DASD-871
女体化した俺は親友に求められるがまま、受け入れて、心も女になっていた。 木下ひまり

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作品詳細

作品説明

オタク気質の男子大学生で、女性と付き合ったことのない太郎とユウジは、共にAV女優の木下ひまりに夢中で、日常の話題はほぼひまりに関するものだった。ある日、ユーザープレゼントでひまりの生パンツが当たった太郎は、その夜、その生パンツを着用してオナニーを楽しんだ。やがて意識を失い、朝になって目を覚ますと、彼はなぜか木下ひまりになっていた。

木下ひまりの他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全14件
地味だけど、丁寧な作りの女体化作品 派手な多重フェラや華やかな体位描写はなくとも、女体化作品としては久しぶりに優れた作品だと感じました。 女体化後のAV的なイベントとして、自慰、親友とのSEX(受け身)、いちゃいちゃシャワー、下着着用、主観フェラ、親友とのSEX(積極的な攻め)など、内容はしっかりとした展開となっています。 ただ、全体的に地味な部分も認めざるを得ませんが、前半のモノローグでの心理描写や、イベントの間にある細かい描写が、作品のクオリティを支えています。 特に初フェラ時の心理描写や、今後のことを心配する台詞、ひまりちゃんの顔のアップシーンなど、男から女への心の変化を想像させる演出が非常に印象的でした。 そして、エピローグが本当に素晴らしかったです。 ハッピーエンドで完結するため、再見する気持ちにもなれました。 このエピローグがあることで、木下ひまりちゃんの他の作品も続編として楽しみにできるものとなっています。 メスイキとメス堕ちのシーンをきっちり描いて欲しかった 木下ひまりのスタイルは非常に良く、程よいサイズの乳房と大きな尻が女体化モノにとても似合っている。しかし、演出の部分でいくつかの不満点がある。特にファーストSEXの描写が物足りなかった。この種の作品では、初めてのSEXは非常に重要で、女の子が男の愛撫を拒みつつも、オンナとしての快感に戸惑うような表現が求められる。しかし、本作では彼女があっさりと男を受け入れ、フェラをし、SEXの途中で「気持ちいい」と喘ぐ描写が続く。親友という関係性を考慮しても、初めてのSEXで「オンナにされた瞬間」をしっかり描いて欲しかった。 また、絶頂シーンも曖昧で、明確なエクスタシー表現はほとんどない。浴室でのエッチでは、男の腕によるマンズリで絶頂する描写があるが、それも曖昧である。中盤の指マン、クンニ、玩具責め&フェラ抜きパートでは、非常にエロい描写が展開され、彼女が完全にメス堕ちする瞬間が描かれる。ここでは「イクイク」と言葉を発し、絶頂する場面があり、これは非常にエロく、SEXシーンにして欲しかった。 全体を通して、ファーストエッチの反応は薄めだったが、浴室での洗体愛撫シーンでは、デッカいケツとマンズリアクメ、ベロチューしながらの手コキが非常にエロい描写で、若干のメス堕ちを示す。台所でのシーンでは、下着を着た直後に男に襲われ、指マン、クンニ、玩具責めで完全にメス堕ちする流れがあり、これは非常に興奮する描写だ。彼女が自分からイカせてと懇願し、イクイクと喘ぐシーンは特にオススメのオカズだ。 ラストエッチでは、親友に抱かれて絶頂する濃厚なシーンがあり、オカズとしては十分な満足感がある。発射は中出しと乳射で、コリッコリに勃起した乳首を舐められたり、デカケツを揺らされたりする騎乗位やバックも非常にエロい。中出しされた後の精液が零れ落ちるマ●コをクンニされ、可愛い声で「あぁイクッ、あぁイクッ!あぁっ!」と絶頂するシーンは、まさに激エロだ。奥の奥までオスに体液を注がれ、マーキングされたメスの性器がさらにもう一度唾液でマーキングされる描写は、「このメスはオレのモノだ」という強いオーナー感を演出し、非常に興奮する内容である。 王道の女体化作品 女体化の要素がうまく描かれていて、自分好みの作品だった。最初の女体化に気づくシーンは少し淡々としていたが、その後のオナニーの描写では、男性が女体化したことに戸惑いながらも興奮していき、感情の変化が自然に描かれていてよかった。特に、友人とのセックスシーンでは、女体化のことを意識させるセリフが多かったため、最初は抵抗していた男性が少しずつ女性の身体に引き込まれていき、回数を重ねるごとにフェラの表現もより女性的で濃厚になっていく演技が素晴らしかった。整体的な流れもスムーズで、女体化モノの魅力を十分に感じられる内容だった。 全編見ないと分からない TS好きがインスタントに視聴するにはちょっと物足りないかもしれない。最初から最後までじっくりと見て、ヒマリの心の動きや感情の変化を追うことで、この作品の奥行きがようやく理解できる。そのくらい丁寧に構成されているが、少しでも「堕ちる」過程を明確に描写していれば、今後リピートするにももっと楽になるだろう。特に、女としての立場でこんなに大切にされ、求められることへの葛藤や気持ちの揺れは、とてもリアルで共感できる。その過程に引き込まれ、すっかりほだされてしまうのが、この作品の魅力の一つだ。 女体化物として優秀 クオリティが高い女体化作品を手がけたことに対して、ただの感謝以上の評価をしたいです。それだけで5つ星をつけても過言ではありません。 良い点としては、AV女優になるという設定が非常に魅力的で、そこから始まるストーリーの流れも自然です。出演している女優は長身でスレンダーで、姿勢もよく、あまり弄られることもないという点が好感が持てます。また、王道の女体化ストーリーがわかりやすく、徐々に女性化していく描写も非常に良質です。 一方で、悪い点としては、演技が少し下手で、設定が十分に活かされていないのが残念です。変態エロ男から受け身な女へと変化していくという流れではありますが、性格の変化が激しく、全く別の人物に感じてしまいました。男優の役も優しく丁寧な感じで、DT(ドクター・タトゥー)設定からかけ離れているのが気になりました。また、いきなりフルコースで、男優も女優も手慣れすぎているという点も問題です。まるで中学校のマラソン大会を観ているような感じで、いきなりガチのトライアスロンの完走を見せつけられるような感覚です。 さらに、ラブラブすぎるのが違和感で、後半は普通のAVのような雰囲気になってしまい、女体化物としての意味が希薄になっています。 次回作としての要望としては、TS(トランスセクシャル)物の山場である変身直後の反応や初セックスの描写をもっと強調してほしいです。女体化した直後に驚きや戸惑いを表現し、初オナニーは手探りで女体を探索するような描写がよりリアルで良さそうですね。性格は変態男のまま進めていくのが良いと思います。受け身で頼めば何でもやってくれる女になるというのは違和感があり、それでは女体化の意味が薄れてしまいます。 ストーリー展開ももっと自然にしたいです。初セックスでいきなりキスやフェラというのは、ストレートな男としてありえないような描写です。最初のシーンでは拒否するような描写があるとより自然に感じられるかもしれません。出し入れ行為はAV好きにとっては興味のあるものですが、物語が進むにつれて自然にキスやフェラに至る描写があるとより良いでしょう。 また、女体化してから最初から積極的にセックスに興味を持ち、ムラムラしたらいつもの相手とやってしまうような展開も面白そうですね。最後まで男を残してほしいです。バカッターのようにメス化を性欲だけで行うのではなく、その上で妊娠落ちなどの展開も期待しています。 AV女優という設定をもっと活かした展開ももっと欲しいです。

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