CMN-092
女スパイ暴虐拷問室5 みずほゆき

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作品詳細

品番
CMN-092
FANZA
51cmn00092
DUGA
cinemagic2-0280
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
監督
発売日
2012-02-27

作品説明

裏で人を売買している雑誌社に潜入した女スパイ・ゆきが直面する拷問の最中、SMの極致が展開される。鞭で平手を打ち、肌は赤く腫れあがり、乱暴な行為に耐えながらもアナルの襞がめくれ上がる。彼女はボロクズのように追い詰められ、その行方は結局誰の目にも留まらなかった。

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レビュー

平均評価 3点 全4件
芝居がクサイ 黒髪でストレートな髪型とキャリア系のメイクのせいで、まるで能面のように無表情に見えるのが残念。デビュー当時のデモでは茶髪にギャルメイクをしていて、その方がはるかに似合っていたように思える。しかし、当時から本気度の高い演技を評価されており、今作でも大きなリアクションや絶叫系の悲鳴を楽しむことができた。ただ、オープニングの芝居が下手だったり、電気責めの反応が嘘っぽい感じで、すべてが芝居のようだと感じさせた。全体的に残念だった。 電気 パッケージに記載されている電気責めは、かなり本気で取り組んでいるように見える。派手なリアクションを披露しているが、その演技が本物として捉えられるかは、見る人によって分かれるところだ。電極がしっかり挟まっていて、チープな映像にはなっていない。ただ、電気責め以外の見どころが少なく、全体的に退屈に感じた。女優が本気で嫌がっている様子が伝わってきて、早くも降参しているのが印象的だった。もっとバイブ責めや言葉責めなどの要素を加えられれば、より魅力的になるだろう。 鼻水 鼻水が惜しい。せっかく、羞恥の液体が鼻穴から出たり入ったりしているのに、途中でなくなってしまった。これで☆2個は消えてしまう評価になる。個人的な好みはあっても、私は浣腸にあまり興奮しない。腸に液を入れ、それが尻穴から出てくるのは当然のこと。しかし、自分の意思に逆らって、鼻水を身動きできないまま、鼻の吸引力だけで必死に啜り上げる姿には興奮してしまう。その女優の必死さに惹かれるのだ。監督の阿川さん!もう少し深く考えて作品を制作していただけたら良いのに。 女優さんは素晴らしい 女優さんは本気で演技をしている。大したものだ。ただ、カメラワークがかなり下手で、一体なぜここまでなのか不思議だ。お尻を鞭で叩かれているのに、その部分を映さないというのは、一体どういうことだろう。いつもこのように映っている。立位のお尻は映さないのか?それとも意図的な演出か?責めの内容も単調で、緊迫感が全く感じられない。最後はもっと鬼気迫るような演出をしてほしかった。

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