JUQ-640
ハプニングバー 人妻NTR 「あなたのためよ…」と言っていた妻がいつしか群がる男たちに夢中になっていた。 一乃あおい

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作品詳細

品番
JUQ-640
FANZA
juq00640
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2024-05-10

作品説明

結婚して5年が経ち、妻のあおいを愛しているが、最近では彼女を抱くことに少し抵抗を感じるようになった。その理由は、彼女が他人とシていた姿を見たいという「寝取られ」性癖だった。俺はその願望を叶えるために、会員制のハプニングバーを探してみた。そこでは、男が自分の妻を他人に抱かせているという光景が見られる。そのような場所で、俺はあおいを自分の目で確かめたいと願った。しかし、この店に会員になるには、パートナーを連れてくる必要があった。そして、俺はあおいを連れて行くことにし、見学だけという約束でこの禁断の場所に足を踏み入れたが、そこでの出来事は予想以上だった。

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レビュー

平均評価 4.4点 全17件
肉体美と艶技が見事で他人棒に嵌る若妻ヒロインを好演 一乃さんの旦那がハプニングバーを訪れるところから物語が始まり、彼の妻が他人にフェラされるという展開が続く。プレイに参加したことをオーナーに知られ、その結果、旦那の奥さんがハプバーで他人に抱かれるという癖があることがオーナーに見抜かれる。旦那は自分の妻がハプバーで他人に抱かれる姿を実際に見たいという気持ちを抱いており、家に帰り一乃さんに同行を依頼する。その後、夫婦でハプバーに訪れることになる。店内では他の客や以前フェラされた他の妻たちもすでに準備万端で待機している。一乃さんは驚きを隠せないが、少し抵抗した後、オーナーを含めた複数の男たちにクンニで責められ、フェラに応じる形でそのままセックスへと進む。一乃さんは見知らぬ男たちに抱かれるという立場に立たされ、オーナーが主体となって指導し、濃厚なセックスで心と身体を解放していく。ハプバーでの体験は忘れられないものとなり、自宅のシャワーで思い出し、オ○ニーに耽る。我慢できずに再度ハプバーに訪れるも、フェラだけでは満足できず、さらに欲求を募らせた一乃さんは再びハプバーを訪れ、オーナーなどの男たちと欲望のままにセックスを楽しむ。拘束バイブによる責めなどで身体も解放され、男たちとのセックスに夢中になってしまう。旦那は彼女の堕落を知らないまま、久しぶりにハプバーに訪れ、複数の男たちの肉棒を喜んでしゃぶっている一乃さんと遭遇するが、彼女は旦那の粗チンには目もくれず、複数のデカマラの他人棒にむしゃぶりつき、夢中でセックスに励む。この作品で好みが分かれるポイントは、最初に夫婦でハプバーに訪れた際、一乃さんの抵抗する描写が薄く、意外とあっさり受け入れてしまったように見えた点だ。自分としてはハプバーの設定なら、最初は強●的だったり、媚薬を使うなど、よりドラマチックな展開があると期待していたが、この作品の流れはそれほど悪くない。一乃さんは最初は戸惑いながらも、徐々に他人棒に夢中になっていく演技が素晴らしく、その恵まれた肉体美はどの体位でも見事で、フェラの描写や目を閉じた時の雰囲気もヒロインとして非常に魅力的だ。今作の特徴として、ヒロインが完全に主体的に描かれており、旦那の逆NTRはなく、正解だと感じた。ドラマ描写やオカズ度もしっかりしており、良作であると感じた。 なんてスケベな女優なんだ‼️ ネットで偶然見つけた女優さんで、新作だったので値段は高かったけど、寝取られテーマが大好きだったから即購入した。結果的に大正解だった。2年前にデビューした34歳の彼女だが、胸も美しく、脂っぽく艶っぽい体質で、少し縮れ気味なスケベなマン毛が魅力的だ。顔もかわいらしさと大人の美しさが融合していて、とてもいい人だと思えた。特にドスケベなところが一番の魅力で、見られながらのいやらしい絡みがたまりません。 カメラで撮られるとさらに淫らに悶え、カメラ目線で「チンポ入れてください」とおねだりするシーンは、本当にいやらしい。ながえ作品の寝取られ系が最近マンネリ気味で、女優もパイパンが多い中、あおいさんの存在は僕の欲求不満を解消してくれそうに感じた。 彼女の経歴を見ると、中学で初体験をしたそうで、ずっとAVに出演したいと願ってたそう。