GMEM-101
狂気拷問研究所 Tattoo Queen Super Horny Pleasure Rhapsody ~女王様超淫力快楽完墜狂詩曲~ 柊ゆうき

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作品詳細

品番
GMEM-101
FANZA
gmem00101
DUGA
avs2-1268
メーカー
AVS collector’s
発売日
2023-09-23
出演者

作品説明

強き女王様の体内に眠る淫らな魔性が覚醒!アマゾネス軍団を壊滅へと導くため、黒獅子会と女体拷問研究所が共同開発した超強力な淫乱覚醒媚薬が登場!その強大な力で、アマゾネス軍団の幹部・ゆうき女王様を拉致し、快楽の地獄へと誘う。快楽に満たされた女王様の体からは、全身から淫汁が流れ出し、我慢の限界を超えて絶頂へと突き進む。プライドの高い女王様が、強烈な快楽の蹂躙に耐え抜けるのか?その答えは今、熾烈な戦いの中で明らかになる!

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レビュー

平均評価 4.2点 全5件
4K画質×尻肌の質感が素晴らしい この作品では、非常にエロティックな下半身の責め方を楽しむことができます。極太バイブやアタッチメント電マ、そして最後には電動ドリルによる激しい責めが登場します。椅子拘束のシーンでは、しっかりとした縛りが施されており、尻がはみ出るような姿が見られるため、プルンプルンと動く尻肉を堪能できます。電動ドリルの責めは、フルスロットルで行われるだけでなく、潮を撒き散らす演出も非常にエロティックで、視覚的なインパクトも大きいです。ただし、女優への負担を考慮されているのかなと思えますが、これまでの作品のように長時間の電動ドリル責めを楽しむには少し物足りないかもしれません。 女王様を堕とす ドSで男をバカにしたような女王気質の女が、さらにドSな性欲でボコボコにされ、心が壊れ、自分は男に使われる弱い女、ただの穴、性奴隷だと自覚させるような作品が大好きです。そんな作品をしてくれるのが、この作品の主人公である柊嬢ならではの魅力です。キャラクターも非常に合っており、堕ちる様子も非常に見事で、非常に満足できる作品です。 猫撫で声で射精を望むのがエロい 本作は、柊ゆうきちゃんが狂気拷問研究所に参戦する形で展開されます。電マや電動ドリルなど、多様な拷問プレイが登場し、視覚的にも観る側を興奮させます。こうした感覚はとても良いですが、やはりゆうきちゃんの責められる反応が魅力です。ドMな性格が際立っており、猫撫で声で応えてくれる姿は最高です。特に、「下さい、下さい!」と射精を望むエンディングからの大量顔射のシーンは非常に印象的で、とても良いです。 女体拷問研究所に性的仕打ちをされる設定 超ドMの柊ゆうきが女王様として登場しますが、プレイの内容は最初だけで、その後はいつも通りの女体拷問研究所での性的な仕打ちを受ける設定です。吊り拘束され、玩具で肉体を貪られ、やがて喘いでしまいます。スタイルが抜群で、オイルを塗られながら玩具攻めやSEXが展開されます。フェラシーンもテクニックが高く、電マオナニーなどのシーンでもゆうきちゃんの本来のM性が目立ちます。スタイルが抜群ですが、タトゥーが気になり、目が離せないほどです。 残念すぎる このメーカーの作品はいつも見る前にはかなり期待してしまうのですが、大抵は残念な出来に終わることが多いです。特に気になるのは過剰な演技です。この作品では、最初の責めにかなり抵抗してイクのを我慢する姿が見られ、そこは見どころでした。しかし、その後は絶叫が続き、気持ちいいのか痛いのか、嫌なのか、どれなのかよくわかりません。さらに、本気イキシーンはほぼカットされており、ゆうきちゃんが失神寸前のイキ方をする姿が見たいのに、それが見られません。この点に関しては、昨今のAVでもよく見られる傾向ですが、そのシーンをカットして首絞めやイラマチオが許されている理由がよくわかりません。椅子責めのシーンは、上記の配慮からか、ずっとお尻の画ばかりで、ゆうきちゃんのイキ顔は一度も見られず、非常に残念でした。

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