ICD-21
近親相姦 捧身の巨乳母 白坂百合

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作品詳細

品番
ICD-21
FANZA
13icd00021
レーベル
INCEST
発売日
2010-11-29
出演者

作品説明

瞳は一人息子のシュウと二人暮らし、彼の大学受験に強い思い入れを抱いていた。息子が夫と同じ大学に進学したいと願うあまり、ある日訪ねてきた自称予備校教師の男に金と体を預け、勉強の息抜きとして息子のオナニーに自ら手を差し出す。母としての愛情と、女としての意識が交錯し、息子の妄想を刺激する。そんなある日、シュウが大学に合格。そして「ママが好きだ」と告白し、ベッドに押し倒す。瞳は一瞬戸惑うが、こうなることはずっと前から予測されていたのだろう。息子の求めるままに心と体を開放し、自らの手で彼を熟れた身体に導いていく…。母と息子の間にある線は、愛と欲の境界線を越えていく。

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レビュー

平均評価 3点 全4件
ソフトです。 全体的にまったりとした雰囲気で、リラックスできる内容でした。百合さんは少し太目で、年齢を感じさせる体のラインもありますが、色白で艶やかな肌と豊かさを感じさせるボディが魅力的で、熟女の魅力を十分に感じました。今後は少しハードな作品も見てみたいですが、きつい展開は自分に合っていないかもしれません。 母親よりお姉さん。 白坂さんには髪型や話し方のせいか、意外と若々しく感じられてしまって、母親というイメージが薄れてしまいましたね。顔は整っていて、色白でぽっちゃりとした体型もすごく好きでした。息子と教師という2人の絡みが描かれましたが、もしこれが息子だけの物語だったら、もっと深く感情を伝えることができただろうなと感じました。普通の一軒家で、私服を着せた方が生活感が出て、よりリアルな印象を与えることができただろうと思います。それにしても、モザイクの扱いがとても丁寧で、とても好印象でした。 イブニングドレス? 母親が自宅で着ているイブニングドレスの描写が、胸の谷間が大きく開いたものであると表現されている。その描写は、一部の視聴者にとっては不快に感じる可能性がある。製作者は、こうした表現に対して十分な配慮が欠けていると感じる。内容の方向性としては、少し物足りないと感じた。 このシリーズがレンタルで見られるのは嬉しいが…。 初期の作品では監督の亀蔵の演出に感心していたが、最近ではマンネリ化が進んでいて、興奮度がどんどん下がっている。特に母親役の白坂百合さん(初見)は、どこかで見たような存在感のない役柄で、魅力を感じることができなかった。全体的に平均点といったところだろう。流行りの「友達の母」路線に踏み込まず、むしろ潔い選択をしたことは評価できるが、もう少し個性や工夫が加わっていれば、より一層魅力的な作品になっただろう。それにしても「棒身」という表現、どういう意味なのかよく分からない。何か特殊な意味があるのか、それとも単なる表現の間違いなのか。気になる点だ。

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