ROE-070
僕は大好きな母を7日間で堕とすと決めた。 10年間、胸に抱き続けていた禁断の感情―。 水野優香

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配信サイト:

作品詳細

品番
ROE-070
FANZA
roe00070
メーカー
マドンナ
レーベル
MONROE
発売日
2022-05-20
出演者

作品説明

家庭に関心はなく、すべてを母に押し付けて暴力を振るう父親の存在で、家族との思い出は一切ない。母親だけに愛情を注がれ、育ってきた自分にとって、母親を「女性」として意識するなんて、そんなに遅い話でもない。大学進学をきっかけに一人暮らしを始め、長期休暇のたびに実家に帰る。そのたびに母を見るたびに胸が高鳴り、抑えきれない感情が募っていく。そして、この1週間の帰省期間をきっかけに、母親との関係を新たな形で進める決意を固める――。

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レビュー

平均評価 4点 全11件
タイトルは タイトルが最初から間違っていることにまず気づきました。正解は「帰省した息子を7日間で男にすると決めた母」というもので、今のタイトルでは息子が童貞であるという設定が全くないんです。それに加えて、10年間の展開が薄すぎて、物語の深みが感じられませんでした。息子の童貞設定がどうにも頭が悪いように思えてしまって、少しイラっともしましたね。 この種の作品はいつも思うんですが、母のスイッチがいつから入ったのか、その理由がまったく分からなかったです。自分だけでしょうか? どこかで大きな転換点があるはずなのに、それがどこにあるのかが不明瞭で、物語の流れが物足りなかったです。 やり取りや展開も薄い気がしました。特に初挿入のタイミングや、母の気持ちが少しでも感じられるような描写があれば、もっとドラマチックで心に残る作品になった気がします。今のままでは、ただの欲求に駆られて息子を弄ぶ母という印象を受けました。愛という感情は感じられませんでした。 ただ、彼女の表情や顔の演技はとても素晴らしかったです。その表情一つで、感情の変化が伝わってきて、それだけで作品の魅力を感じさせる部分がありました。 女優さんの表情がすごくいい 今回の作品はなかなか評価の高い内容でした。出演している男優はおそらく経験が浅いせいか、女優を魅せるという点ではまだ未熟な部分があり、動きがぎこちなかったり、邪魔になったりする場面もありました。しかし、今回はそのような拙さが童貞役として意外にもしっくりと合っていて、むしろそれが役割に合ったのかなと感じました。女優の動きが少しドキドキするような展開だったかもしれませんが、彼女がそれに応えてくれる姿がとても印象的でした。水野さんの優しさや包容力が伝わってきて、とても心に残る内容でした。特に印象深かったのは水野さんの表情です。微妙な感情をとてもよく表現していて、特に切なげな目つきで見つめられると、もう心が揺さぶられてしまいました。また、姉に2人の関係がバレるという展開もとても魅力的で、作品の魅力を引き立たせてくれました。もっとも、この展開がとても良いので、後半にもう少し展開を深められたら、さらに魅力的だったかなと思います。父親役は会話の中で登場するだけで、実際には出てこないので、母と子の世界観を壊さずに済んだ点も良かったです。最後のシーンで息子の耳元で囁くところは、とてもエロティックで、親子とは思えないほど、年の離れた恋人のようにも感じさせる演出でした。水野さんの切なく儚げな雰囲気や表情が、この作品をより一層魅力的にしてくれていたと思います。 息子の責めに... 優香さんがしっかり調教される様子は非常に魅力的です。息子によって強引に責められ、愛撫の調教を受ける姿はとてもエロティックで、その過程で舌を出してチ○ポを隅々まで舐め回す様子は、見る人をうっとりさせるほどです。優香さんの表情がどんどん変化し、愛宕な気持ちに浸りながら腰を振りながら反応する姿は、見る人を惹きつける力があります。また、息子の激しい指マンやクンニ責めに耐えながらも、どんどん淫らになっていく様子は、想像を絶するほど魅力的です。そして、息子の責めに完堕ちした優香さんが、自ら息子のチ○ポを責めまくる姿は、非常にエロいです。前からM字姿や四つん這い姿で、たっぷりとクンニされ、バックや騎乗位で激しく突き上げられ、快感を覚える優香さんの表情は、見る人に強い感動を与えます。優香さんの大人のチ○ポを舐める姿は、息子を成長させる大きな力となり、成長した息子の責め姿を想像するだけで、ドキドキする気持ちになります。 水野優香さんの主演作品にハズレなし!コウメ君も良く頑張った! 母と子で育ったコウジは、今や大学生となり実家に帰ってきた。子供の頃、母親からもらったクマのぬいぐるみを今も大切にしているほど、母親への愛情は深い。台所で調理に夢中な母親に、一人の女性として抱きつき、胸を揉まれ、チクビをなめられ、パンティをいじられながら、クンニをされ、大きな声でイッてきてしまう。ユビマンされ、足を大きく広げてマンナメを受け、『そんなにハゲしくされたらイっちゃう!!』と叫び、ズボンを脱いでも叔母さんがチャイムを鳴らしてくる。そこまでの展開は非常にエロティックで、とても楽しめた。 翌日、洗濯物を整理していると、息子のコウジに『昨日のコトは忘れるから…』と呼び止められる。実際には、身体の奥で途中で終わってしまった性愛の熱がまだ残っており、続きがしたいという気持ちが芽生えていたのだろう。目を閉じて、コウジがキスしてくるのを待っている。長い間のレス状態もあったのだろうし、一人息子への愛情も感じられた。 このシーンでは、DTのコウジがぎこちない愛撫をし、優香さんがレッスン形式でそれを修正していく。佳境に入ると、『待って!初めての女が母さんでいいの?』と声を上げられ、挿入されてしまう。やがて、『母さん、もっと気持ち良くなりたくなっちゃった!』と告げられ、ここから優香さんの魅力が爆発する。全裸で正常位で、白い肌の胸がプルンプルンと揺れる様子は最高で、マジイキっぽい演技もとても素晴らしい。少年ぽさが残るコウジにも星が欲しい!ジャケ写の優香さんは本当に美しく、作品全体としても非常に満足できる内容だった。 男優さん 若そうです 男優としてデビューしたばかりの頃は、様々な現場で下請けの生活を送っていたようで、とても厳しい状況だったようです。昔は食糞や男同士で肛門を刺激するような仕事もされていたとか。それでも辞めずにここまで来れたというのは、本当にすごいことですね。ただ、考えてみれば、さまざまな体験をしてきた男優たちと、肌を合わせて体を重ねる女優たち――その関係性もまた複雑で、とても興味深いです。この作品に出演している女優は、顔も清楚で美人という印象を受けました。特に、汗びっしょりとしながらも自然な感じでSEXを楽しんでいる様子は、とても魅力的で、見応えがありました。

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