ABP-990
松岡すずの極上筆おろし 37 奇跡の淫女が2作目にして筆おろしセックスに挑戦! 【MGSだけのおまけ映像付き+20分】

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配信サイト:

作品詳細

品番
ABP-990
MGS
ABP-990
DUGA
prestige-5475
メーカー
プレステージ
レーベル
ABSOLUTELY PERFECT
シリーズ
極上筆おろし
発売日
2020-06-25
出演者

作品説明

【MGS限定特典付き+20分】プレステージ専属女優『松岡すず』が童貞卒業のお手伝い♪天性の淫らさと優しさを併せ持つ才女が、男に絡みついたら離さないスタイルで、童貞くんを丁寧にエスコート!1人目の童貞くんは学生時代に酷い振られ方をして、未だにトラウマを抱えている29歳の会社員!そんな彼には最高の筆おろしと、トラウマを解消すべく制服でのご奉仕を開始!舞台は落ち着いた教室。優しく過去の話を聞いてあげたあとに、濃厚なキスを交えて、徐々に緊張をほぐしていきます。ブラの外し方から、マ○コの触りかたまで、丁寧にレクチャーしてあげて、少しずつ自信を与えていく!初めての女をイカせた興奮からか、緊張しつつもチ○コはガッチガチ!騎乗位でゆっくりと挿入し、見つめ合いながら腰を振る中、マ○コでの初射精に導く!SNSで募集した童貞ガチ素人3名に、過剰なサービスと120%の愛情で、最高の初体験をお届けします!!

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レビュー

平均評価 4.2点 全28件
グッド この作品は、童貞の3人をはじめ、さまざまな展開が楽しめる内容となっている。とにかくゴックンのシーンが多いため、エロティックな要素が強調されている。松岡すずという女優は、エロを好むタイプだと感じた。彼女の演技がとても魅力的で、観ているこちらも気持ちが高ぶってくる。 物語の冒頭では、若手の男優とフェラで行かせてゴックンするシーンが登場する。その後、その友人の男優を呼び出し、再びフェラで行かせてゴックンする。このフェラの描写はとてもエロくて、見ているこちらも興奮する内容だった。 その後、3人の童貞くんたちにフェラをさせてゴックンする展開が続く。最初は学校の教室で、マットをしいて69ポジションで行い、ゴム付きでプレイする。そして、果てた後はお掃除フェラをして、ゴムの中の精液をゴックンする。この流れは非常にエロく、視聴者を引き込む力を持っている。 3人の童貞くんたちも、最後まで同じ展開を繰り返す。お掃除フェラとゴム内の精子をゴックンするという演出は、非常にエロティックで、見ているこちらも興奮する。生のシーンだったらもっと気持ちよく感じられたかもしれないが、残念ながらそれはなかった。 最後の童貞くんは、本物に思えたが、実際は一体どうだったのだろうか。結局、男優4人にフェラをさせ、1人だけハンドで終わるという仕上がり。全体的にエロさが溢れており、見る人によっては大満足する内容だろう。 女神か聖母のような優しさで包み込む美女  すずさんは2作目でさらに魅力を広げています。妖艶な美女として知られる彼女は、童貞くんたちを魅了する「筆おろし」の檀蜜を彷彿とさせるような艶っぽさを持っています。しかし、その妖艶さの中にも、絶やさない笑顔や少女のような口調が入り、実に優しい一面も感じられます。長い黒髪と和風の平安顔は、好みが分かれるかもしれませんが、筆おろししてくれるおねえさんとして非常に適した存在だと言えるでしょう。どんな素人風の男性にも分け隔てなく接し、大胆に脱がせると、抜けるような白肌の天然美乳と脂の乗った下半身が、見る人を劣情に陥れてしまいます。下腹部には髪質と通じるような豊かな陰毛が生えているため、熟成したフェロモンが漂い、大人の女性としての魅力を備えています。男を悦ばせることが幸せだと感じている様子が伝わってきて、特に童貞くん相手ではその献身的なご奉仕が際立っています。経験の少ない男性の肉体に這わせるような舌づかいは、まるで爬虫類のようにエロティックで、挿入前に暴発しないように気配りしながら、腫れ上がった勃起を愛おしそうに頬張ります。しかし、その過程でつい出ちゃうことも(笑)。濃厚な精液を飲み干す姿は、オタクの童貞くんたちをさらに興奮させます。期待と興奮が大きすぎて、カウパーが糊状になり、30㎝以上に粘糸を伸ばしてしまうほどです。私も同じような状態になってしまいました(笑)。セックスの感情が高まると、四つん這いにした尻穴にまで舌を這い回る神対応を見せてくれます。「舐められたことは?」と聞かれて「初めてです」と答える童貞くん。当然のことで、最高級のご奉仕は童貞には30年早いのかもしれません(笑)。私がその疼く裏門を舐めてほしいと願ってしまうほど、筆おろしのシーンでは騎乗位で肉尻を蠢かす腰づかいが視線を釘づけにします。私なら秒殺で撃沈してしまうでしょう(笑)。とにかく女神や聖母のような優しさと包容力で包み込んでくれるすずさん。日本女性としての慎ましさと妖艶さを併せ持つ、独特の魅力が非常に魅力的で、今後もますます期待できそうです。 童貞の偽装疑惑 1番手の童貞は、以前の作品「童貞狩り 教えたがる熟女」と「熟キャバ 童販卒業」で公募された童貞役として出演していた。その人物は耳元や首にあるほくろの特徴が非常に目立ち、他の作品と一致しているため、間違いなく同じ人だと判断できる。 この人物は、AV女優として3回にわたって童貞を捨てているという設定になっている。そのこと自体は非常にうらやましい限りである。 事情は理解しているが、このシリーズの特徴として、女優が公募された童貞を筆下ろすという点が挙げられる。そのため、すぐにでもその身分がバレてしまうような展開は、信用を損なう恐れがあるため避けた方が良いだろう。 その後のタマモちゃんを大好きな童貞とのやりとりは、非常に良質で、見応えがあったにもかかわらず、その展開が早すぎるせいで少し残念に感じた。 こんな綺麗な女性とできるなんて… サンプル動画を見て、ちょうどセール期間が終わる直前だったので、即購入してしまいました。エロさよりも、出演している女性が本当に美しくて、その魅力に引き込まれました。男性たちの反応もとてもリアルで、羨ましくなってしまいました。こんなお姉さんが上司だったら、毎日が楽しくなるような気がしました。この女優さんの作品は今後もチェックしていきたいと思っています。お姉さん好きや尻フェチの方には、ぜひおすすめしたい一作です。 2作目にして最高傑作 ちょいとオバさんという見た目とは裏腹に、中身はしっかりとした演出で、観ているうちにどんどん引き込まれていく。 最初の制服プレイは、彼女の雰囲気と動きがとてもイヤらしく、愛らしさが際立っていて、とても惹かれる。 彼女の肌の感触や膣の温かさ、そして心臓の鼓動がまるで現実に伝わってくるようなリアルさを感じさせる。 終わってから童貞連中の表情を見ると、充実感や解放感が溢れていて、まるでカタルシスを味わっているような印象を受けた。 2作目にしてここまでしっかりとした作品を作り上げてしまうと、今後この道を進む彼女のキャリアがどうなるか、ちょっとだけ心配になるのだが――。

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