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狂気拷問研究所 The Beautiful Queen’s Lustful Madness and Confusion Rhapsody ~可憐女王2穴強●淫狂錯乱狂詩曲~ 安堂はるの

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作品詳細

作品説明

アマゾネス軍団を壊滅させるため、女体拷問研究所と黒獅子会が秘密裏に協力する!伝説の残酷博士が新たに開発した超強力な淫乱覚醒媚薬により、女王様軍団を追い詰める!黒獅子会はアマゾネスの幹部であるはるの女王様を罠に掛けて拉致し、新開発の媚薬によって快楽の地獄へと誘う!淫乱覚醒した体が快楽に震え、イキ狂う姿が描かれる!2つの淫穴に新たに開発された媚薬カプセルが挿入され、淫汁を垂らしながら歓喜する女王様の姿に!高潔でプライドの高い女王様が、強烈な快楽の地獄に耐え抜くことができるのか?その答えを求める、プライドを賭けた熾烈な戦いが今ここに!

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レビュー

平均評価 4点 全3件
ガッツに脱帽、すごく抜ける アナルを過剰に責められるシーンが多かった。特に四つん這いの姿勢で二穴に同時に責められる場面は、フィストのように太い指で強く刺激され、その後ディルドや電マでさらに追い詰められ続けている。過激な演出に、私の興奮も止まらない。しかし、一部のシーンでは出血が見られ、後半にはアナルの形が変化していく様子も描かれており、体への負担がかなり大きいと感じた。私ははるのさんの作品を長く楽しんでいきたいと思っているので、体に十分な配慮をしながら活動してほしいと願っている。 たまに見たくなる・・・ この手の作品は、たまに見ていて気持ちが高ぶるんですよね。安堂はるの『女王様の意地を貫き…』というタイトルからして、どこかクールで魅力的な雰囲気を感じます。前半はそれなりに楽しめるんですけど、いきなりアヘアヘになってしまうと、ちょっとバランスが崩れちゃいます。完全に堕ちる流れでもないし、中途半端な感じが残っちゃって、ちょっと物足りないなって思っちゃいます。もう少し中間的な展開があれば、もっと引き込まれたかなって思います。 前半の攻めとそれによる痙攣や絶頂具合は満点だった… 後半の展開はちょっと物足りなくて、演出が地味すぎて、見る側としては少し覚めてしまいました。最初の章ではビックンビックンで汗だくの状態から意識が曖昧になるという演出がすごくよかったんですよね。ラストのペラペラモードで媚薬に支配され、おねだりするような設定は理解できますが、そこまでのガチンコのセリフや表現を期待してしまった自分がいたんです。それくらい最初の攻めが素晴らしく、その差が感じられてしまって、ちょっと物足りないなと感じました。昔のように、限界を超えたり、失神したりするような女優さんって今はないのでしょうか?もしいたとしても、そんな作品が作れなくなっているのかもしれませんね。

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