DASD-933
女体化した俺は親友に求められるがまま、受け入れて、心も女になっていた。 川上奈々美

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作品詳細

作品説明

小学校の頃から親友だったケンジが、川上奈々美というAV女優に夢中になっていた。そんな彼に勧められて、俺も初めて彼女の作品を借りてみた。何回も見つめながら masturbar していたら、朝になってびっくりするほど体が変化していた。なぜか川上奈々美の体になっていたのだ。夢だとばかり思って、女の体で気持ちよさを味わっていたが、そのとき部屋にケンジが突然現れた。彼は俺の体に大興奮し、半ば強引に挿入してしまった。体は女でも、俺は俺。男友達として扱われることなんて、絶対に嫌だった。

川上奈々美の他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全15件
演技が上手い 今年TSF作品で買った中で一番面白かったです。女優さんの姿がとても綺麗で、演技も上手で、すぐに引き込まれてしまいました。エロさと演技がうまく融合されていて、中盤から本格的な展開になっていくのがとても良いです。特にフェラ69から本番に至る流れがスムーズで、自然な展開に感動しました。シャワーを浴びながらするシーンも、美しくて気分が高まりました。1分28秒頃のキスし返そうとするけど思いとどまってビンタするシーンは、心の動きが伝わってきて、とても共感できました。おっぱいは少し小ぶりでしたが、私はそれ以上に演技や雰囲気を気に入ってしまい、特に男優さんの優しくて優しそうな雰囲気には好感を持ちました。ただ、何回か窓からの光が強すぎて、ちょっと気になった点はあります。全体的にはとても満足できる作品でした。 女優の演技が素晴らしく、個人的に最高レベルの女体化作品だった 女体化したTS娘は、まずはオナニーで自分の女体の快感を味わい、その後親友にヌードを晒すと、興奮した相手に襲われ、強引にエッチされてしまう。拒否りながらも、女の本能が勝ってしまう。乳首を舐められたり、クリの刺激に敏感に反応したり、指マンでイカされるとビクッと体が震えてしまう姿は、堪らなくエロイ。特に、マングリ返しでクンニされた時の反応や、ベロチューを拒む仕草も、とても魅力的。女の本能と葛藤しながらのファーストフェラや69は、エロさの極み。待望のSEXシーンでは、マ○コを貫かれてピストンされ始めた時の、生々しい反応が抜群で、男言葉で必死に抗う(時折エロく喘いでしまう)様子が、TS娘の内面を深く描き出している。発情した親友に荒々しく犯され、その肉体に女の快感を刻み込まれるエッチは、まるで夢のような展開。対面座位で犯され「こんな格好…オレ、女みたい…」と泣き声で喘ぐ映像、対面騎乗位で自ら腰を動かしながらエロい吐息を漏らし、「お前、イッちゃうのかよ」と聞かれ「言うな…ゆうな…」と悶えた直後、ビックビクに深イキしてしまうシーンは、激エロそのもの。その直後に下から激しく突きまくられて、連続でイカされてしまう様も、堪らなくエロイ。寝バックで一方的に責められ、自分の“メス”であることを思い知らされるシーンは、激シコ。最後は正常位からの乳射でエッチが終わる。親友に犯され、カラダを汚された気持ちを、相手にブチまける事後も、とても素晴らしい。その後は、親友から女モノの下着をもらい、化粧をして少し“その気”になっていく。ねっとり愛撫と玩具責めで、まんまと調教され、遂にフェラも楽しんでしまうTS娘。顔射されて見せる喜びの表情は、娘のメス堕ちを物語る。男女としての距離を詰める二人。シャワーシーンでは、これまで拒んでいたベロチューを許し、まるでカップルのように交わる。改めて互いの気持ちに向き合い、最後は中出し二連発のラブラブエッチ。身も心も完全にオンナとなったTS娘は、女言葉を発しながら、大好きな親友と一糸纏わぬ姿でたっぷりと交わり、何度もオンナの絶頂に達する。激しい交尾で肉欲を満たす親友が「中に出していい?」と発すると、娘の口からは「いいよ…来て…きて…キて…」という返事が。女体に熱い精液を(正常位とバックで)二度も注がれ、TS娘の肉体は親友に完全征服されてしまう。 ある意味で川上奈々美のコメディ大傑作 川上さんの演技力は、コメディとしてもしっかりと発揮されている。このシリーズのテーマは、女体化した男性が女性の体験する快楽を知ることであり、AV女優としての男言葉使いが重要だ。川上さんはまるで自然に男言葉を使いこなしており、女体の中身が男であるかのようにイメージできてしまうほどだ。木下ひまり編も観たが、男言葉のセリフの使い分けがまったく違う。やはり川上さんは今も当代随一の女優である。 このシリーズでは、憧れのAV女優に女体化するという設定が取り上げられており、本人が自分の出演作のジャケット写真を見ながら「川上奈々美ってかわいい」とか、「俺ってかわいい」と口にするシーンが印象的だ。このあたりのコメディの演出は非常に上手で、川上さんのアドリブがうまく取り込まれているように思える。 最も川上さんの演技力を感じたのは、すでにそそり立った細長い肉棒を挿入されるのを拒否するシーンだ。