ABP-622
【MGSだけのおまけ映像付き+30分】ポルノスター 12 園田みおん

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配信サイト:

作品詳細

品番
ABP-622
MGS
ABP-622
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTELY PERFECT
シリーズ
ポルノスター
発売日
2017-07-27

作品説明

【MGS限定特典映像付き(+30分)】プレステージ専属女優の園田みおんが、AV界の鬼才・カンパニー松尾氏と共演!リアルなセックスシーンを披露する【ポルノスター】で、AV女優としての真の姿を魅せる!その類稀なる存在感を放つグラマラスな体と、備えた魅力を余すところなく発揮するスキルが際立つ。飾らない姿で本能をむき出しにし、絡み合う姿が見る者を魅了する。唇を交わし、肌が触れ合うたびに身体が熱く燃え上がり、より濃密な刺激を求めて喰らいつく。痙攣する肉棒や悶える声に胸を高鳴らせ、共に果てるまで激しく交わり続ける。映し出されるすべてが園田みおんのリアルで、持てる力すべてを解き放ち、新たな存在感を生み出す美少女の“ポルノスター”としての姿を、ぜひご覧ください。

園田みおんの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全14件
食い合わせ 園田みおんは、ドラマチックなポーズやダイナミックな表現が特徴で、そのイキな魅力は彼女の代名詞とも言える。しかし、カンパニー松尾の作風と合わせると相性が悪いという点は否定できない。それでも、彼女は看板女優としての実力を証明しており、顔、胸、太ももといった個々のパーツがそれぞれにエロさを放つ。それだけで十分なクオリティを誇る点はさすがだ。ただ、やっぱり彼女の魅力の本質は「引き」にある。プロポーションに溢れる体を活かした派手で印象的なシグネチャー・ムーブが見たいという気持ちが、見る人の心を惹きつけるのだろう。 女優さんは最高なんだけど男優がうるさい 「かたあい?ちんぽ?すごいな~」 「すごいすごい、ぶちこんでいいのお?ああ~」 序盤から終盤までこの調子でずっとうるさい。 顔はほとんど映らないのがせめてもの救い。 こいつが黙っててくれれば普通のホテルでやってるのでプライベート感があり、良作だった。 音声ミュートでも興奮する方にはおすすめ。 ただ、声がしょっちゅう入ってくるせいで、ちょっと疲れてしまう部分もあるかな。 でも、それ以外は演出がしっかりしており、全体的にスムーズに流れているので、しっかり楽しめる内容だと思う。 大好きなみおんだけど松尾の作品は却下  「ポルノスター」シリーズに登場する美女のみおんは、悩みを抱えたボディながらも、そのグラマラスな体型が魅力的だ。ただ、このシリーズの監督は松尾という人物で、彼の喋り方は結構ウザい。猫なで声で愛撫するような演出もあるが、急に上から目線の口調で美尻を叩くなど、一貫性のない演出が目立つ。この監督の評価は賛否両論あるようだが、私個人としては「否」としか思えない。彼のアプローチは独りよがりで、ハメ撮りが多いため、AVの醍醐味を味わえない。また、女優の全裸シーンはほとんどなく、着衣のズラしハメがほとんどで、AVの基本として全裸が一番じゃないかと思う。監督自身がTシャツを脱がないのは、筋肉がないからなのか? それとも意図的な演出? いずれにしても、若い男優の肉体美に任せた方がいいのでは。みおんの体は、業界屈指のグラマラスボディで、量感たっぷりの美巨乳はまるで熟れた果物のよう。くびれが際立つ肉尻や、すぼまるアナルは、舐め回したくなるほど魅力的だ。下腹部は、生え際から美しい直毛系の恥毛が生えている。その天然の陰毛は、淫孔や美肛周辺まで生え揃っていて、私にとっては大のお気に入りだった。しかし、この作品では恥丘部だけを残して処理しているのが残念。原風景を復元してほしかったが、その後さらに小さく処理してしまったのが痛恨の一言。生えがままの陰毛こそが、最もいやらしい女体の一部なのだから、もっと自然体で出演してほしかった。 園田みおんさんの良さが詰まった作品 グラマラスな体型と美貌を併せ持つトップ女優さんの出演で、魅力が際立つ作品でした。 冒頭のプレイ前の水着シーンだけで、エロさが漂っており、体のラインを見ているだけでドキドキしてきます。 タイトな私服姿も、胸やくびれ、ヒップのラインが際立っており、着衣のままハメられることも納得です。特にヒョウ柄のタイトワンピは、着るだけでエロさが増してしまい、まるで獣のように誘惑されます。 プレイシーンも、痴女っぽいフェラ抜きや、ビクビクと痙攣して絶頂する様子、受け責めの描写もたまりません。どのシーンも非常に惹きつけられ、観る人を魅了する内容となっています。 最高傑作 残念ながら、園田みおんちゃんは引退してしまったようですね。それでも、彼女の作品は今後も上位にランクインするのではないかと感じます。この作品では、みおんちゃんの責めのテクニックがさらに深まっていて、今後の作品でもさらに磨きがかかっているのかもしれません。必見のポイントは特典映像とフェラシーンです。特に、ゼブラ柄のビキニを着用しているシーンは、彼女の魅力を存分に発揮しているように思えます。カン松監督作品に登場する度に、みおんちゃんの存在感が際立つのは、彼女がその世界にとても似合っているからでしょう。

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