JUKD-823
義理のお母さん 宮本静

配信サイト:

作品詳細

品番
JUKD-823
FANZA
jukd823
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2008-04-07
出演者

作品説明

芳乃(宮本)は夫に後妻入りして5年が経ち、夫の亭主関白と義理の息子・明彦との関係に悩みながらも、不倫を繰り返して過ごしてきました。ある日、愛人との別れを切り出しました。「ねぇ…もう終わりにしない?」と問いかけた芳乃でしたが、彼女をベタ惚れしていた愛人・浩介は別れを断る決意をしました。その日の夜から芳乃の携帯には浩介からの着信が絶えず、不審に思った明彦が不倫の事実を突き止めることになりました。芳乃の心の揺らぐ日々と、愛人たちとの複雑な関係が描かれる衝撃の展開。

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
タイプ あえてセックスマシーンとしての演出が際立っており、外見は普通だが中身は抜群の完成度です。特に、特定の場面での表現が上手く、とても印象的でした。全体的にバランスが取れていて、魅力を感じさせる内容でした。 上手いぜ横ハメ 熟物系作品では、長々とした前置きの後にハメが1回程度で終わる物が多く、物足りないことが多いですが、マドンナのこの作品はハメが4回と、量面では問題ないのが嬉しいです。宮本さんには色白の肌がとても良く、爆乳というわけではありませんが、ミドルクラスのバストはバランスが取れていて、全体的に自然な印象を受けます。顔の肌荒れが気になってしまいますが、へそピアスの跡も小さくなり、ノーマルなAV女優といった感じで、見た目も整っています。カラミのシーンはあまりハードな内容ではありませんが、M字開脚がふんだんに登場し、2度目のカラミでの横ハメの体位やカメラアングルは、通好みの演出としてとても好印象です。 女優はいいが… 顔はパッケージに掲載されている写真より随分と劣っている。しかし、適度に肉感があり、適度に脂が乗った体は、見るものを惹きつける存在だ。とても魅力的だ。 しかし、監督やカメラワーク、そして出演の男優の腕がまったくない。顔のアップや、画面全体をモザイクで覆うような演出が連続して行われ、画質がまったく評価できない。 特に性器のアップを長時間にわたって撮影しても、結局はモザイクで覆われることになるのは明らかだ。 こんなに無駄な演出を繰り返すなら、商品としての価値があるのか疑問である。プロとしての責任をもって、もっと丁寧に作ってほしかった。 巨乳は好みませんので・・。 「巨乳オバさん」のSEX三昧という作品は、タイトルからして興味を引く内容のように思えたのですが、全体的にドラマ仕立ての要素が薄く、ストーリーの展開が明確ではありませんでした。ただの性的な描写が連続する感じで、どこに向かっているのかが分からないまま終わってしまいました。私にとっては、このような構成の作品は理解が難しいですし、興味も持てなかったので、ちょっと無理でした。もっとストーリー性が強ければ、楽しめる作品になったのかもしれません。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!