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『週3日、妻とSEXをしている。』と自慢してきた友人から週5日、毎回4発、合計20発中出ししてそいつの妻を寝取ってやった。 木下凛々子

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作品詳細

作品説明

『以前は週3回のセックスが当たり前だったのに、最近は回数が減ってきたんだ。お前と会った後からだよね…』と語るのは、大学時代の友人であるあつし。数年前に結婚したゆうじの妻・凛々子は、美人でセックスが好きな女性で、夫婦生活も順調だという自慢話をしてくる。そんな彼女にあつしは、自分だけの欲望を抱き、密かに凛々子の元へと訪れる。制御不能な欲望に押され、凛々子は抵抗しながらもついに絶頂してしまった。それからは週5日、あつしに中出しさせ続けられ、やがては夫では満足できなくなっていく。

木下凛々子の他の作品

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レビュー

平均評価 4.7点 全3件
相性よりも回数に悦ぶ凛々子 旦那と週3回セックスをしている7人目の相手として木下凛々子が寝取られるという展開が描かれる。あつしの大学時代の友人が結婚3年目で週3回セックスを自慢しており、その話を聞いて気になったあつしが翌日に家を訪ねる。するとすぐにキスされ、玄関先で挿入され、中出しされるという1作目から続く展開。まったく変化がないことから、このシリーズの定番パターンとも言える。 『止めてください』とまで言わず、ほぼ無抵抗で挿入される様子は、彼女の心の弱さや恋愛への無防備さを表している。その後、旦那とセックスしている姿を観察しながら、その男の精液に戸惑いながらも見つめる描写が入る。そして、旦那とのセックスでも心を置き去りにしている様子が描かれ、週3回では満足していないことを指摘される。その結果、あつしの週5回、何回もセックスできる絶倫ぶりに、凛々子が逆に求めるようになる。 「美人で可愛くてエロい」と旦那が評価しているように、凛々子はその特徴を強く持ち続けている。いきなり訪ねてきて胸を揉まれ、キスされると、少しくらいは拒否する姿も描かれるが、結局は快楽に押しつぶされ、連続射精される様子が描かれる。少しくらいは抵抗しても、結局は本性を現しているという表現が入る。 冒頭では、旦那とセックスしているのをあつしが目撃する場面があるが、ドアを開けて中に入って観ているという描写は、さすがに彼女に気付くだろうというツッコミが入る。中盤では、旦那が寝ている部屋の前でセックスする際に、凛々子が『ここじゃマズイ』と呟くが、その前には玄関の外で立ちバックをして、声を抑えていても大きな物音を立てている。そのような状況で、どうしてそこが問題になるのかという疑問が湧く。 木下凛々子はこのシリーズのほぼすべてに出演しており、まだ出ていない「毎日シーツを洗濯」では大量の潮吹きや、「恥辱のケツ穴」ではアナルを晒すなど、よりエロティックな展開が期待できる。「昔私の事を好きだった」では巨チンの虜になるという新たな展開も楽しみである。 エロさとツッコミのバランスが取れており、1作目から全く変わっていないドラマ展開とセックスの流れが、シリーズ化され7作目まで続いている。このまま一乃あおいや沖宮那美、瑶真由香といった人気女優が出演して、継続的な展開が期待される作品だ。 妻とのSEXを自慢する... 妻が性欲が強いとよく言ってるから、強引に責めれば受け入れてくれるのかもしれないな、と思うよ。特に凛々子さんという人物は、そういったプレイに強い傾向があるようだ。強引に責めるとオマ〇コがどんどん濡れてきて、乳首もしっかり勃起してくる。その状態で脇の下を舐められると、さらに乳首を吸いながら喘ぎだす。前から後ろからクンニを責められると、もう完全に逝きまくりの状態になる。チ〇ポで激突されると、結合部からイヤらしい音を立ててアヘ顔で逝きまくり、立ちバックや騎乗位の突きで腰をどんどん振り続ける。その姿はどんどん淫らになっていく。性欲が全開の凛々子さんは、旦那の言葉に合わせてどんどん興奮していき、最後には友人の絶倫チ〇ポを求めるようになる。自らチ〇ポを頬張り、騎乗位で挿入しながら腰を振り、気持ちいいと連呼しながら喘ぎまくる表情がとてもエロい。バックから激突されると熟女乳が激しく揺れ、アヘ顔で逝きまくる姿は本当に魅力的だ。中出しされるとうっとりとした顔をしていた凛々子さんの姿は、やっぱり性欲が強い美人熟女の代表だろう。あんだけザーメンを発射されたら、顔射姿も見たかったなあ。 豊満ボディは健在 久しぶりに凛々子さんの作品を観て、やはり豊満なボディが魅力的ですね。4Kの画質は非常にクリアで、臨場感が伝わってきて、視覚的な楽しみが倍増しました。演出も自然で、色っぽさが際立っていて、とても満足のいく作品でした。

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