「男どうしなんだからいいじゃないか」「男どうしだからダメなんだろ」というセリフのやりとりが非常に印象的で、彼女の感情の変化が自然に描かれている。深く差し入れて激しくピストンしようとすると、「一旦待て。ゆっくり」と言うセリフは、彼女の内心の葛藤をよく表している。初めて膣奥まで挿入される快楽を知る瞬間は、彼女の表情や反応からもその感覚が伝わってくる。 川上さんの最近の作品では、長い髪を後ろで束ねたキャラクターがよく登場している。これはおそらく本人の発想だろう。いくつかの地味娘の設定ではメガネも使われていたが、本作は地味娘ではないものの、髪を束ねたスタイルを採用している。メガネの代わりにメリハリの利いた男言葉で表現している。キャラクターの変化にも注力しており、その過程を丁寧に描いている。 親友の二度目の訪問で、女子らしい服や化粧品を買ってきてくれたシーンでは、束ねていた髪を下ろしている。ここでイメージが大きく変わりつつあるが、男言葉の使い方はそのまま。フェラチオをして勢いよく顔や髪に射精するシーンでは、「飛びすぎだろうがよ」という男言葉が使われており、彼女の感情の変化が自然に描かれている。シャワーを浴びながら立ちバックでセックスしたあと、ソファーで未来を語るシーンでは、女言葉に切り替わる。こうした言葉の使い分けは、彼女のキャラクターの成長を示している。 ラストシーンでは、2度の射精が描かれる。1度目は不意に、2度目は「出していい」と問われて「出して」と中出しを容認する。片膝立ちの変則的な側位で微乳が揺れている様子が描かれており、その瞬間の表情は、デビュー当時のアイドルではなく、29歳の妖艶な女性のものだ。もし再デビューしてくれれば、スレンダーな熟女路線でまた人気者になるのではないかと思う。 顔良し、演技好し、艶技よしの奈々美嬢に喝采! 奈々美嬢の演技が非常に上手いことで、まるでエロティックなドラマを観ているような感覚で、最後まで楽しむことができました。ただ、もう少しSEXシーンが少なかったら、よりバランスが取れた作品になったかなとも感じました。 この作品では、女体化を通じて、体だけでなく心も徐々に奪われていく男性(実は奈々美嬢)の心理的な変化が丁寧に描かれています。ある意味、NTR要素を含んだストーリーであり、体を奪われた男が心をも奪われていくという流れが、とても印象的でした。そのため、心の変化がどのように表現されているかが、作品の質を左右する重要な要素だと言えます。 奈々美嬢は、可憐で優しく、けなげな一面から貪欲で下品な表情にまで幅広く演じ分けられる、非常に希少なAV女優です。その天性の演技力がこの作品にしっかり生かされており、非常に魅力的な作品だと感じました。 ベースとしてはNTR要素が強く、自分の体が乗っ取られるという初期の抵抗と、その後の完全な堕ちた状態での積極的なSEXシーンが見どころです。奈々美嬢の演技力が光っており、気持ちの変化が自然で説得力があります。ラストのSEXシーンでは、これまで消極的だった親友との関係が、急に貪欲で快感を求める姿へと変化する様子が、とても印象的でした。 ラストのシーンは多くのレビュアーが指摘しているように、ラブラブな2人の姿が非常に心温まるものでした。同窓会で仲間と会ったらどうしよう、などと考えながらも、幸せそうにしている様子は、とても胸に迫るものがありました。奈々美嬢の可愛さと魅力に引き込まれ、見ている自分も幸せな気持ちになる作品です。 ストーリーがすでに決まっているため、女優の演技力が作品の成功を左右する重要な要素となります。この作品は、さまざまな面で満点に近い出来栄えであり、★5つをつけるにふさわしい作品だと感じました。 改めて思うと、川上奈々美嬢は本当に素晴らしい女優です。多くの奈々美ファンにも、間違いなくおすすめできる作品です! 演技は川上奈々美なので安心! この作品は、女優の演技力がないと成立しないジャンルだが、川上奈々美だからこそ安心できる。彼氏というより親友役としての彼も、しっかりとした存在感を持ち、頑張っている姿が伝わってくる。 自分は女になって、親友のチンコをあそこで入れるのはなんとかできるけど、口に咥えるなんてことはできるのか?という疑問は当然出てくるが、体だけでなく思考の変化も丁寧に描かれており、納得してエロさを楽しめる。そして、結局は川上奈々美に嫉妬して、自分を「女」として見つめてほしいという気持ちに至る。そんな変化がとてもいじらしい。 川上奈々美が役として出演していることに対して、「川上奈々美は可愛いよな!」と感じるのは、意外と面白い。そのキャラクターの魅力が、作品全体に自然と溶け込んでいる。 エンディングもしっかりしており、その後の展開が描かれるため、スッキリと終わることができる。このようなドラマ仕立てのAVは、多くが余韻を残さずブッツリと終わってしまいがちだが、この作品は見習うべき姿勢を見せている。 幼い頃から親友として気心の知れた関係だから、この先も安心だが、川上奈々美に変身した理由が明確でないため、いつかまた男に戻るのではないかと心配になる。でも、そんな心配をしたって仕方ないわねw

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