VENX-269
「おばさんの下着で興奮するの?」脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母 五日市芽依

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

作品説明

都内に住む叔母夫婦の家に居候することになった健治は、大手企業に就職したという実力と、憧れの叔母と一つ屋根の下で暮らせるという運命に胸をときめかせる。叔母夫婦の物件が見つかるまでの間という条件付きではあるが、その期間が長くなることを願う気持ちが募る。ところが、叔父が長期出張に出かけた今、健治はまさかの二人きりの状態に。日に日に叔母への想いが強まっていく中、ついに大胆な行動に出てしまう。下着をオカズにし、脱ぎ立てのパンティから漂う甘い香りに誘われて…。その瞬間、肉棒に巻き付けたところに、運悪く叔母が現れてしまう。

五日市芽依の他の作品

脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母の他の作品

レビュー

平均評価 2点 全4件
かなり奇妙な演出 主演のAV女優が「おばさん」として年齢的に不釣り合いなのは、まあ許容範囲として見てみたけれど、その演出の方向性には多少違和感を感じた。ショーツの匂いを嗅いだり、それをお腹に乗せて触ったり、さらには頭の上にかぶってセックスするという、かなり不思議で奇妙な表現が多かった。それらは、他の作品でもコンドームを女優のお腹に乗せて演出するなど、すでに業界内である種の流行として扱われているのだが、今回の作品ではそれらをさらに極端にまで引き伸ばしているように感じた。 観客である男たち(大体が男性だろうな)の本音を言えば、他の男の使ったコンドームや下着をかぶらせる演出が興奮の種になるかもしれない、というような考え方も出てくるが、実際にはそんなに簡単には刺激にはならなさそうだし、逆に違和感を覚える人も多いのではないだろうか。被写体としての女優が、観客の欲望を煽るための道具として汚れているようにしか見えず、なんだか気分が悪くなる演出だった。 だからこそ、この作品は女優の無駄使いで、必要のない演出が多すぎるという感想になる。レンタルで観る程度で十分だろうし、女優が体の使い方で少しムダな印象を受けるのも仕方ないなと感じた。 パンツの匂い嗅ぐシーンに拘り過ぎでは パンツの匂いを嗅ぐようなシーンが多すぎる気がします。セックスの最中、盛り上がっているところに突然、パンツを見たり匂いを嗅いだりするような演出が入るため、全体のテンポが乱れ、興味が薄れてしまいました。女性が裸なら、直接オッパイやマンコの匂いを嗅ぐようなシーンの方が、見ていてよりエロティックで興奮する気がします。また、パンツの匂いを嗅ぐという演出では、なぜクロッチ部分ではなく、他の部位なのか少し不思議に感じました。女優さんの演技もそれほど強くなく、全体的に中途半端な印象を受けました。好みの女優さんだったため、少し残念でなりません。 下着をわざわざ乗せるのは何なんだ! 余計な演出は必要ない! 美しくて引き締まったボディを、ただボディの上に乗せて絡むような描写は、見ていて非常に邪魔で、むしろ退屈に感じる。 制作側の意図が強すぎて、視聴者の気持ちに届いていない気がする。 ただの演出のためだけに作られたような気がして、全く意味が感じられず、不要な存在だった。 この作品は残念で、期待に応えられない出来だった。 ヤバい叔母が甥っ子とパコパコに夢中! 年齢はそんなに気にならないけど、叔母役として演じるのってなんだか違和感があるな。自分だけでしょうか? 居候として一緒に過ごす中で、叔母の下着を見てしまって興奮してしまった。でも、風呂から出てきた叔母に見つかったのは、ちょっとしたサプライズだった。 甥っ子との関係がちょっと気になる展開になってきた。まさか、そんなに簡単にパコパコしてしまうとは思わなかった。 甥っ子は満足したのか、叔母は「いつでも帰ってきたらヤっちゃうよ」と約束してくるなんて、ちょっとエロい展開に。こんな展開が続くのかな?

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!