GTJ-048
縄・女囚拷問 菊門被虐花 有本紗世

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
GTJ-048
FANZA
gtj00048
メーカー
ドグマ
シリーズ
縄・女囚拷問
監督
発売日
2015-08-16
出演者

作品説明

TOHJIROが最も注目しているM女・有本紗世が、遂に「女囚拷問」という作品に出演!その拷問はとてつもなく過酷で、三角木馬や石抱きなど、江戸時代に使われた極悪な拷問器具が登場!その痛みに絶叫し、号泣しながらも、快感を味わう被虐のエロスがたまりません。また、ラストには有本紗世の代名詞とも言えるアナルを徹底的に菊門責める、激しいシーンが!女囚拷問とローズバッドが融合した、新たなジャンルがここに!

有本紗世の他の作品

レビュー

平均評価 2.6点 全5件
女優を壊してしまった作品 事務所は、女優のキャリアを育てることが大切です。一度ハード系に出演すると、そのジャンルのオファーが次々と来てしまい、女優のイメージが「色」に染まってしまうことがあります。経験やスキルが十分でない女優は、次第に自分の道が狭くなり、「これしか選択肢がないのか」「でも需要はそんなにないのに」という思いに縛られ、早々に引退してしまうケースも少なくありません。そういった状況を防ぐためには、しっかりとした制作体制と、女優の成長を支える監督の存在が不可欠です。キャリアが浅い女優を出演させるには、現場の楽しさや可能性を伝えることができる監督の作品が適切です。逆に、監督が「この作品に出れば、彼女が成長できるだろう」と強引に言わせるようなケースは、新人女優には不適切です。 彼女を引退に導いてしまった作品 有本紗世ちゃんは、とろんとした目で男に甘え続ける、まるでアニメのヒロインのような存在でした。他のレビューにも書かれている通り、こんなに早くハード系のAVに出演するのは早すぎると思います。このような性格の女優は、コスプレ系やNTリ系など、別のジャンルで活躍する可能性が十分にあったはずなのに、事務所の方向性が間違っていました。女優の可能性を引き出すのではなく、むしろ破壊してしまったこの作品の責任は大きいです。 時期尚早だった 監督も有本紗世のようなキャリアの浅い女優を「女囚拷問シリーズ」という異例の作品に出演させるのは、明らかに時期尚早だったと思います。監督や男優から恫喝されると、有本さんは反発や反抗をせず、ただひたすら怯えて責めを受け入れてしまうため、シリーズの趣旨である「女囚を拷問する」という展開がうまく機能せず、ただひたすら「か弱い少女」を虐めていくような内容が続きました。後味が悪いというより、完全に後味が悪いです。TOHJIRO監督が期待していたような、彼女の新たな一面を切り開くような展開には、なっていませんでした。 いいね! 有本沙世さん・・すばらしい。 責められる彼女には魅了される。いいね。 手指噛みあり 佐川銀次が女優さんに貴重な手指噛みのシーンを披露してくれた点は評価できます。 そこだけは良いと感じました。 全体的にハードな内容で、プレイが多いのが特徴ですが、好きではないプレイも多いので、全体的な満足度は高くありません。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!