JBD-129
昭和哀歌-背徳の契り- 姫咲りりあ

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配信サイト:

作品詳細

品番
JBD-129
FANZA
jbd129
メーカー
アタッカーズ
レーベル
蛇縛
シリーズ
昭和哀歌
発売日
2009-04-07
ジャンル

作品説明

結婚を誓ったはじめさんが、病に倒れてしまってから半年が経過しました。原因はまだ不明で、意識が混濁した状態が続いています。治療にははじめさんの友人で医師をしている人物が担当していますが、状態は一向に改善しないままです。

レビュー

平均評価 3.4点 全5件
プレイは文句なし 文芸的な要素を加えようとしたのは良い試みだったが、作品全体がどこか中途半端で、まとまりがなくて残念だった。しかし、戦前風の雰囲気や、自らを堕とすことを選ぶ女のエロさは、しっかり表現されていて、それだけでも見応えがある。特に、脚本がなくてもプレイの濃密さとエロさが際立っており、ベテラン監督の腕前が感じられる。ハードSMとは一味違った、体を制限されることで生まれる女体のエロさを楽しむことができる作品だ。 まったりとしたソフトSM作品 やま場は1時間53分以降に始まる。全体的にソフトで、女優さんを傷つけるような過激な表現はほぼない。安心して観られる作品だが、逆に責めの要素が薄すぎて、どこか物足りない気もする。それでも、演出や雰囲気の良さは感じられた。 いい作品です、中身はないけど この作品がハードではない事に不満を言う必要はない。SMとは、ベイビーのようにゴリゴリに縛り上げる事ではなく、むしろ体を自由から解放するという意味での表現だ。昭和の設定に違和感を感じるかもしれないが、その世界観自体は楽しめる。特に、姫咲りりあが好きな人にはおすすめ。ただ、全体的な展開や設定はやや理解しにくい部分もある。 なかなかいいですねぇ~ 昭和の世界観は、どうしてもどこか違和感を感じるが、ストーリーや世界観そのものはとても良く構成されていて、観る人を引きつける。ハードなプレイを強要するのではなく、ヒロインがどんどんM化していく様子が丁寧に描かれており、非常に見応えがある。全体的にバランスが取れていて、とても整った作品だ。 ぬるい・・・ 女優の演技が悪ければ、作品自体も悪くなるのは当然のこと。ストーリーがよく分からないし、全体的にも物足りない部分が多い。プレイ自体は良いが、全体的にぬるい印象を受けた。せっかくの巨乳の女優だからこそ、もっときつく縛り上げて欲しかった。最後の足吊りの鞭の演出は良いが、それでも全体的な評価は上がらないなと感じた。

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