作品では緊張した表情が目立ち、本来持っている明るさが少し隠れてしまっていたように感じました。しかし今回の作品では、その明るさがしっかりと出ているように見え、本領発揮している印象を受けました。主人公としてモデル役を務めていたことからも、役にしっかり入りやすかったのかもしれません。 見どころはいくつかありますが、最初のHシーンでは少し嫌々ながらも感じてしまう場面がありますが、その中でも本気で感じているのが伝わってくるほど、体がピクピクと動いている様子は見応えがあります。後半では立場が逆転する展開になっており、これまでにない新しい流れが生まれ、本来ドSな男優さんが困るという演出は非常に面白く、作品の魅力を引き立たせています。 女優さんのしぐさもとても可愛くて、この作品の見どころの一つとなっています。詳細についてはぜひ見ていただいて、その魅力を体感していただきたいです。今後もドラマ作品を増やしていただけると嬉しいです。 十束るう?最高?? この作品はNTRのドラマとして制作されており、元々舞台女優として活動されていた十束るうさんと、実力派のトニー大木さんのドラマパートは非常に素晴らしかったです。るうさんの嫌がるような表情や、本気で涙を流すシーンは、彼女の演技力が物凄く光っており、本当にさすがだなと感じました。 絡みの展開は、典型的なNTR作品としての要素がしっかり描かれており、トニーさんのキャラクターがどんどん虜になっていく過程が、最初の絡みとのギャップによってより印象的に感じられました。その差し引きが、作品の魅力を引き立てているように思いました。 ラストのシーンでは、淫語を連発しながらの騎乗位が非常に印象的で、演出もエロティックな雰囲気をうまく表現していました。個人的にるうさんの声が大好きで、その激しい喘ぎ声には、思わず興奮してしまいました。 もちろん、これはほぼ個人的な感想ですが、十束るうさんのファンの方にはぜひチェックしていただきたい作品だと思っています。 もうドラマ物 デビューしてまだ4本目なのにドラマチックな作品って、ちょっと物足りないですね。AV女優の演技って、本来はエロさを表現するものでしょ?でもこの作品は、監督が考えた「エッチなセリフを読み上げるだけ」の形式で、どこにもエロさを感じられませんでした。自分的には、ただの消化試合的なAVかなと思います。夢乃あいかのように、これからも同じようなドラマ物を連発していくのかな?次の作品もドラマ物みたいなので、しばらくは見られないかもしれません。ちょっと残念です。監督には、さっさとAV業界を離れ、新しい道を模索してほしいですね。

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