RBD-230
奴●色のステージ12 吉川ゆあ 風花

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作品詳細

品番
RBD-230
FANZA
rbd00230
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2010-12-02

作品説明

茜はフリーライターとして、父親の自殺に関与した藪田グループと望月組の不正な関係を追っていた。彼女の恋人が手に入れた望月組組員の写真には、4年前に謎の失踪をした姉・葉月の姿が一緒に写っていた。この発見は、茜の探求をさらに深く引き出すきっかけとなる。

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レビュー

平均評価 2.1点 全7件
刺青にドン引き、恋人を絞め殺しながら女をレ●プするシーンにも嫌悪 姉役の刺青が非常にゴツいもので、見た瞬間驚きを禁じ得なかった。また、妹がレ●プされる場面で「○分以内に(陵●役の)男をイカセなきゃ(拉致してきた)恋人を殺す」という条件がつけられ、恋人が絞め殺される。その目の前で妹のレ●プを続けるという演出は、あまりにも強烈で嫌悪感を抱いてしまった。アブノーマルな要素は理解しているが、ここまで露骨な演出はあまりにも過ぎる気がする。奴●色のステージシリーズは、奴●島より少しマシな雰囲気で、このシリーズの8話あたりの調子が好きだったが、今回は残念だった。 新しい要素がいいか悪いか 刺青をストーリーに組み込むという点では、今まで見た中で珍しい作り方だ。しかし、姉妹ものの作品でありながら、姉が調教されるのは中盤以降という構成で、姉妹の絡みが少なく、物語の展開に物足りなさを感じた。前半は妹が調教され、後半は姉が調教されるという構成は、内容の差異が明確になっており、エロさの違いも感じられるが、面白みに欠けると感じる部分もあった。 初めての・・・ハズレかな 「奴●」を冠したシリーズを全部見てきたわけではないが、これは予想以上に期待外れだった。他のレビューにもあるように、好悪が分かれる要素はいくつかあるが、それ以上に演技が問題だ。まったく悲愴感を感じられず、このシリーズの魅力を失わせている気がする。ストーリー物としての演技も悪く、AVとしての演技もやや不完全な感じがする。 姉まあまあ 妹ひどい演技 10、11話の出来が非常に良く、それまでの反動で本作はいまいちだった。女優の演技が全体的に不十分で、特に妹役の吉川ゆあはひどかった。姉役の風花はまあまあだが、いじめられ役としての雰囲気はよく似合っていた。このシリーズによく出演する痩せ型・貧乳・薄幸の美形タイプで、胸縄をかけても意味がないほどの貧乳という描写も、エロさの一部として見せ場となった。しかし、女優の演技はいまいちだったが、個々のシーンの中には良い部分もいくつかあった。 「10」と比較すると駄作 「10」の雪見・ましろの黄金タッグと比較すると、本作は非常につまらない。姉の刺青と妹の大根演技がドン引きで、同じ監督でもここまで優劣がはっきりする作品は珍しい。10話が非常に良かっただけに、今回の出来はがっかりした。

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