DASS-826
僕の妻が僕の女友達にネトラレるわけがない。 百永さりな 美咲かんな

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

作品説明

妻・かんなを他の人とセックスしている姿を見たいという、寝取られ願望。しかし、男に寝取られるのは許せないため、大学時代からの友人でありレズビアンのさりなに頼み、かんなを抱いてもらうことにした。最初は戸惑っていたかんなも、次第に快感にのめり込み、これまで見たこともないほどの絶頂を披露する。その姿に、僕は強い興奮を覚える。しかし、かんなの態度が少しずつ変化し、僕の目が届かない場所でさりなと会うようになった。やがて、僕の言葉も聞かなくなっていく。そして、かんなとさりなとの関係は、ただならぬ方向へと進んでいく……。

美咲かんなの他の作品

百永さりなの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全3件
この2人で悪い作品ができるわけがない このシリーズはレズのベテラン女優たちが出演しており、どの作品もクオリティが安定しています。絡みの質も非常に高く、出演している女優さんたちも皆とても綺麗です。特に美咲さんは、こんなに聡明で透き通った雰囲気の清楚な女性がAVに出演していること自体、意味が分かりません。ただ、この作品全体に漂う陰な雰囲気は、個人的にあまり好きになれません。仕事で疲れて、収入も上がらず、人生の先が見えないこの時代に、AVはスカッと爽快で陽気な作品を観たいなと思っています。例えば、「目の前で自分の妻が女性と絡むシチュエーションが観れてラッキー!これからも時々女の子同士で絡んでね!宜しく!」というような感じで、妻も笑顔でそれを承諾しているような雰囲気があれば、親しみやすいかなと思います。と、個人的な感想を述べさせていただきました。しっかりとヌケる作品だったので、期待を込めて星5つです。 真咲監督最高でした! 真咲監督の寝取らせレズ不倫シリーズが大好きで、新作が出るのをずっと待っていました。前作の美園和花と松本梨穂のコンビも最高でしたが、今回の百永さりなと美咲かんなのコンビも非常に素晴らしかったです。特に、旦那に「目の前で見せて」と言われて、旦那の目の前でレズするパートは最高でした。旦那に見せつけるようなカメラワークや、旦那を悔しがらせようとする百永さんの意地悪なセリフ、そして旦那を見つめながら感じまくるかんなさんの甘美な表情は、全てが素晴らしかったです。目の前で妻のレズを見せつけられて旦那が興奮しているのかと思いきや、途中で泣きながら逃げ出してしまう展開も非常に印象的でした。真咲監督の寝取らせレズ不倫シリーズは、最後には妻が笑い旦那は泣くという意地悪な展開が面白くて、大好きです。次回作も早速予約しました。 2人の女優さんの織り成す「純愛」が美しく奥深くて感動しました。 この作品の主演となる2人の女優を確認した瞬間、思わずのけぞってしまいました。2人とも美しさが群を抜いており、その雰囲気も似ているように感じられました。しかし、美しさだけでなく、レズのイロハを熟知していることもあり、最初は美しさに目を奪われていた自分でしたが、作品の後半では、2人の女性が織り成す物語に注目するようになりました。ヨガインストラクターの百永さんと教えを受ける人妻の美咲さんというキャスティングは、非常に良い選択です。初めて百永さんに唇を奪われた時の美咲さんのリアクションは、驚きはあったものの、嫌悪感は全くありませんでした。後ろから両方の乳首を責められて勃起した乳首のことを百永さんに揶揄される場面も印象的でした。抵抗できない美咲さんを少しずつ自らのものにしていく百永さんの行動は、非常に巧みでした。卓越した技巧のクンニと指マンを交互に施されて、美咲さんはどんどん濡れていきます。再び唇を奪われても、百永さんの意のままの彼女を見て微笑を絶やさない百永さんの姿も、非常に魅力的でした。四つん這いの美咲さんの背後からの指による巧妙な責めや、美咲さんのお尻から落ちるしずく、逝っても逝っても責めるのをやめない百永さんの姿は、作品全体を盛り上げてくれました。攻守交代して百永さんに覆いかぶさる美咲さん、M字開脚の百永さんの秘所にクンニを施す場面など、全てが濃厚で、その後の二度目の逢瀬では唇を奪い合う2人の姿は、非常に感動的でした。お互いに全裸で絡み合い、濃厚なキスや熱いクンニや指マンで相手を逝かせるまで責め合う姿は、見事な演出でした。この作品ではどちらがタチでどちらがネコであるかは問いません。2人の女性が互いに相手を逝かせ合うというやり方で、非常に魅力的です。百永さんと出会い、彼女に感化された美咲さんがタチ役もこなす姿は、非常に印象的でした。自分としては、この作品のディレクターズチェアに座っておられた監督にも深く感謝しています。2人の正に稀有な組み合わせによる作品をとても歓迎しています。この作品は、配役の良さが際立っており、レズ作品としてのスタンスも大切にされています。個人的に最近のレズ作品には少々不満がありましたので、この作品は起爆剤になってくれると願っています。これは、監督が描くレズビアン女性と人妻の出会いとその後のそれぞれの在り方を端的に表した作品であり、全編を通じて共感しました。実に久しぶりに一度も早送りしない作品でもありました。作品の最後を飾るエピローグの描写と台詞の両方が深く印象に残り、所謂「純愛」とは何かについて改めて考えさせられました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!