一年前に右足を大怪我をした際、都内の某大学付属病院で治療を受けた。そこでの治療担当医が変わり、初めて出会ったのがその女医だった。彼女は知的で清楚な雰囲気を持ち、優しく愛嬌のある笑顔と透き通るような肌で、私にとって心の癒しとなっていた。リハビリの時間は、彼女の柔らかい手や、かがんだ時に見える胸の谷間、髪の匂いや身体の香りに触れることで、次第にエロスの時間へと変わっていった。肉棒が熱く滾るほど、その感情は深まっていった。しかし、彼女は高嶺の花で、同業の医師と結婚しているという知らせもあった。そんな彼女に再び想いを抱くきっかけは、ある日、繁華街のラブホテル前で若者とキスをしている彼女の姿を偶然に目撃したからだった。その瞬間、胸に突き立つ想いをスマホで撮影し、数日後に病院に動画と脅迫文を送り、彼女の反応を確かめる。予想外の展開が待っていた。今、目の前で股を開き、涙目で感じまくり、何度も絶頂を繰り返し、身をよじらせる変態女は、あの真樹先生だったのだ。※この作品は「女医in… [脅迫スイートルーム] Doctor Maki(27)」(品番:24vdd00062)を再編集したものです。