SPRD-219
息子に揉まれても母 宮本静

配信サイト:

作品詳細

品番
SPRD-219
FANZA
18sprd219
DUGA
takara-0020
メーカー
タカラ映像
レーベル
ALEDDIN
監督
発売日
2008-09-18
出演者

作品説明

一年ぶりに我が家に帰ってきた義理の兄を迎える静。彼の前で何かが起こるのではないかと不安を抱えながらも、息子の行動に手を焼いている。内気な息子がなぜか義兄の前で乳揉みを繰り返すのだ。何度も諭しても一向にやめないどころか、意を決してイタズラを始める始末。静は息子のリビドーが乳揉みだけでは満たされないことに気づき、何かが起こるのを恐れながらも、彼の行動に動揺してしまう。義兄がいないときには、さらに大胆な行動に及ぶようになり、静はこれまでとは違う緊張感と不安に包まれる…。

レビュー

平均評価 4.4点 全5件
スタイル良 このシリーズはだいたい同じような流れが続くので、パターン化されていると感じますが、そのパターンが好きで、また出演している女優さんが好みであれば、とてもおすすめです。今作も前作同様、息子に胸を揉まれて困っている母という設定が続き、序盤からお風呂で全裸の母の胸を揉まれ、フェラをされ、最終的には口内でのフィニッシュという流れが展開されます。次回の展開では、母が電話をしている間に後ろから乳揉みを受け、アソコを弄られながらイカされ、その後は義兄に夜に犯された後、余韻を冷ますために和式トイレでオナニーをします。その様子を覗いていた息子が嫉妬し、縁側の廊下で掃除している母に迫り、半脱ぎ状態で犯されます。静さんの胸はとてもキレイで、垂れ乳ではないので、巨乳系の作品としてはバランスが取れていて、とても良いと思います。 願望を… 最初から絡み合う展開に驚きを感じたが、男の願望をしっかり満たしてくれる作品だ。電話越しの悪戯から始まり、テーブルの下での密着、階段で見せるパンチラ…と、一つ一つのシーンが期待を高めていく。特に夜のシーンは最高だった。パンティをそっとめくると、一筋のキラキラしたラブジュースが見られ、その様子に「イヤよイヤよ」と言いながらも、徐々に気持ちが高まっていく様子がリアルでエロい。最後まで熱く、抜けてしまった感覚が残る一作だった。^_^; 表情がかたいかな 美人でスタイルも良く、全体的にとても魅力的な作品です。ただ、エッチなシーンでのセリフが少なく、プレイの熱量や感情の表現が控えめな印象を受けました。それゆえ、もっとエロティックな雰囲気や表現が欲しかったという人もいるかもしれません。整体的なクオリティは高いですが、もう少しスパイスを効かせてくれたら、より楽しめる作品になったかなと思います。 突かれているときの声や表情がエロエロ 女優の顔立ちについては、特に目立つ特徴はなく、全体的にごく普通といった感じだが、肌の色白さと綺麗な肌質は好感が持てた。体のラインのくずれ具合は、熟女としての印象とは思えないほど最小限で、その点からすると、思春期の息子を持つ母親役として少し若すぎるという印象を拭えなかった。しかし、実際にシーンの中で突かれているときの声や表情は非常にエロティックで、少々垂れ気味の胸に見える大きめな乳輪も、その雰囲気をより強調している。前半の風呂場や電話口でのシーンは、エロさが少々物足りなかったが、後半になってからそのテンポが速まり、エロさが盛り上がり、全体としてバランスよく仕上がっている作品だ。 文句なし パッケージを見たときと、実際に映像を見たときの印象は全然違いました。パッケージの写真はそれほど目を惹きませんでしたが、中身の映像はとても魅力的で、期待以上に楽しめました。内容も非常に充実しており、シリーズの中で最もおすすめできる作品です。特に女優の演技が素晴らしく、好みのタイプであれば絶対に観るべきです。描写も丁寧で、感情表現がとてもリアルに伝わってきて、観終わった後も心に残る作品でした。

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