CMN-117
女スパイ暴虐拷問室10 芹沢つむぎ

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作品詳細

品番
CMN-117
FANZA
51cmn00117
DUGA
cinemagic2-0361
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
監督
発売日
2013-05-17

作品説明

製薬会社の陰で行われる人身売買の計画を暴くため潜入した女スパイ・つむぎ。彼女を襲う過酷な拷問の連続に、精神と体が限界に追い詰められていきます。抜歯や電気による痛めつけなど、視覚的にも心に残る拷問が次々と行われ、つむぎの悲鳴が拷問部屋に響き渡る。彼女がどれだけ耐え抜けるのか、その姿に心を奪われる展開が繰り広げられる。

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レビュー

平均評価 1.8点 全6件
取るに足らん この作品は本当に取るに足らないと思います。シネマジックさんの中には良い作品もあれば、明らかに物足りない作品も含まれているように感じます。価格設定が5,000円という数字に思えるかもしれませんが、その価値に応える内容かどうかは人によって大きく異なります。例えば、真夜中にコンビニで働いている店員さんたちは時間給が1,000円前後で働いているにもかかわらず、5,000円を支払うという行動は、5時間の労働の結果とも言えるでしょう。供給側も需要側の価値観を少し理解していただければと思います。もちろん、ジャンルによっては価値判断が異なるかもしれませんが、消費者の意見は作品の進化に繋がるものです。この作品を観るよりは、Z級Vシネマを観る方がまだマシだと感じました。辛辣な意見ではありますが、シネマジックファンとしての一言です。 嘘くさいにも程がある 演出が本当に過剰すぎて、もう疲れてしまいました。普通に録れば、笑顔や泣き顔も自然に映るはずなのに、なぜかわざわざ過剰な演出でごまかしているのかなと感じました。かわいいシーンも、泣き顔も、すべてが無駄にされてしまって、本当にもったいないです。 気持ち悪い 演出が過ぎすぎて、とても不快でした。特に抜歯のシーンは、ただ気持ち悪いだけでなく、早送りでも不快に感じさせられました。こんなに不快な作品があるとは、本当に驚きです。女優の表現も、これで良いのかな?と感じました。彼女たちの魅力が全く引き出されていないような気がしました。 阿川優よお前もか! 東雲勇太監督の作品は、効果音や下手な演出に頼っているように感じます。でも、もし次に阿川優が演出を担当していたら、どうなっていたのかなと想像してしまいます。クスコで広げた子宮から卵子を取り出す、奥歯をペンチで抜くなど、嘘のような演出は、かえって醒めさせてしまいます。被虐の女戦士シリーズでは、抜歯のシーンがあっても、抜いた後の映像がしっかり描かれていたため、本物のように感じられました。本作では、女優が「いやぁ!いやぁ!」と一貫して叫んでいるだけで、どこかに抵抗の種類が増えれば、もっと引き込まれた気がします。電気責めも、電極の数に比例して嘘臭さが増してしまい、あまり楽しめません。地味に仰け反るような表現や、思い切り仰け反るような演出の方が、臨場感があると思います。全体的に完成度が非常に低い作品だと思いました。 考えすぎ つむぎさんは、綺麗な身体をしており、スパイものシリーズとしては工夫がされているので、基本的にはなかなか良い作品だと思っています。ただ、演出が過剰すぎて、つむぎさんも騒ぎすぎてしまい、全体的にうるさくなってしまい、迫力が落ちてしまいました。何事もバランスが大事だとは思いますが、この作品ではそれがうまく実現されていないように感じました。また、流血や身体に障害が残るような行為、たとえば歯を抜くようなシーンは、フェイクであっても「一線を越えている」と感じました。AVは、たとえSMであっても人に夢を与えるものであり、不快感が中心だとすればそれはホラーの領域に属するでしょう。電流責めも、フェイクとしてあり得るかもしれませんが、金属の口枷や挿入する金属棒に電極を接続すると、ショートしてしまう可能性があります。技術者ではないので、人体への影響はわかりませんが、責任ある表現を心がけるべきではないでしょうか。

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