DASD-965
女体化した俺は親友に求められるがまま、受け入れて、心も女になっていた。 美谷朱里

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作品詳細

作品説明

親友のコウタは美谷朱里に夢中で、彼に勧められAVを借りた。しかし、最近はオナニーしてもうまく射精できず、悩んでいた自分。その日も結局射精できずに眠りについたが、目を覚ますと不思議なことに美谷朱里の体になっていた。部屋にやってきたコウタはその姿に大興奮し、強引に挿入してくる。男友達としての関係は嫌だと思っていたはずなのに、次第に自分の中に秘めていた気持ちが芽生えてくる。彼女の体に触れることで、抑えきれなくなった感情が動き出し、新たな道が拓かれる。

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レビュー

平均評価 3.9点 全10件
せっかくの美谷朱里がもったいない 最初の部分はとても面白くて、緊張感や感情の起伏に引き込まれました。しかし、後半のペニバンプレイの展開は予想外に物足りず、期待していたよりも物語の質が落ちてしまいました。結局、全体として楽しむには少し物足りなかったです。 女優は良い 女優のスタイルはとても良くて、演技も悪くはない。特に心の声の描写は、作品の魅力を引き立たせてくれていると思う。もっともっとその要素を深掘りして欲しかった。ただ、自分が女になったことに気づくタイミングが非常に不自然で、違和感を抱いてしまう。受け身な設定も気になって、男の精神だったらもっと能動的に行動していたのではないかと感じた。女体化の描写も短く、退屈で、この種の作品は邪魔して中断させるのではなく、しっかり展開して欲しかった。言葉や仕草も最初から女性的すぎて、男性としての視点が薄れてしまっている。精神的な女性化が早すぎて、結局は普通のAVと変わらなくなってしまった。AV女優になったという設定が全然生かされておらず、あくまで男優の動機にしかなっていなかった。いやいやと言いながらいきなりフルコースに突っ込む展開も不自然で、全体的に演出が下手に感じた。男優の演技も棒読みで、下手な印象が拭えなかった。シーンの展開も同じ体位が繰り返しすぎて、退屈で萎えるほどだった。男性向けの女体化ストーリーにペニバンはNGだと感じた。同じ女優が出ている「憑依バカッターファミレス編」の方が、明らかに楽しくて、見る方も楽しめる。今作は女優も楽しんでいないように感じた。シリーズものであるが、少しだけ変化があるのは評価できるが、基本的なストーリーは同じで、女優が好みでなければ買う必要がない。改善してほしい点としては、シリーズ購入者が楽しめるよう、ストーリーに変化が欲しい。毎回メス化&イチャイチャで終わるのはつまらなく、これを見れるのは多分ゲイかBL好きに限る。女体化物のストーリーのピークは、最初に体が代わった時点で始まるので、前半はもっと描写を細かく長くしてほしい。女体探索はもっと実験的な感じで、初めての体験はドラマチックに、精神の変化はもっと後にして、変化のきっかけがわかりやすくした方が良い。精神的に女になった時点でそれは普通のAVなので、このジャンルが好きな人はそれ以上見る必要性がなくなる。長い割にはいつも同じ二人が似たような体位でやっているだけなので内容が薄い。楽しむには体位や相手、シチュエーションのバラエティが必須だと感じた。 ある意味純愛ドラマ 親友から美谷朱里のAVを勧められ、好奇心からヌイてみたところ、翌朝には彼女が女体化していることに驚きながらも、親友の求めに応じてSEXをしてしまう。戸惑いながらも、フェラをされて精液を口にした瞬間、親友の気持ちが嬉しくなり、喜んで味わってしまう。その後も親友から求められ、拒否しようともするが、快楽に負けて自ら腰を使い、絶頂に達してしまう。心の奥底では男から女へと変わっていく気持ちを感じながらも、親友は外見の美谷朱里しか見ていないことに苛立ちを感じる。しかし、互いの気持ちを確かめ合い、最終的には両想いになっていく。このシリーズでは初めての女体化で、チンポがなくなったため、ペニ板を付けられて男に咥えさせたり、アナルに挿入するプレイが登場。ピストンする腰振りがとても印象的で、エロさが際立つ。最初の絡みでバックからの中出しシーンでは、精液が噴き出すときの可愛いマン屁が特に印象深かった。このシリーズもさまざまな女優で展開してほしいと感じた。 美谷朱里さんに限らないが...。 ストーリーも発想もしっかりしており、美谷朱里さんのエロさの表現はこの作品でもしっかり感じられる。彼女自身の魅力はもちろんだが、作品全体のバランスも良いと感じた。ただ、一つだけ気になる点がある。それは、お尻のアップシーンに関してだ。スマホではそれほど目立たないかもしれないが、ChromecastやPCで動画を視聴する場合、肌の状態が少し気になることがある。特にバックから大写しで撮影されたシーンでは、皮膚の「キズ隠し」がうまくできていないように感じた。いくら作品が素晴らしくても、このような細かい部分が気になると、全体の印象が大きく変わってしまう。今後は、メイク技術の向上やカメラアングルの工夫などで、このような問題を回避できるのではないかと感じた。この点について、制作側に要望があるのは、正直な感想として述べておきたい。 こうした作品を待っていました。 最近のドラマ系作品は、ほとんどが「真咲さん」の架空世界や、過去の痴女系作品の展開ばかりで、真咲さんならではのバラエティな雰囲気やユーモアが感じられず、正直に言ってちょっと物足りなく感じていました。そんな中で、この三島さんのシリーズ作品に出会えて本当に良かったです。序盤は軽快で笑える場面が多く、中盤からは徐々にストーリーが深まっていくのを感じました。ラストのシーンは、心に残るような温かさがあり、視聴していて気持ちが救われました。やはり、ストーリー性のある作品は、監督の手腕がとても重要だと改めて感じました。さまざまなジャンルやスタイルの作品を制作する監督の存在は、視聴者にとっても非常に大切だと実感しました。

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