JUC-223
嫁姑レズ調教 ~伏魔殿で疼く女の欲望~ 艶堂しほり 凛音涼子

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作品詳細

品番
JUC-223
FANZA
juc00223
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
嫁姑レズ調教
発売日
2009-12-25
ジャンル

作品説明

智美(凛音)は、愛する夫・健一と結婚を果たし、夫の実家で暮らすことになった。夫の実家には、姑の麗子(艶堂)がおり、家族が増えたことを喜ぶ智美に、麗子は優しく笑顔を見せた。しかし、一ヵ月後、健一が突然海外出張を言い渡され、智美は夫の置き去りにされ、家事も手につかず、麗子から叱責を受けることになる。その日から、智美は麗子の態度に異変を感じ始め、いつしか麗子の行動がおかしくなっていることに気づいていく。しかし、それが全てが巧妙に仕組まれた罠であることをまだ気づいていなかった。

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レビュー

平均評価 4.2点 全16件
絡みは良いがストーリーがダメ 期待通りの良作だったが、ドラマ部分の稚拙さがどうしても気になって仕方なかった。AVにおいてストーリーやドラマ性がどれほど重要かという認識は、今では以前より一層深まっている。目の肥えたユーザーを満足させることを重視して商品が作られているはずなのに、このB級昼メロのようなストーリーや演技は一体何を狙っているのだろう。艶堂しほりの熟練した演技はこの作品の質をかなり引き上げているが、凛音涼子の表情がどうしても物足りず、残念さを感じてしまった。 レズ物としては最高でしょうが… 本作は、演技力に優れた女優を、ストーリー性の高い脚本で使いこなすことで、まるで「諸刃の剣」のように、新たな可能性を示しています。レズシーンについては、AVとしては非常に高いエロティシズムを放ち、艶堂しほりが凛音涼子をリードして、エロさを表現する姿は圧巻です。その表現力の高さから、文句の付けようのないレズ絡みが展開されています。 しかし、一方で「何をやろうとしてるの?メロドラマ?AV?」とツッコミたくなるほど、AVとしての軽さを失いすぎた作品でもあります。ストーリーが重すぎて、AVとしての楽しみを半減させてしまう点が気になります。メロドラマとしての要素は薄く、物語の奥行きに欠ける点も指摘できます。特に、最後に夫の死を告げられた後の演技は、AVとしてあまりにも「ヤリ過ぎ感」があり、涙を流すという表現が自然すぎて、ドン引きしてしまう人も多いでしょう。ハッピーエンドではなくバッドエンドであっても、その演技の深さは、AVとしてのバランスを崩しているように感じます。 レズ物としては、非常に高い完成度で、表現力の高さとエロティシズムの濃さで、注目を集めている作品です。しかし、気軽なレズ物を求める人には、ストーリーの重さや演出の方向性が合わず、若干のマイナスポイントを考慮せざるを得ません。 実の息子を全く愛していない母 熟女役の艶堂しほりさんが、息子の嫁とレズセックスを楽しむというストーリーは、意外性とエロティックな展開で非常に惹きつけられました。息子を海外に追いやることで、嫁を欲求不満に陥れ、最終的に彼女と自身が深い絆を結ぶという流れは、感情の奥行きを感じさせます。ドラマシーンのクオリティが非常に高く、演出や脚本の仕掛けに驚かされます。特に、嫁と姑のオナニーシーンは、丁寧に撮影されていて、視覚的な表現も豊かで、非常に満足度の高い内容でした。全体的にスリリングでエロティックな雰囲気を醸し出しており、非常に楽しむことができました。 よかった みなさんのレビュー通りに、とても満足しました。内容もストーリーもしっかりしていて、期待以上でした。しおりさんの表現も自然で、とてもいいです。全体的にバランスが良くて、おすすめできます。 不朽の名作 個人的にはこれまで見たAVの中でも上位に入る名作だなと感じた。序盤から嫁の身体を床に見立てて茶殻をまぶし、舌で掃除していくという演出は、エロさとセクハラ感が混ざり合っており、非常に印象的だった。そのあと風呂場での洗いプレイではクンニも容赦がなく、まるで責められっぱなしの状態が続く。また、朦朧とした意識のまま看病のふりをして舐め●すシーンも、彼女が弱っている状態を巧みに利用されており、エロさと不安感が交錯する演出が非常にクセになる。そして、最終的に本性を暴き、クスリで火照った身体をキッチンでしゃぶりつくすシーンは、彼女が完全に崩れ落ちる瞬間で、ドストライクな展開だ。へそ舐めの演出もあって、より一層親しみが湧くし、全体的に非常に満足できる内容だった。

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