GTJ-031
縄・女囚拷問 江波りゅう

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作品詳細

品番
GTJ-031
FANZA
gtj00031
DUGA
dogma-0770
メーカー
ドグマ
シリーズ
縄・女囚拷問
監督
発売日
2014-08-15

作品説明

前作『縄・喪服奴●』出演後、江波りゅうは縄に完全に虜になってしまった。女囚縛りでの縄酔いや宙吊りによる平手打ちで、彼女のM女のスイッチがどんどん入っていってしまう。三角木馬での絶叫や過激な水責めで意識を失いそうになるほど、彼女は痛みの中でも快楽を感じてしまう。拷問が繰り返され、そのたびに体に刻まれる緊縛の痕や鞭打ちの跡。白い肌に広がる数々の傷跡と、美しい黒髪が映える。日本のSMの粋を凝縮した、究極のエロティックな作品がここに!

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レビュー

平均評価 3.3点 全6件
目が潤み濡れて…。この美しさは素でも演技でも出るものでなく…。 TOHJIROに来たのは、みづなれいを観に来た以来。江波りゅうがこの門を再び叩く理由について語っている。言葉は違うが、中身はみづなれいや他の女優さんたちがこの門に入るために抱く思いと変わりません。縛られること、熱い朱ロウ、三角木馬といった要素が描かれています。実際にそんな経験をしたことがなくても、女優さんが目指すものというのは、他の道でもきっと実現できるものだと思える。しかし、それでもやる人はいます。縛られ始めて、もうりゅうの乳首が立っている。目が潤んで、その時の顔立ちの美しさは神的なもの。男のオトコはブルッと震えてしまう。さらに進むと、本○汁が確かにジワリと光り、監督は「視られる快感だろ」と、ご本人にグサリと指を差し伸べる。イヤらしくなく、気高さを感じる。女の性に畏怖を抱く一つの表現。偶然観た『30歳オーバーの…』からすぐに今作へ来て『挑発してくる隣の部屋の…』も観た。江波りゅうのエロ美は、和洋を問わず広がっていきそうで、参りました。普通にはない美に触れた私的体験作品。 趣味に合わなかった やってることが感じさせることではなく、痛めつけることでちょっと自分の趣味と違った。感じさせるシーンではせめてもせめても感じないという感じがした。女優さんのコンディションが感じない日だったのかな? 美形ですね。 もう少し困ったような表情があれば嬉しいです。ご自分の魅力に自信がありすぎると、色気は半減します。最後は慌てて取り繕う方が虐められている感じがして良いと思います。それにしても綺麗ですね。 まさに拷問ですね・・・。 このシリーズは初めてみましたが、ちょっとぼくにはあまり合わないかも・・・。女優さんの体が心配です。 期待はずれ・・・ これは なんなんでしょうねー まず絵ずらが 汚すぎる。女優のファンでも 抜けない。見どころが無い。

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