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「おばさんの下着で興奮するの?」脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母 岬ひかり

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作品詳細

作品説明

県外の大学に通う達也は、叔母の家に身を寄せることを選んだ。憧れと不安が交錯する同居生活の中で、彼は日々の暮らしの中で抑えきれない欲望と戦っていた。叔母との関係は心地よいが、同時に彼の心を揺さぶる出来事も多かった。ある日、彼は叔母の脱ぎたてのパンティの香りを深く吸い込み、欲望を抑えようと努力した。しかし、その行動が叔母に見つかり、気まずい空気が広がる。予想外の展開に、叔母は彼の下着で肉棒を擦りながら、意図的に彼を誘う。その瞬間、達也の心はもう戻らない。

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レビュー

平均評価 5点 全1件
美人でスタイル良好 東京の大学に進学した達也は、叔母の岬ひかりの家に居候することになる。ある日、帰宅してソファで眠っていたひかりを見つけ、彼女のパンチラに目を奪われる。目を覚ましたひかりは浴室へと向かうが、その間、達也は忍び込んで洗面所に足を踏み入れ、彼女のショーツを手に取って匂いを嗅ぐ。折り戸を開こうとしたひかりが驚き、「あっ!」と声を上げる。達也は慌てて頭を下げ、「ごめんなさい」と謝る。しかしひかりは「いいのよ。大丈夫、貌上げて……私の下着で興奮するの?」と冗談めかして言う。達也は恥ずかしそうに「え、そんな……いいんですか?」と聞き返す。そして「あ、はい……恥ずかしいですね」と言いながら、ショーツを鼻に当ててセンズリを始める。 その後、叔母に手コキされる。ショーツで陰茎をくるまれて唾を垂らされ、しごかれてショーツにぶっかける。夜遅くになっても眠れない達也は、ひかりに乱入され、「さっきの続き、したくない?」と聞かれる。彼女は「いいんですか?」と繰り返し、舌を絡めて胸を揉み、スリップをはだけて胸をしだく。ブラを外して乳首を吸い、スリップを脱がして股間をねぶる。ショーツの股布をずらして指マン、舐陰、ショーツを脱がして中指で膣を抉る。 吸茎される達也は、ショーツを顔にかぶせてべろキスをされ、ショーツで陰茎をくるまれてしゃぶられる。ショーツの匂いを嗅ぎながら、正常位、対面騎乗位、後背位、裾野、伸脚後背位、正常位で中出し。翌朝、叔父の出勤を見送った達也は、寝室で叔母と舌を絡めて胸を揉む。ワンピースを脱がして胸を触り、ブラを外して乳首をつまみ、尻をしだく。ベッドで乳首を吸って股間をまさぐり、ショーツに手を挿れる。背中や尻をねぶり、ショーツを脱がして指マン、即舐め。乳頭をねぶられ、ショーツで陰茎をくるまれてしゃぶられる。ショーツの匂いを嗅ぎながら、対面騎乗位と前座位で突きあげる。 ベッドにつかまらせてバックと後ろ矢筈でガン突き。ベッドで後背位、伸脚後背位、正常位、後側位で突く。屈曲位で足指を舐めて、正常位で膣内射精。ショーツを鼻に当てて、べろキスをしながら「叔母さんの下着の匂い嗅いでたら、またちんちん勃ってきちゃって」とのしかかる。

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