RBD-172
忘れられない凌● 水沢真樹 姫咲りりあ

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作品詳細

品番
RBD-172
FANZA
rbd00172
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
監督
発売日
2009-10-07

作品説明

真樹は、幸せそうに結婚生活を送っていたが、夫婦の性生活には満足できずにいた。そんなある日、何年も会えていなかった妹と偶然出会う。しかし、彼女は真樹の幸せな様子を見て、嫉妬の念を抱き、夫婦の関係を崩すような行動をとってしまう。その展開がどのように進むのか、見どころ満載の物語が展開される。

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レビュー

平均評価 3.3点 全6件
つき出た乳首が 巨乳とは言えないけれど、手のひらに収まるような柔らかな乳房と、ピンク色に染まった乳首は、見る人の心を奪う存在です。しかし、呼び出されて犯されるシーンでは、下着に少し工夫があればもっとエロさが増したのではないかと思います。例えばパンストを履いていた方が、視覚的な演出としてより魅力的だったかもしれません。また、冒頭に夫とのSEXシーンがあったり、最後にその続きとして屈辱的な展開があると、より一層物語に深みが生まれた気がします。それに、女優の顔がエロイので、フェラシーンがもっと欲しかったですね。 水沢が淫靡 ルックスは平凡な印象ですが、それがどこにでもいるような人妻が調教される雰囲気を醸し出しているため、意外とエロい印象を受けます。声がエロイことや、犯される過程で背中に伝わってくる汗、開脚縛りの状態で見せる羞恥の表情など、外見が平凡なわりに、そのエロさは驚くほど強烈です。ドラマ自体はあまり印象に残らないかもしれませんが、水沢の淫靡さという日常を一皮むいたような演出がとても印象的でした。それに比べて、姫咲は典型的な痴女悪女といったイメージで、少し面白みに欠けるように感じました。 責めがぬるい 水沢真樹さんの喘ぎ声はとても誘惑的で、自ら服を脱ぐように命令されて全裸になる場面は、非常にエロイです。後手に縛られ、片足を吊り上げられて、野郎二人に責められるシーンは、とても迫力があります。しかし、鞭や股間だけのバイブ、電マといった責めでは、物足りない部分も感じました。水沢真樹さんは真性のMではないため、この程度の責めが限界なのかもしれません。しかし、今の視聴者にはそれだけでは満足できないかもしれません。 まずまずの秀作 責めの演出はやや物足りないですが、股間アングルが豊富で、露出度も高いので、視覚的な楽しみは十分です。ラストの4Pでは、真樹さんよりも姫咲りりあの強そうな顔で騎クンニや騎上位挿入がエロかった気がします。特に、彼女の表情と態度から、強さを感じさせる演出が非常に魅力的でした。 つまらない。 凌●のカケラもないし、下着ショーのような印象です。中身はカラッポで、物語の展開もそれほど深くありません。このメーカーの作品は、絡みが少なく、視聴者をシラけるような内容となっています。

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