ABP-317
【MGSだけのおまけ映像付き+25分】上原瑞穂の極上筆おろし

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作品詳細

品番
ABP-317
MGS
ABP-317
DUGA
prestige-3371
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTELY PERFECT
シリーズ
極上筆おろし
発売日
2015-06-16
出演者

作品説明

プレステージ専属女優の上原瑞穂が、3人の童貞君に丁寧にセックスの指導を施すという、まるでアートのようなプレイを披露!ゆっくりとしたテンポで展開されるシーンは、まるで時間に追われることなく二人の絆を深めていくような温かさを感じさせます。1人目の童貞君には、バキュームフェラでそのチ○コを刺激し、やがて勃起させたのを騎乗位で受け入れ、体位を何度も変えてピストンする快感を味わわせる。2人目にはセクシーなコスチューム姿で、丁寧にチ○コを舐め回し、その後の本番に繋げる。3人目には高層のシティホテルの部屋で、ムードたっぷりに艶めかしいカラダを差し出し、二人で夢中になるプレイを展開。それぞれのシーンが、ジェラシーを感じさせるほどに愛情深く、その魅力は見逃せません!※通常版に加えて、25分の特別映像が収録されたスペシャルバージョン!

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レビュー

平均評価 4.7点 全15件
この美にしてこの優しさ 童貞は女性に対して強い弱さを抱いている。特に美女には、その弱さは一層際立つ。遠くから見る背中でも、その魅力に押しつぶされてしまう。そして、その目を間近で見るたびに、理性さえも揺さぶられる。気配や衣擦れの音、吐息、肌の色、温もり、香り……どれもが、彼を支配する魔の手となる。そのような彼らの、やるせない弱さを深く理解し、気遣いや愛嬌を尽くして、表面的には控えめながらも、巧妙に隠密に、慈愛をもってしながらも、大胆に、煽り立てる。その手のひらに男の理性をもてあそぶ、悩殺の天才的な瑞穂チャン。年齢が幼すぎず、脂がたかすぎず、体つきも豊かすぎない、どこか落ち着いた雰囲気の彼女は、服の下からわずかに覗く甘美な夢の雲のように、童貞の心を揺さぶる。彼らにとって、女の肉体ほど抽象的で、夢のように感じられる存在は他にない。しかし、その可憐な目で見つめられ、丁寧なキス、舌による撫でつけ、手によるほぐし、口に含まれられることで、幼い頃から息をひそめていた無用な長物が、見る見るうちに、確かな男性へと変貌を遂げる。改めて見直す乱れ髪に透かすように、血に染まる命の美しさに、ハタと気づく。「なるほど、これが女か」と。 ブラのホックを外すと、目の前に広がるのは、ふかふかと浮かび上がる乳首の色とツヤ。肋骨が際立つ細い身体から下、神聖とも言えるような、殊更なにもないが、必然として存在するような、丸く大きく際立った臀部。他の肌よりもやや濃い鼠蹊部には、薄墨のようにきらめく毛並み。膝立ちで羞恥にうつむく男に構わず、折り膝のまま、過剰とは言えぬほどねっとりと湿った破裂音を奏でながら、尺八のように濃い音色。寝かせた男を開いた股で導き、色道の水先案内となる。その時間の中で、時間は揺らぎ、天と地がひっくり返り、最後には生真面目で物腰の柔らかな腰の振りで、優しく女神のように身を委ねる仰向けの姿。嗚呼、一糸まとわぬあで姿・・・ このような動画は今や珍しくない。我々視聴者は、それらを好き勝手にかいつまんで、一時的な色と形を楽しむに過ぎない。儚く、いつか忘れ去られてしまうかもしれない。しかし、その後には、うなじを抱き寄せ、温かく愛撫するその行為を思い出し、耳元で囁く「ありがとう」という小さな声を思い出す。このような情景や感覚は、感無量の珠玉のように、その童貞氏が一生、敬虔な気持ちとともに思い返すものとなるだろう。小生は、そう疑う余地はない。 瑞穂が初めての筆おろしに挑む作品  復活した作品で、以前よりも少し大人っぽくなった栗色の髪がとても気に入りました。まずは細身で29歳の童貞くんが登場。おねえさん風の雰囲気でリードし、唇を重ねてから男を脱がせ、標準的なサイズの勃起を舐めしゃぶるシーンは、とてもエロティックで惹きつけられます。全裸で仰向けになる瑞穂の匂い立つ淫部を舐めしゃぶる男の姿は、まるで秘めた感情を覗き見しているような錯覚に陥ります。避妊具をつけて騎乗位で繋がり、ゆっくりとストロークする様子は、彼女の優しさと情熱が伝わってきます。天井カメラや引きのアングルが映像に使われていることで、秘めごとを覗き見しているような感覚を演出していて、とても臨場感があります。後背位でも腰を振っているが、童貞という設定でそんな長時間は持たないだろうと、自然な疑問が湧きます。次に登場する2人目は、なぜかエロナース姿でアプローチ。エロ舌を絡めて美乳を露わにし、フル勃起のペニスを陰嚢から舐めしゃぶる様子は、彼女の大胆さと魅力が伝わってきます。パンティを脱いで上品な恥毛が彩る白い下腹部を目のあたりにすると、私なら漏らしちゃいそうなくらいの誘惑です。ゴムを装着して騎乗位で腰を沈めると、背面騎乗で迫力の肉尻とまる見えのアナルに目が釘づけ。吸い込まれそうな美肛という表現もとてもエロティックで、視覚的にも刺激的です。S字にしなる美裸身も垂涎もので、後背位で埋め込むと脂の乗った肉尻が軋み、もっと長く味わいたいけど、あえなく果てちゃうのは当然のことかもしれません。3人目は中年男とホテルでしっとりとまぐわい。男の乳首に幅広のエロ舌を這わせ、剥き身にした反り勃つ肉茎を嬉しそうに陰嚢から舐め上げる美女の姿は、彼女の優雅さとエロさが融合した感じで、とても魅力的です。淫音を立たせてじゅぼフェラされたら、大抵の男は暴発しちゃうのだろうと、自然な想いが湧きます。自ら脱いで美乳を露わにすると感嘆の声を上げる男の反応も、当然の結果のように思えます。根元まで呑み込むように頬張り、正常位で受け入れたり、騎乗位で埋め込んだり、立ちバックでも繋がる様子は、とても贅沢な関係のように感じられます。69で舐め合うシーンでは、なぜか発射前に中折れしてしまって、3時間も復活せず、結局手淫でようやく漏れ出す精液。現実にもありそうで、リアルな感覚が伝わってきて、とても臨場感のある作品でした。 @ 上原瑞穂さん、本当にスタイルが良く、魅力的なお姉さんですね。 こんな綺麗な方を筆おろしにしてもらえるなんて、まるで夢のよう。 一度観たら忘れられない衝撃を受けたし、このシリーズはいつも楽しみにしています。 今後も彼女の作品を期待しています。 いいねいいね とても良い作品で、観た後も心に残る内容でした。ストーリーや演出、そして表現の仕方にかけて、非常に完成度が高いと感じました。感情に訴える描写も多く、見ているだけで胸が熱くなるような内容でした。是非一度観てほしい作品です。 瑞穂ちゃん大好きです。 瑞穂ちゃんの魅力に釘付けになる作品です。 シリーズの連続性があり、ストーリーもしっかり構成されていて、完成度が高いですね。 ただ、童貞くんが実際にそんなに上手にセックスできるのか?という疑問も抱いてしまいます。 リアルな部分ではちょっと違和感を感じるかもしれませんが、作品としての魅力は十分あります。

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