JUC-304
熟母の告白 ~息子に溺れていった女~ 沢村麻耶

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作品詳細

品番
JUC-304
FANZA
juc00304
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
熟母の告白
監督
発売日
2010-05-07
出演者

作品説明

平凡な主婦・麻耶の日常は、夫からの無視とデリカシーのないSEXに満たされていた。自分の下着が頻繁に無くなることに気づき、夫に相談しても真剣な対応をされず、ますます欲求不満が募っていった。ある日、外出先から帰宅した麻耶は、寝室で息子の信じられない姿に出会うことになる。その衝撃的な展開に、彼女は愛欲の渦へと巻き込まれていく。母自身の口から語られる、近親相姦の暗い物語が、日常の表面の下に潜む歪みを浮き彫りにする。平凡な主婦が、愛と欲望の狭間で揺れる姿を描く、衝撃のストーリー。

レビュー

平均評価 2.8点 全4件
沢村麻耶のカムバックはあるのか ?? 2010年の作品なので、沢村麻耶が2017年には50歳を少し越えている可能性はあるが、熟女としての魅力はまだ十分に残っている。彼女の日本的で優雅な顔立ちと身体は、多くの視聴者にとって魅力的な存在であるはずだ。彼女がいつの間にか姿を消してしまったのは残念だが、最近のAV業界がモザが薄くなった中で、アナル、パイパン、レズ、黒人といったジャンルで再登場してほしいと願う気持ちもある。本作は彼女の全裸を楽しむことが出来るのは嬉しいが、作品としての引き込まれる要素はそれほどない。脚本の出来が悪かったのだろう。夢童子監督が母子相姦の旗手として有名だったが、ネタ切れの兆候が見られるのかもしれない。全体の64分から15分間、97分から15分間のシーンが見どころであるとされているが、全体の構成としては物足りなさを感じる。 脚本がよくない 息子の女装という少し気味の悪いテーマを選んでしまったせいか、作品全体が中途半端な印象を受けた。アイデア自体が乏しく、それに対して無理やり脚本を捻じ曲げようとしているのが目立ち、結果としてバランスの取れたものにはなり得なかった。 エロさに関しては、ある程度はあるものの、そのエロさがストーリーの中でどのように生まれ、どのように展開していくのかが明確でなかった。結果として、観る側としては物足りなさを感じてしまった。 特に男のブラ姿の描写は、非常に気味悪く、あまりにも過剰な演出だったように思えた。熟女AVに興味がある層がそう多くないことを忘れてはいけない。このような演出は、一部の視聴者を惹きつけるかもしれないが、全体的な作品としての完成度には欠ける。 だめだめ このシリーズは、最初の作品がとても良く、引き続き観続けているんだけど、だんだんとクオリティが下がってきて、今回は特に物足りなかった。ストーリーの展開が非常に不自然で、母親が「圧倒的な男」と感じた息子に心を奪われているのに、結局最後には女装した息子に喜びを感じ、紅を引くという展開に、全くの意味が分からない。初期の作品では、淫語が交じり、ネットリとした絡みが魅力だったのだが、今回はそんな要素が一切なく、ただの普通の展開に終わっている。麻耶さんには、こんな中途半端な演出で、本当に可哀想だ。 うーん 前作がとても面白くて、期待していたのだけれど、物語の部分はちょっと物足りなかったな。特に息子の不満が伝わってこなかったのが残念でした。親子関係の描写が曖昧で、どこが問題なのかがよく分からなかった。母子の近親相姦というテーマも、完全な和姦か、嫌がる母親を無理やり巻き込むかのどちらかにすべきだった気がする。どちらにしても、演技力のある女優さんが出演しているので、もっとストーリーを工夫してほしかった。もっとガチンコでセックスできる演出があれば、より楽しめたかもしれない。

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