ABS-231
【MGSだけのおまけ映像付き+15分】ポルノスター あやみ旬果

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作品詳細

品番
ABS-231
MGS
ABS-231
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTE
シリーズ
ポルノスター
発売日
2013-05-18

作品説明

愛嬌がありながらもスタイル抜群のプレステージ所属の女優『あやみ旬果』が登場!AV業界の名匠である松尾氏が手がけた本作は、これまでになく洗練されたエロティックな表現が特徴です。旬果の表情がより一層豊かになり、その魅力が引き立つ演出が施されています。デカチンで丁寧に打ち込まれるシーンは、快感をより一層深く感じさせてくれます。本作には通常版に加え、15分の特別なオマケ映像が収録されたスペシャルバージョンとなっており、より満足いただける内容となっています。旬果の魅力あふれる密着映像をぜひお楽しみください。

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レビュー

平均評価 3.8点 全12件
あやみ旬果さんの魅力がギュッと詰まった贅沢な一本! あやみ旬果さんという名前は以前からよく耳にしていたけれど、実際に作品を観るのは初めてでした。正直なところ、すごく引き込まれました。見た目が美しいのはもちろんですが、演技力や空気感の作り方がとても上手で、自然体の雰囲気と、スイッチが入った時のギャップがとても魅力的でした。最初は明るく、少しお茶目な感じのキャラクターなんですが、プレイが始まると一気に大人びた色気を漂わせ、表情や動きがエロさを全開にし、ドキドキする展開が続きました。 構成は3つのシーンに分かれていて、それぞれ衣装やシチュエーションが違うことで、飽きることなく楽しむことができました。濃厚なキスやねっとりとした絡みも含まれており、まさに「これぞ王道」と言える内容でした。特にベッドの上で見せる、恍惚とした表情は、ただの演技ではなく、リアルな気持ち良さが伝わってくるもので、観ているこちらも息が詰まるような感覚になりました。時間の長さも丁度良く、しっかりとした満足感を届けてくれる仕上がりです。 おまけ映像も意外と嬉しかったです。本編とは違う、ちょっとくだけた雰囲気で、あやみさんの素の魅力がさらに浮き彫りになっていました。全体的にクオリティが高く、初心者でも安心して楽しめる作品です。ファンじゃなくても、観て損はないと思うので、ぜひチェックしてみてください。 エロい とても素晴らしい作品でした。彼女のような優しくて甘えん坊なあやみんの姿が見られて、心が癒されました。イチャイチャする様子もとてもかわいらしく、気持ちよさを感じることができました❤️ 抱きついてくる時の彼女の表情は、本当にたまらないほど魅力的で、見ていて癒やしの時間になりました。こんなに心に残る作品は久しぶりで、とても満足しました。 着衣フェチにはたまらん名作です 旬果さんの初期作品の中でも間違いなく名作に数えられる一冊です。着衣(ランジェリー)フェチの私にとっては、これ以上の作品は他にないというほど満足のいく1本です。特に最初のセックスシーンでのピンク色の上品なランジェリーは、想像以上の興奮を呼び起こしてくれました。また、最後のシーンで登場するエミリオプッチ風の派手なランジェリーも、その華やかさと大胆さで非常に印象的で、最高の演出だと思いました。旬果さんの絶叫に近いあえぎ声も、いつも通り私の股間を刺激するほどに強烈で、たまらないです。彼女が初期の頃に持っていた小悪魔的な表情や雰囲気は、今でも見事で、その魅力は時が経っても衰えません。 嫌いな松尾作品でも旬果の魅力をきっちり魅せます  「ポルノスター」監督兼男優のカンパニー松尾が手がけたこの作品は、賛否両論あるのは分かっているけど、私にとってはちょっと気に入らない。特に、松尾の喋りがかなりうざったくて、女優の魅力の一つである全裸をあまり見せてくれない点がマイナスだ。ただ、旬果さんの作品はすべて観たいという気持ちで、今回は観てみた。旬果さんは外見も性格も本当に可愛くて魅力的で、脱いだら神々しいほど美しい体形を持っている。S系の極上ボディで、トップ女優へと進化していくのも納得だ。彼女の魅力は、鼻にかけない謙虚さや、大胆なアナル舐めといった演出にもある。最初の男優とのシーンでは、極うすモザの生々しい肉茎を舐めしゃぶり、美顔で受け入れる姿が本当に魅力的だった。松尾とのハメ撮りでは、いつも通りの「お前」と呼ばれる口調や命令的な態度にも、彼女は無我夢中で勃起をねっとりとしゃぶる。得意のずらしハメで体位を楽しむけど、やはり着衣の状態が多いのが残念。翌日も上半身を露出させて、電マで辱めてフェラさせるシーンも印象的だ。松尾のちょんまげのマヌケ顔は見たくないし、椅子がけの彼の勃起を四つん這いで舐めしゃぶり、陰嚢裏から蟻の門渡りあたりまで舐めるシーンも、私にはちょっとハードルが高い。アナル舐めは一切しないでほしいし、自分の場合はシャツを着たままでいいだろう。騎乗位で暴れる乳房の淫景も圧巻で、終盤では「暑い…」と言いながら自ら脱いで全裸になるシーンは、本当に素晴らしかった。松尾の独りよがりなペースに合わせながらも、神々しい裸身や旬果さんの真骨頂はしっかり披露してくれた。その努力に大喝采を送りたい。 あやみ旬果さんはやっぱりレベチ あやみ旬果さんの持つ自然な魅力の強さはやっぱりすごいです。 私服で厚着している姿では、小動物のような顔立ちや小柄な体型の可愛さが際立って見えますが、 この作品では脱いだ時のギャップが非常に魅力的で、目を惹かれます。 網タイツやセクシーなランジェリーに包まれた、まるで弾けそうなようなボディラインはたまりません。 細い体ながらもムチムチとしたボディ感がエロさを際立たせ、胸や尻、太ももといった部位が特に魅力的です。 だからといって、プレイ中の衣装が何であってもエロさが感じられ、その姿がすごく映えるのです。 ハメられている時の躍動感が強烈で、身体がぷるんぷるんと震わせるような表現が素晴らしいです。 奥へ奥へと咥え込まれるようなフェラや、口技の表現も非常に上手で、とても満足する内容でした。

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