AVを通して自分の性欲や露出性癖を満たしているようにも思える。この作品をみてすぐに購入した「ヌードモデル」での整えられたマン毛よりも、後に出た「ハプニングバー」のマン毛の方が面積が広く、卑猥で伸びた感じで、僕のチンポにビンビンと反応した。こんなスケベな体とマン毛は大好きで、もっとボウボウに伸ばしてほしかった。 下着からはみ出たマン毛は、本当にいやらしかった。ほとんどのシーンがエロいが、特に最後のシーンでは、誘われたというより、自分から訪問して、後から来た夫に見せつける形で3人と次々に絡む様子が、とてもいやらしい。夫が見ているだけでは参加しないという演出は、僕の好きな視姦セックスの雰囲気をよく出しているし、参加すると単なる5Pになってしまうから、その点は嬉しい。 画面は明るく、モザイクも小さく細かかったので、マン毛もよく見えました。最初に出てきたもう一人の女優さんも可愛くて、体も素敵でエロかった(パイパンがちょっと残念だったけど)。ただあおいさんは、最初からめちゃエロい下着を着けているのは、どういうつもりだったのか?中出しが多くて、最後に顔を出すのには良かった。 大満足だったが、ちょっとした希望を言えば、マンコ舐めが少なめだった。乱交のシーンでは挿入が始まると、マンコ舐めもやりづらくなるので、早めにタップリとマンコをなめてほしい。特に顔騎が大好きなので、じっくりとお願いしたい。スケベなフェラオナニーをしていたのに、画面にあまり出ていなかったのが残念。カメラマンは見逃さずにしっかり撮ってほしかった。 とにかく何度も見直して、いっぱい抜いています。 前作の椎名ゆな超えの出来栄え 期待通りの作品で、満足しました。ストーリーは欲求不満の一乃あおいがハプニングバーに引き込まれていくもので、彼女のキャラクターが非常に魅力的です。妖艶で大人っぽい表情が印象的で、旦那が心配する様子も笑いと涙の入り混じった展開になっていて、とても楽しませてもらいました。お店のマスターは前作と同じ大島丈さんで、その存在感は変わらずですが、監督が木村浩之さんということで、全体の雰囲気や演出が少し違うのが感じられました。一乃あおいファンにはぜひ観ていただきたい作品です。 ハプニングバーの虜になった... あおいさんの姿は本当に淫らで魅力的でした。旦那以外の男たちに囲まれて責められ、どんどん淫らになっていく様子はたまりませんでした。身体中を群がるように舐め回される様子は、恥ずかしそうにもかかわらず、気持ちよさそうな表情で、とてもエロティックでした。特に両脇の下や乳首、ヘソを舐められながらも、その表情からは我慢できないような誘惑が伝わってきて、見ているこちらもドキドキしてしまいました。 激しい指マンや玩具責めに耐えながらも、アへ顔をしてお漏らしをしてしまう様子は、その情熱さが伝わってきて、まるで夢中になっているかのようでした。次々と男たちのチ○ポで串刺しにされ、喘ぎ声が大きくなる様子も、とても誘惑的で、その逝きっぷりは見る者を釘付けにしました。立ちバックや騎乗位で突かれるたびに、チ○ポを頬張りながらも美乳を揺らして楽しんでいる姿は、とてもエロくて魅力的でした。 舌を出して三本のチ○ポを舐め回す表情も、その姿勢がとても上手で、まるでプロのようでした。中出しされ、オマ○コがザーメンでまみれながらも、連続で突かれるたびにアへ顔をしておねだりする様子は、その熱情が伝わってきて、見ていてとても感動しました。ただ最後に顔からザーメンが発射されたものの、暗さでその表情がよく見えず、少し残念な気もしました。それでも、あおいさんの乱れきった姿は、とても見応えのある内容でした。 興奮度MAXです 一乃あおいさんのエッチなボディに釘付けになった。個人的にもかなり惹かれる存在だよね。マドンナのような雰囲気の作品だが、寝取られの要素には少し違和感を感じた。大島と弾吾が共演する作品は、ほぼ3Pシーンが中心になりがちで、その流れに沿った展開だ。勃起が止まらないというほど、エロさが際立つ。あおいも何度もイっている様子で、エロいだけでなく、情熱的な演技も光っていた。終盤では、あおい自身が中出しを求めるという、かなり大胆な展開に。ハプニングバー人妻のNTRというタイトル通り、とんでもない結末を迎える。ただ気になったのは、共演している他の女優の顔がほとんど見えていないこと。誰かの出演だったのかな?全体的にはかなり楽しめたし、 satisfactoryな作品だったと思う。

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