ICD-18
近親相姦 喪服未亡人編2 あずま樹

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
ICD-18
FANZA
13icd00018
DUGA
glory-0179
レーベル
INCEST
発売日
2009-12-24
出演者
ジャンル

作品説明

夫を亡くした後、義兄に頼りながら日々を過ごす夏美とその息子。ある日、義兄から突然の言葉が。「葬式で見た夏美さんの喪服姿が忘れられない…。もう一度、私に着て見せてくれないか?」。夏美は渋々ながらも喪服を着替える。その姿を見て義兄は我慢できず、衝動的に押し倒してしまった。その光景を静かに見ていた息子は、一体どんな行動を取るのだろうか。

レビュー

平均評価 3.5点 全2件
甲斐太郎氏久々登場 出演している女優さんはけっこう美人で、役柄もよく合っている印象を受けた。ただ、息子と風呂場でちちくりあってからベッドでSEXする流れよりも、そのまま風呂場でSEXするシーンがもっと欲しかった。義兄役の甲斐太郎氏は最近は監督業に注力しているようで、男優としての出演は減ったように感じる。以前は「歯みがきおじさん」として知られ、歯ブラシを持ってきてSEXを終えた女優さんの歯を丁寧にみがいていたというエピソードがある。今はそんな風な演出は見られないけれど、その独特のキャラクターが作品に魅力をもたらしていた気がする。 亀蔵監督はやはり和服モノが苦手なのか? 冒頭のシーンでは、白い下着姿のあずま樹サンが喪服に着替えていく様子を丁寧に撮影しており、その演出はなかなか良く、最初から興味を惹かれる内容だった。しかし、その後の展開は物足りなかった。きちんとした服装を披露しているにもかかわらず、セックスシーンもオナニーもないまま、ドラマの後半で義兄に喪服を着てほしいと頼まれて本番を迎える場面が登場するが、その際には帯も締めず、羽織りだけの姿で終わってしまう。これでは物語としての完結性が欠如しているように感じた。和服を用いたエロティックな表現の理解が不足しているのか、それとも意図的に避けているのかは分からないが、全体的に物足りなさを感じる。また、樹サンの演技も少し物足りなく、期待していたよりも全体的に凡作に近い印象を受けた。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!