JUR-232
ハプニングバー人妻NTR 「あなたのためよ…」と言っていた妻がいつしか群がる男たちに夢中になっていた。 木下凛々子

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作品詳細

品番
JUR-232
FANZA
jur00232
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2025-04-04

作品説明

結婚して10年、妻の凛々子を愛しているが、彼女を抱くことに少しずつ抵抗を感じるようになっていた。その理由は、ある特殊な性癖だった。それは「寝取られ」の願望。妻が他人と親密になる姿を、自分自身で見てみたいという衝動だった。それだけでは満たされず、俺は会員制のハプニングバーに足を踏み入れることにした。そこでは、男が自分の妻を他の男に抱かせるという光景が行われていた。それが俺の願望だった。しかし、この店に会員になるには、パートナーを連れてくる必要があった。そして、俺は凛々子を連れて行くが、その約束は「見学だけ」という条件だった。その結果、予想以上のことへと、俺の人生は進んでいく。

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レビュー

平均評価 3点 全4件
凛々子姉さんが... 群がる男達の前で責められ、完全に堕ちた凛々子さんの姿は本当に淫らでエロティックな雰囲気を放っています。立ちながら責められ、脇の下や乳首を責められながら熟れた乳房を揉みほぐされ、腰を振りながらもたもたする姿は、見る者を引き込まれます。激しいバイブの突きで足を開き、腰をピストンされる様子も、その情熱が伝わってきます。立ち指マン責めのシーンでは、大量のお漏らしも見せてくれ、その喘ぎ声はまさに最高の演出です。男達のチ○ポに囲まれてむしゃぶりつく姿も、まるで夢のような光景です。激しいクンニ責めを受けながら「オマ○コ気持ちいいぃ」と声を上げるアへ顔の凛々子さんには、胸が熱くなります。騎乗位やバックで突かれる中、目の前のチ○ポを次々と頬張る串刺しプレイも堪能で、熟女の乳が喜びで揺れる様子も見事です。チ○ポの喜びを知った熟女体は、より一層淫らさを増しています。ただ、あの凛々子さんがアへ顔でザーメンを浴びる姿が、どうしても見てみたいですね! NTR多すぎて鬱 NTR物はそれほど好きではないですが、この女優さんのAV作品はほとんどがNTRで構成されているため、結構飽きてしまいました。同じジャンルを繰り返しているので、ちょっと物足りない感じがします。もう少し痴女物やレズ系の作品を出してくれたら、他のジャンルにも興味が湧くかもしれません。NTRのパターンが固定化されているので、観るたびに面白さが減ってきているように感じます。 今回の木のリリは役になりきれなかったかな? 構成は既に何度も登場しているような流れで、顔ぶれもかなり年配の人が多いせいか、お笑い要素が強く、まるで昔のコントのような雰囲気を感じさせる。特に木のリリさんの登場は、どこか懐かしさを感じさせる存在で、ときどき笑いを誘う演出もあって、全体的に軽やかな雰囲気を演出している。 テンプレ焼き直しよりはシリーズとして良くなった 台本と演出は前作の愛弓りょう編に近いですが、孕ませ系の要素は再び取り入れられており、それだけにしても物足りないというか、少し違和感を感じます。ただ、独りよがりなカメラワークが改善され、特に女優をエキストラの頭越しに映すような演出はなくなったので、全体的に視覚的な表現がスッキリしてきました。 椎名ゆな編や武藤あやか編のような夫の妊活拒否設定はなくなった代わりに、ただのセックスレスという設定に。これは少し物足りない気もしますが、木下凛々子のキャラクターを活かして、夫の変態な性癖にドン引きする普通の主婦としてのありようを強調している点は、演出としての工夫が感じられ、それなりに評価できる部分です。 逢坂瞳が演じる人妻も、危険日に無許可の中出しに遭ってしまう「ハプニング」感を強調する演出がとても良くて、夫が妻に中出しされないようにセックスで射精を我慢するデスゲーム的な要素も、予定調和感を避けていて、悪くない演出でした。また、初対面の赤の他人の子供を妊娠させる可能性があるという設定の最初の本番後の帰宅シーンでも、夫に先にシャワーを勧める演出が使われ、中出し精子をすぐに洗い落としたくない人妻の変態性癖が伝わってくるのが、とても良いです。 フェラ抜きシーンも前作と同様に、飲精を強制されるような演出がされており、志良玉弾吾の精子の味がしそうなキスは、キモいという点では否定できませんが、意図的な演出としての側面があり、AV的演出ではなく、何かを考えた結果としてのものである点は好印象です。 中盤のセックスもいきなり始まる動画撮影でハプニング性を出しつつ、中出し直前の孕ませ煽りが改善されており、人妻が孕まされ目的で来たのを認めざるを得なくなる感覚が伝わりやすくなっています。後半のセックスは日を改めて中盤との時間的連続性を切る演出に変わったものの、既に数回セックスしている状況設定は変わっていないため、あまり意味がありません。夫の乱入というハプニング感はありますが、人妻がそれに対して何とも思っていないという点は相変わらずで、空振り感が残っています。 夫が前半同様に中出し精子入りのマ○コを舐めさせられるキャラクターになってはいるものの、カラミ要員の男優が何も考えずにクンニするような雑な演出はなくなっており、個人的な好みとは異なるものの、あくまで演出としての意図が明確で、考えずに雑にやるような感じはなくなったのは好印象です。 疑似ハメとはいえ、夫ともセックスする演出で上書き中出し要素を足してはいますが、特に必要なかったように感じられ、空振り気味です。エンディングの締めのセリフも前作同様に変更されており、愛弓りょう編からの連続性はなく、次作以降ではこの話を他人の子供を孕んだ人妻エピソードとして使いまわすのもありかなと思います。 好みに合わないところも多いですが、テンプレを焼き直ししているような印象が薄れてきたのは、高評価な点です。満点には届かないものの、4つ星で評価します。

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