DASS-851
綺麗だと憧れていた友達のお母さんとマッチングアプリで再会。緊張の糸が切れた二人は、理性を捨てて本能のまま交じり合った。 新村あかり

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-851
FANZA
dass00851
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2026-01-23

作品説明

男子校生のシンゴとマコトは、セックスを強く求めている。シンゴは同性の女性に興味を持たず、マコトの母親であるあかりを見て美人だと憧れていた。彼は誰かとセックスしたいという強い衝動に駆られ、マッチングアプリで出会った女性と関係を築いていく。その過程で、彼の想いや感情の変化が描かれる。

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レビュー

平均評価 4.5点 全2件
色っぽい友達のお母さん。 息子の親友とセックスに溺れるという5人目の展開で、新村あかりが欲求不満な人妻として登場する。旦那に浮気されたことでマッチングアプリで大学生のシンゴローとセックスしようと決意し、彼の部屋に直行するという、シリーズの定番な展開が再び登場する。 マスクを外すと息子の親友であるシンゴだと気付き、お互いに慌てながらも「1回だけなら」という条件でセックスを進める。シンゴがゴムを着けようとしたのを、あかりは「生の方が気持ちいいよ」と言い、挿入して久しぶりのセックスを楽しむ。その結果、中出しを受けてしまい、「これ1回きり」と約束する。 その後もシンゴのことを考え続け、息子が勉強している間には乳首舐めや指マン、クンニで気持ちよくしてあげたり、息子がいない間にフェラやパイズリをしたりと、関係が深まっていく。風呂場でハメていると息子が帰ってきて、関係を終わらせることを決意する。 しかし、シンゴが来るとあかりは息子に買い物を頼んで追い出すと、エロい下着姿で求め、シンゴも欲情して肉欲に溺れる。ラストでは息子に離婚を告げ、妊娠して新しいお父さんを紹介するとシンゴが現れ、息子も納得しないが、その場でハメて中出ししてマンコからザーメンを垂らし、マン屁も聞かせてあげることで息子も諦める。 このシリーズは、息子の友達とすることを背徳行為として葛藤しながらも、若い男のチンポに溺れる人妻の姿を描くエロさと面白さが魅力。前作から2年間の間隔があり、ベテランで専属の大槻ひびきやほぼレギュラーの黒川すみれ、引退前に竹内有紀が出演し、リリースペースも速めて、男子高生のチンポに溺れたい人妻の姿を観たい。 新村あかりの美貌は相変わらずで、妖艶さがさらに増している。同日リリースの「美魔女ママ友」や「お母さんに好き好きオーラ」など、W不倫や近親相姦に溺れるような作品も期待したい。 物足りなさもあるが、シリーズ復活の甲斐はあるクオリティ 初作以降は物足りなかったシリーズが2年ぶりに復活。今回は設定がシンママではなく、夫に浮気されているという前置きに変更され、通野未帆ver寄りの演出が見られる。ただ、夫の経済力を当てにしなくていい共働きの設定であれば、よりリアルな印象だったかもしれない。 マッチングアプリで出会う段階から互いにやりまくりたいという願望が強調されており、会う段取りも通野未帆verに近い。半隠しの顔で会うという演出はツッコミどころもあるが、誰もいないからという理由で、初対面の男の実家に行ってしまうというアブノーマルな展開が、ヤリチン大学生ではなく息子の同級生の初体験の相手としての状況に興奮する友母という倒錯性まで描かれており、筋書きはよく考えられている。 童貞相手にいきなり69といったプレイは微妙だが、自分から言い出して生ハメさせた段階で中出しという前提があることや、脅迫材料にされかねないハメ撮り動画を自分から撮らせるなど、人妻の変態性癖の演出は良い。ただ、童貞が人生初の生マ○コ相手に持久力があるのは少し異常で、暴発回避の寸止め感があればより丁寧だったかもしれない。 エンディングまで見ないとピル避妊前提で余裕かましていたお手軽中出しっぽさしか伝わらないため、エロみはいまいち。その後のライトなプレイも可もなく不可もなしで、風呂でのセックスシーンは疑似ハメだしで、中盤は見ごたえがない。 初作の森沢かな編のように、息子との会話で妊娠覚悟で中出しさせるといったドラマ的な工夫は見られず、物足りない。しかし、後半では息子を買い物に行かせて追い払ってのセックスはパワフルで、ラストも子宮奥への種付けを求めるような淫語や、事後に妊娠を意識した孕まされ煽りがしっかり描かれており、妊娠オチとして手抜きがなく、高評価。 三島六三郎作品にしては、男が自分の精子を舐めるような気色悪い演出はなく、同時期に出たマドンナの『妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義母・ティナさんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 七海ティナ』と比べると、やりたいだけの女が結果的に妊娠するだけの微妙さにはない。 エンディングは既視感があるが、それなりに上手くまとまっている。新村あかりの各種表現力の高さもあって、満点付けるほどではないが、シリーズを復活させた甲斐はあるくらいのクオリティには仕上がっていると思う。

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