GMEN-009
狂気拷問処刑 Episode01 悪魔の媚薬に暴かれた女捜査官の無惨なる本性 藍川美夏

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配信サイト:

作品詳細

品番
GMEN-009
FANZA
gmen00009
DUGA
avs2-0880
メーカー
AVS collector’s
シリーズ
狂気拷問処刑
発売日
2019-08-25
出演者

作品説明

関東麻薬取締局の上級捜査官で、局の幹部だった父親の影響により、幼少期から薬物犯罪を強く憎んでいた下馬美鈴。ある日、違法薬物を街中に広めている「藤浪連合会」に拉致され、意図的に強烈な媚薬効果を持つ薬物を体内に注入される。その結果、彼女は自分に潜んでいたドMな一面を思いもよらぬ形で暴き出されることになる。

藍川美夏の他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全8件
オンナのアクメって、これでしょ 藍川美夏さんの作品で、黒電マの丸呑みやドリバイのシーンも確かに胸が高鳴る。しかし、最も注目すべきは、ベイビー系の定番とも言える電マアタッチメント責めだろう。今回は、2種類のアタッチメントを同時に挿入するという、初めて観たような演出が含まれており、非常に新鮮だった。 藍川さんの魅力は、無理に演技をしないところにある。逆説的だが、そうすることで、よりリアルでエロい表現が生まれる。彼女が足に力が入って「グー」になっている様子は、ガチ逝きとされるが、それよりもさらにエスカレートした「パー」の状態を見せてくれる。これは、彼女の本気のエロスを体現している。 本作の中でも、一瞬だが、ちゃんとぶっ飛んだ時のアクメサインが映っていることが、ホンモノ志向の人には非常にうってつけの作品だ。 序盤ではしっかりとした演技をし、それが責められ始めてからどんどんエロくなっていく。ドスの効いた声が、捜査官をイメージさせるだけではなく、無性にエロい。欲を言えば、グラデーション的に責め崩されてほしかったが、責め手も女優さんの本気のエロスに引き込まれていたのかもしれない。 ガチとしか思えない演出に、もはやオトコの媚薬のように感じてしまう。 舌の上を舌で舐める、なんかエロかったな! 藍川美夏さんの捜査官としての姿は、本当に似合っている。悪の組織の罠にかかり、媚薬を盛られ、理性で責めを耐えているが、その緊張が切れた瞬間、イカされまくる姿は、見ていて堪らない。 秀逸な言葉責めから始まり、執拗な手マンとバイブ責め、美夏さんのアソコは「どうなってるんだ」と思えるほどグチョグチョにイかされている。特にアソコのアップはエロくて、見事な演出だ。 声フェチの自分にとっては、喘ぎ声を聴いているだけで興奮度がMAXになる。美夏さんは、どんな責めでも受け入れる姿勢で、今回は意識が数回飛んでいた。これは、彼女の本気の表現だ。 電マをアソコに飲み込んだシーンには驚き、あんなにイキ狂った姿は初めて観た。その姿にめちゃくちゃ興奮した。 最後には、気に入っている男優さんとの絡みが少なかったのが少し残念だが、美夏さんの身体がそうとう酷使されている様子だったので、今回はこれで十分満足している。どんどんエロく敏感になっていく彼女の姿に感服し、次回作も楽しみにしている。 未だにこれを超える作品には出会えない 藍川美夏さんのBabyの2作目?今回はお決まりの捜査官ものだが、彼女が得意とするBaby系の攻めに対応する姿が素晴らしい。特に手を上に上げて脇の下を見せるポーズをしている時の顔が、非常に魅力的だ。 バンザイポーズでの腰を浮かせて、腹筋から腰、大腿にかけてのセクシーな姿も見事。さらに下肢のスラッとした長さ(実際にはそんなに長くないと思われるが)が痙攣するシーンも最高にエロい。 電マとバイブのダブル責めで、どんどん気をヤリ遠くの世界に連れて行ってくれる。これは、彼女の身体がどれだけ強そうかというイメージを強くしてしまう。 今回は大型電マ挿入という夢を実現してくれたので、本当に感謝したい。アナル責めはなかったのが残念だが、美夏さんの感じっぷりからすると、最終的にはどこを何で責められているか分からないほどにエロかったのでは? BTB監督の責めが、今回の藍川美夏さんには特にハマったと思う。もはや芸術と言っていいだろう。Episode02が期待されるところなので、Babyさんには是非次回作もお願いしたい。 身上を潰す。 媚薬を使わなくても、彼女はすでに本性を暴けている。2穴イキならぬ3穴イキも、無残ではなく、極上とも言えるほどにエロい。 高飛車捜査官にはもっと屈辱を 藍川美夏さんは冒頭のやくざと対峙する高飛ばした姿や、電話で上司と話す姿も、非常にキレていて捜査官としての風格がある。しかし、薬を飲まされてからは堕ちるのが早すぎる。イクものかと突っ張っているが、もう少し我慢してほしかった。その狂乱ぶりは凄まじいが、少し単調に感じる。 彼女は他の作品ではアナルもやっているが、今回はアナルの大写しはあっても、責めやセックスはなかった。ここまでの悪人たちが、アナルを全然責めないのは説得力が足りない。藍川さんはマン毛を全く手入れをしていないようで、アナルの周りにも密集している。これは非常に卑猥でエロいが、それだけにアナル責めがあれば、高飛ばした捜査官としての屈辱感が増し、作品のレベルも上がっていたはずだ。 この作品は「Episode1」と銘打っているので、次回作もあるはず。次回作はアナル責めを外さないで欲しい。

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