GMEM-030
狂気拷問処刑 Episode03:無惨なり淫華悶絶の辱宴 女捜査官強烈イキ晒し処刑 新村あかり

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作品詳細

品番
GMEM-030
FANZA
gmem00030
メーカー
AVS collector’s
シリーズ
狂気拷問処刑
発売日
2021-04-18

作品説明

関東麻薬取締局の上級捜査官であるあかりは、父親が幹部だったことから幼少期から薬物犯罪を強く憎んでいた。ある日、彼女は違法薬物を街中に広めている「沢木連合会」の手にかかり、捕らえられてしまう。皮肉にも、自分が追及していた強烈な媚薬効果を持つ薬物を体に注射されてしまうが、あかりは強い精神力で我慢する。しかし、続く快楽の責めに耐えきれず、隠されていたドMの本性が明らかにされてしまう。その結果、彼女の人生は一変する。

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レビュー

平均評価 3.8点 全11件
先端汁をも貪り。 新村あかりは快楽を求めるという点では誰にも負けない存在です。彼女は自身の欲望をしっかり意識しており、どの部位にも快楽を求める姿勢が際立っています。特に奥の部分やクリ、また臍の周りの膣癖にも敏感で、どれもこれも楽しむことができるのが素晴らしいです。途中でパンツを剥がさなかった理由は謎ですが、93分あたりからお漏らしをしてからの彼女の姿は圧倒的です。3Pでの舌出し待ち受けからの本射が2回もあり、お掃除も見事ですが、再度先端汁を味わいながらのセルフ手マンもとても印象的でした。 もっと捜査官らしさを演じて 最初の10分は捜査官としての役割を演じているようですが、その演技の下手さは目立ちます。捕まって媚薬を飲まされるとすぐに堕ちてしまい、感じまくり、イキまくりで、ほとんど抵抗もせず単調な展開です。捜査官という設定が全然活きていないのが残念です。もっと捜査官としての役割を演出して欲しかったです。 捜査官って何さ? AVSやBabyといった作品では、タイトルが変われば出演女優が変わるだけで、内容はほぼ同じです。AVSはBabyよりも責めがより強烈で、面白いです。ただ、女捜査官という設定はどこにでもあるような感じで、それらしさが全然感じられません。捜査対象に凸して捕まって、監禁されて責められ、快楽器の出来上がりといった感じの作品ばかりです。もっと捜査官らしさを演出して欲しかったです。 なんの為の拷問なのか。 AVSさんの拷問シリーズは、BABYさんの拷問研よりもスケールが小さく、責めも一本調子に近いです。あかりちゃんはSM系の作品が多い女優さんなので、縄よりももっと先の責めを思いっきりかます内容にして欲しかったです。それならBABYさんの方が合っていたのかもしれません。作品が単純に生意気な女へのお仕置きみたいな感じで、面白みがなくて、内容の方向性も間違っているように感じました。拷問をかますテーマは、組織の手先云々は別として、相手に自身が女性であることを再認識させる意識を埋め込むのが目的です。しかし、意味もない拷問はつまらないですし、陳腐です。 パイパンB級品 折角縛っているのに道具責めばかりでつまらないです。やっとSEXが始まっても縄を解いて犯してしまいます。縛ったままモンキー中出しをこれでもかと繰り返して欲しかったです。

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