JUC-105
熟母の告白 ~息子に溺れていった女~ 牧原れい子

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作品詳細

品番
JUC-105
FANZA
juc00105
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
熟母の告白
監督
発売日
2009-06-25

作品説明

理想を抱いて家族を築こうと努力していたれい子。しかし息子に完璧を求めすぎたせいで、疎まれる日々が続いていた。夫との夜の営みも上手くいかず、彼の欲求不満は日に日に募っていった。そんな中、息子の親友との間で不純な関係が芽生え始め、れい子の心にも影を落とす。ある日、デートの準備中だった彼から突然の別れの電話が届き、れい子はショックを受けた。自分自身の浮き遊びを後悔し、もどかしさを胸に抱えながら息子にぶつける。愛と憎しみが交錯する母の独白が、背徳に満ちた母子相姦のドラマを描く。

牧原れい子の他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全8件
これはたまらん れい子さんの上品で凛とした雰囲気は、いつもながら魅力的で、この作品では「○んぽ、○んこに入れて」「もっと突いて」など、隠語をどんどん使いながらも、その言葉の裏に感じる優雅さが逆にエロティックな魅力を引き立てている。そのしなやかな身体と、かわいくてもっともなあえぎ声、そしてどこかしらやさしくも強さを感じさせる表情が、三拍子を成して最高に感動的な一作となった。れい子ファンなら、もう何度も見たくなるような仕上がりだ。このシリーズは、母親としてのメスの部分を本音で語らせる独白が柱となっており、過去作も非常に秀逸だったが、今回は品の良さが際立つれい子さんの姿が、淫語を口にするという演出によって、さらに官能的な魅力を引き出すことに成功している。カメラワークも非常にていねいで、お尻の穴まで丁寧に描写するなど、視覚的な表現も素晴らしい。ただ、物語の中で息子の友人を登場させたり、息子の思惑を描き入れたりしているが、その描写が中途半端で、全体の流れに合わない部分があり、ちょっと残念。しかし、れい子さんをキャスティングした時点で、この作品の成功はほぼ確実だったと言えるだろう。 彼女には申し訳ないが・・ 広瀬ゆかりさんの出演がこのシリーズでは特に魅力的で、とても良い印象を受けた。決して牧原れい子さんが劣っているわけではないが、作品の設定や展開を考えると、広瀬ゆかりさんの表現がより相応しいように感じた。ただ、牧原れい子さんの色っぽさや魅力は、とても惜しいと感じた。ストーリーの展開としては、もう少し深掘りや工夫があれば、もっと楽しめたかもしれない。 いいと思います。 れい子ママの一生懸命な気持ちがしっかりと伝わってきて、とても感動しました。特に惜涙の場面では、演技力が光っていて、本当に素晴らしいと思いました。だんなさんへの奉仕姿勢もとても心に残り、相手を責めるのではなく、自分の責任をしっかりと考える姿勢がとても美しく、台本も素晴らしいと感じました。また、息子との関係描写も、たとえ少しのことでありながらも、最愛の息子との絆が満載で、とても満足しました。 いいですね 牧原れい子が出演する近親相姦系作品の中でも、特に評価が高い作品の一つだ。彼女のナレーションが入るシーンは、内容的には非常に良いが、音声と画面のタイミングがずれているのが気になる。少し工夫があれば、もっと自然に感じられると思う。特にセックスシーンでの女性のナレーションは、説明として役立つと思う。このシリーズは約7〜8年前に制作されたが、今もなお魅力があり、復活を願いたい。 禁じられた情事を熟母の独白と卑猥な映像で綴る物語 れい子さんが息子のものをオチャブリしながら、心の中で「もう先走り汁が…あぁ!」と呟くシーンは、非常にエロティックで惹きつけられます。その言葉に合わせて、自分の『オマ◎コ』に固~いのを頂戴と何度も息子に向かって言葉を重ねる姿は、熟れた女体が理性を越えていく様子をリアルに描いています。口にする卑猥な言葉は、自分をさらに煽る効果があり、視聴者である私もうつしよのように先走り汁が出そうなほど、エロスが高まりました。 ただ、独白の中で性器の俗称を繰り返すことは、確かにエロティックな雰囲気を作り出していますが、息子に向かって何度も言ってしまうと、ちょっと過剰に感じてしまいました。恥じらうような表情や行動が描かれていないと、物語の張りが薄れてしまうような気がします。今後は、より効果的に言葉を仕掛けられるようにしてほしいなと思います。 牧原れい子さんは、40歳を過ぎても若々しく、可愛い容姿が際立っています。声も清潔で、とても魅力的です。夢童子監督の作品は、モノローグ形式で描かれる背徳系作品が多く、見ごたえがあります。このような良質な女優を起用し続けてほしいと願っています。このシリーズとマドンナ作品にも今後、注目していきたいです。この作品の評価は4.5点くらいで、とても楽しめました。

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