GMEM-016
狂気拷問研究所 The queen is goes crazy of pleasure 女王様蹂躙悶絶阿鼻地獄 紗々原ゆり

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作品詳細

品番
GMEM-016
FANZA
gmem00016
DUGA
avs2-0987
メーカー
AVS collector’s
発売日
2020-10-25

作品説明

プライドを越える絶頂の快楽に女体は喜びの涙を流し、連続する激しい愉悦に心を奪われていく!辻丸が率いる狂気拷問研究所が、アマゾネス軍団との戦いに敗れて壊滅を狙う中、高貴な女王様ゆりは拉致されてしまう。復讐を誓う研究所の男たちは、彼女の美しさとプライドに挑む。狂気を纏った快楽拷問が迫る中、ゆりの体はどれだけ耐えられるのだろうか?壮絶な拷問と快楽の渦が今、始まる!

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レビュー

平均評価 4.4点 全10件
安定の高品質 前半のシーンでは立ったままの拘束や大の字の体位で、抵抗が強くなかなか降伏せず、紗々原さんの力強い「やめろ」というセリフが何度も聞こえてきて、まるで声優としての技が炸裂しているように感じた。声の張りと感情の表現が素晴らしい。その後、四つん這いになってから徐々に陥落し、ずっと責められながらイキまくって見せてくれて、まるでシナリオ通りに感情を表現しているようにも思えた。ただ、四つん這いのシーンのカメラワークやライティングには多少不満はあるけれど、全体的な評価としては星を減らすほどではない。 悪くはないが、思い切りさがない 同じbabyの作品で1年前に出演していたゆりさん。前作の捜査官の演出が非常に素晴らしかったので、今回のアマゾネスシリーズの女王様役として登場するのは自然な流れだ。捕われた状態で「触るな」「撮るんじゃねー」というセリフで迫力満点で登場し、四つん這いのメス犬スタイルにされるとすぐに降伏してしまい、その対比がとても印象的だ。四つん這いのシーンで辻丸氏からアナルを触られ、舐められることもあり、バイブ責めも行われるが、アナルには軽く触れられただけで、ズッポリ入るような演出はなかった。前作との差が感じられず、もう少しアナルを責められていれば、前作に勝っても良いと思う。前作は星5つだったので、今作は星4つで評価する。 男優が五月蠅い ゆりさんの魅力を引き出しているのは確かだが、フジワラ役の男優が非常に気を使う。彼のしゃべり方が辻丸氏の責めとは全く異なるため、演出上邪魔になる。この男優がいなければ、5つ星でも十分に評価できる作品だと思うが、彼の存在によって減点せざるを得ない。それでも、ゆりさんを観るには欠かせない存在で、演出の質は高い。 阿鼻叫喚する紗々原ゆりの美しさ 紗々原ゆりがドリルとバイブで何度も何度もイカされ、腰が力なくなり、イキすぎて腰が跳ねたり、意識が朦朧としてしまう姿がとてもエロティックだ。同じようなジャンルの作品も以前に見たが、こちらの作品はさらに男優たちがねちっこく責め続け、彼女は完全に解放されていく。その感度の高さと表現力が素晴らしい。元々感度が良い女優なので、期待以上のイキっぷりを見せてくれて、もっと見たいという気持ちが湧いてくる。 女王のプライドを ”へし折る”。 ゆりさんが1年足らずで再登場しているので、女王様という設定が自然だ。女王と下僕、主従という関係は人間の気質を反映しており、最初の目的はプライドを折ることだ。その後、降伏してからが本番という構成だ。演出としては、途中でゆりさんが恐怖に歪む表情を見せるカットを挟んでいるが、それがプライドを汚すことに耐えられない様子を表していると読めば、とても上手い演出だ。イチモツを咥え込まれると完全に陥落し、その後は責めではなく、快感を埋め込み、女の印をつける作業になっていく。前作は背景も綺麗だったが、今作は個人の表現に焦点を当てており、その点では十分に評価できる。

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