ROE-097
僕は大好きな母を7日間で堕とすと決めた。 10年間、胸に抱き続けていた禁断の感情―。 加山なつこ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
ROE-097
FANZA
roe00097
メーカー
マドンナ
レーベル
MONROE
発売日
2022-09-09

作品説明

家庭の中心は常に母さんだった。仕事に追われ、家族に対して冷たく接する父は、まるで家族の存在を忘れたかのように振る舞う。そんな中で、幼少期から母親に愛情を注がれ、家族の中で唯一の支えとなっていた。弟もまた、父に似たような態度を取っており、家族に関心を示すことはほとんどない。そんな中、母親の味方という意味で唯一の存在として、俺だけが彼女を大切に思っている。そして、父と弟がいない1週間という期間を狙って、母親との関係をより深め、離れがたい絆を築こうと、禁断の行動を決意する。それは、ただの恋愛ではなく、家族の中で唯一の愛情を育んだ母親との、特別な関係の始まりだった。

加山なつこの他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全3件
エロパイ なつこさんの作品は、ヴォリュームがやや減ったせいか、おっぱいには小じわが見えるようになったけど、その白さと巨乳の存在感は変わりなし。青筋が見えるほど透け感があるのは、今もなおエロさを放っている。くびれも復活し、全体的なボディラインが引き締まっていて、視覚的にも楽しめる。 一方で、マザコン息子の役柄が「おかあさんは僕が守る!」と口では言っても、実際に具体的な行動で母親を守るところはほとんどなく、むしろレイプという形で関係性が描かれる点は、少し違和感を感じる。母親が身体を許すという選択をした背景に、もっと具体的な感謝や愛情の表現があれば、リアルさも増すだろうなとちょっと残念に感じた。 しかし、ラストの2回の本番シーンは、エロ科が満載で非常に楽しめた。息子のチンコをいじって「昨日おかあさんの中で暴れん坊(棒?)になったでしょう」というセリフは、近親相姦のテーマに合った演出で、ただ喘いでいるのではなく、セリフのニュアンスがエロさを倍増させている。また、なつこさんのゆるんだ身体の柔らかさや肌の質感が綺麗に撮られていて、全体的な演出もとても上手い。 親子の会話を重視したセックスは高評価だけど、一度仕切り直したら? 友田真希のverを掘り下げたような作風で、冒頭のドラマ部分はより繊細で深みのある台本になっていると感じた。息子の気持ちに気づいてもらうだけでなく、いつか息子が一線を越えてくることまで、女の勘で察している母の心情を、抑えめながらも力強い演技で表現しているベテラン女優の存在は非常に素晴らしかった。 息子を受け入れたい気持ちと、母としてのモラルの葛藤を演じる女優の演技は、非常に絶妙で、どこか切ない雰囲気をうまく描き出していた。しかし、初めてマ○コをむき出しにされるシーンでは、股間と男優だけを映すカメラワークがやや不自然に感じた。そこは母の羞恥や感情を主役にした演出にすべきで、カメラワークが演技へのリスペクトを欠いていると感じた。小山作品はマ○コアップを重視する傾向があり、それが女優の演技を十分に引き出すには不十分だと感じた。 最初の本番シーンでは、息子の挙動が少し不自然で、母のほうも一夜の猶予期間の中でより覚悟を決める姿が見られなかった。また、初めて結ばれるときにスカート腹巻状態という演出は、少し古風で違和感を感じた。もっと自然に、母が息子の思いに応えて、裸で向き合うような流れが望ましかった。『卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。』も以前は雑な演出が多かったが、最近は多少改善されている。今後は、絵的なバリエーションよりも、ドラマの流れを意識した演出を期待したい。 一方で、セックスしながらの親子の会話を重視したスローアクションの演出は、疑似ハメまじりでも好印象だった。次の本番シーンでは、母と息子が2人きりの時間の中で関係を深めていく流れは悪くない。しかし、初回が中出しで2回目が腹射という演出は、あまりにも急な展開で、どこか物足りなかった。関係が深まっていく過程が描かれていれば、より自然な展開になるはずだ。だが、監督自身がタイトルのテーマにあまり意識を向けていないように思える。 父が突然帰宅しての禁欲おあずけからのサカりがついたセックスは、完全に着地点を見失った迷走状態にしか見えなかった。友田verの終わりは、まるで夫婦になったような雰囲気があり、母が息子だけのものになることの儀式めいたセックスでもよかったかもしれない。 以前よりチ○コの抜け出しギリギリまでマ○コに寄らなくなった中出しカメラワークの改善など、決して悪い点ばかりではない。しかし、見る側としてはこのシリーズに何を期待して良いのか分からない状況に陥っている。タイトルを無視した作品で迷走を続けるよりは、コンセプトを明確にしたうえで再出発した方が、作品としての魅力が高まるだろう。 痩せたのかな? 作品のボリュームが減ってしまい、以前ほど魅力を感じられなくなってしまいました。特に乳輪のサイズが小さくなったように感じ、全体的な印象がだいぶ変わったように思えます。以前のような満足感は得られず、物足りない気持ちになりました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!