JUC-619
嫁姑レズ調教 ~未亡人に捧げる愛欲の鎮魂歌~ 松本まりな 青木玲

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作品詳細

品番
JUC-619
FANZA
juc00619
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
嫁姑レズ調教
発売日
2011-09-01
ジャンル

作品説明

夫の死を乗り越えられない玲は、葬儀の日、依然として悲しみに沈みきったままだった。葬儀の進行を任された姑・まりなにすがり、その場で崩れ落ちてしまう。まりなは彼女を優しく抱き寄せ、目には見せない深い愛情を秘めていた。その瞬間、新たな悲しみの始まりが訪れる。住職の説法が響き渡る中、女たちのための調教劇が静かに幕を開く。そこには、死別という悲劇がもたらす新たなドラマが生まれる。

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レビュー

平均評価 3.3点 全16件
嫁姑ですかぁ♪ 旦那の葬儀で嫁の玲ちゃんを責めまくるまりな姉さん、嫌がっても強引に全身を舐めまわし、自らのオマ○コを堪能する様子がリアルで魅力的です。舌使いがいやらしいほど上手で、玲ちゃんの乳首を責めたり、オマ○コをがっついてしまう姿に、電マやバイブで指マンを楽しむ玲ちゃんの顔を見ながら、まりな姉さんの表情がまた凄いですね。二人の違うオナニーのテクニックも楽しめて、最後の嫁と姑の淫らな絡みはナイスです。レズプレイは熟女同士が特に淫らだと感じるし、まりな姉さんにはもっと若い女優を調教して、本当のエロさを教えてほしいですね。 間延びしたストーリ展開と下手なカメラ 期待していたのに、マドンナ作品とは思えない出来で残念でした。主演の松本まりなさんは、宝塚の男役のような表情で色気が感じられず、初見の自分としてはもう見る気はしません。ただ、54〜57分のオナニーでは指技で体を反らしてイク様子がベテランらしく、ここだけは良いです。特典映像の方がカメラが良く、なぜ本編に使わなかったのか謎です。三島六三郎監督の作品ですが、伊織涼子主演の捜査官モノも駄作だったので、これで二つの駄作を見ることになりました。監督の作品はもう見ないことにします。展開が間延びしてイライラしました。 青木玲のレズで当たりはこれだけ?? 青木玲のレズ作品は当たりが少なくて、4Pやナンパレズなどは道具頼りでゴミのような内容です。相手のババア度が少し気になるものの、顔はまあまあで、クンニもそれなりに楽しめます。 拘らりすぎ 未亡人として仏壇の前で絡む必要はないとは思いますが、松本まりなさんの妖艶な演技が光りました。ラストの濃厚な絡みはとてもよかったですね。 インモラル このシリーズでは責めの濃厚さはそこまでではないものの、喪服や仏壇といった舞台がインモラルさを引き立てている感じです。へそ舐めは軽くなっているのが惜しいです。

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