DASS-817
僕の妻が僕の女友達にネトラレるわけがない。寝取らせレズ不倫 新村あかり 花衣つばき

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作品詳細

作品説明

妻・つばきを愛する男の心に、異質な欲望が芽生える。それは、つばきが他の人とセックスしている姿を、心から見たいという寝取られ願望。だが、男に寝取られるのは許せない。そこで、大学時代からの友人でありレズビアンのあかりに頼み、つばきを抱いてもらうことにした。最初は戸惑いながらも、つばきはその快感にのめり込み、これまで経験したこともないほどの絶頂を披露する。その姿に、男は強い興奮を覚える。しかし、その後、つばきの態度がおかしくなる。あかりとの関係が深まり、男の言葉も聞かなくなっていく。そして、2人の関係は次第に歪んでいく……。

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レビュー

平均評価 5点 全4件
寝取らせレズ不倫シリーズ最高 真咲監督の寝取らせレズ不倫シリーズがすごく好きで、続編がリリースされてとても嬉しいです。今作も期待通りのクオリティで、新村あかりさんと花衣つばきさんの演技力に心を奪われました。特にドラマパートはとても魅力的で、キャラクターの感情の揺らぎがリアルで見事でした。 あかりさんに「もう会わない」と言われたつばきさんが、旦那を捨ててあかりさんに会いに行くシーンは、レズSEXの描写が圧巻で、その熱量に胸が熱くなるほどでした。結末はあかりさんとつばきさんが結ばれ、ハッピーエンドでとても満足しました。 妻を女友達に寝盗られて 勃起不全に悩む男として、妻「花衣つばき」が寝盗られるのを見てみたいという願望が強いです。しかし、相手が男だと許せない自分を知っているため、レズの同僚「新村あかり」に妻と寝てくれと頼みました。 連れ帰って家呑みをし、あかりがつばきにレズだと打ち明ける場面が印象的でした。夫は席を外し、セックスレスだと聞き出したあかりが、「私じゃだめなの?」とつばきに迫ります。その場面でつばきは「え、そんな……」と言いよどみながらも、唇でその言葉を塞ぎ、うなじを舐め、ワインを口移しで飲ませるという、非常にエロティックな展開が続きます。 乳首や脚や足指をねぶる、手マンしてその指をしゃぶる、パイパンまんこを即舐め、指マンを繰り返すなど、非常に濃厚なセックスシーンが続きました。カウチで指マンして潮を噴かせ、箍の外れたつばきに立ちクンニされる、ソファにつかまってアナルをねぶられるなど、さまざまなポジションでの責めが展開され、その過程で夫が覗き見るという描写も非常に衝撃的でした。 翌日、夫に誘われてもつばきは気が乗らない、ベッドで乳首をつまんでマンズリ、ホテルのバーであかりと密会して忘れられないようにするなど、二人の関係が次第に深まり、結局はあかりとつばきが結ばれるという結末に至りました。 3作目にして全てが満たされる。 あかり嬢は元々ドマゾ嬢として非常に秀逸で、そのドマゾっぷりを理解し切った上で、マゾ嬢調教作品が増えてきたのはとても興味深いです。このシリーズの特徴は、人間関係を描かないままドマゾ調教を行う作品とは違い、「同僚の妻を寝取れと夫に頼まれる」という今までない展開がキモで、非常に興味深いです。 同僚としてのあかり嬢の匂い立つような色気とは程遠い、どちらかといえば男勝りな、男友達のような風貌で現れてきたことが、この作品にハマった理由です。始まると、見た目の清楚さとは程遠いドマゾっぷりを見せるつばき嬢が、あかり嬢にマゾなのねと見抜かれる演出は非常に秀逸で、その演技力に感動しました。 拳や足まで口で咥え込み、責める時に表情を近くで見つめ続けるあかり嬢の演技は、非常に見事です。ただ甘い両思いの展開ではなく、両方の立場を理解した上で結ばれる展開が非常に印象的です。私個人的には、あかり嬢が夫の前でそのドマゾっぷりを披露し、夫に絶望を与えられたらさらに良いと思います。 NTRの真骨頂は、性癖を満たすことではなく、愛する存在の元へ戻ってこれない絶望にあると考えます。ネトラレている間に気持ち良くなるのでは、ネトラレたい側の自己満足になってしまうので、それこそがNTRの真の魅力ではないでしょうか。 キモは夫の目の前で淫靡に微笑む二人の姿 一番の見所は第1作に次ぐハードなレズプレイで、足や手を突っ込むハードイラマが非常にエグいです。真咲監督の真骨頂である、そのエロティックな表現が非常に魅力的です。 しかし、この作品のキモは夫の目の前で二人が「寝取ってあげたわよ」「寝取られちゃった」と淫靡に微笑む光景を示すところかもしれません。夫に「軒を貸して母屋を取られる」というような絶望を味わわせることがテーマだと考えられます。その演出が非常に見事で、この作品の魅力を引き立てています。

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