RBD-805
奴●色のステージ34 松下紗栄子

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作品詳細

品番
RBD-805
FANZA
rbd00805
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2016-11-12

作品説明

父親が罠にはめられ自殺したことをきっかけに、美奈子は復讐を誓う。彼女は単身海外へ渡り、新たな身分としてデザイナーとして帰国。その名は「冴島香」となり、ファッションブランド「ローエングリン」の専属デザイナーとして注目を集める。彼女は、父の死に関与した人物たちの真実を追いかける。その過程で、彼女の過去と現在が交錯し、新たなドラマが展開していく。

松下紗栄子の他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全41件
最愛のオナペット「松下紗栄子」 皆さん、いつも厳しい意見が多いですが、僕はデビュー作からずっと見てきて、今回の紗栄子さんのパフォーマンスが特に印象深かったです。今回の作品では、紗栄子さんがものすごくハマっていて、バックから激しく突かれたり、騎乗位でも力強く突きまくられたりと、何度もイってしまいました。彼女の表現力は本当に素晴らしいですね。最近はこの「奴●」という設定の紗栄子さんばかりを見ています。いや、本当に良い女ですね。デカい乳輪もエロイですし、今後もこの設定で紗栄子さんの作品を期待しています。 つまらない 長々と展開があっても、内容が薄くてつまらなかったです。結局、面白いところはほとんどなくて、結局は表紙の写真だけが目を引きました。期待していたよりも物足りなかったですね。 そろそろ別メーカーからお願いします。。。 正直、物足りない感じがする。牢屋の中でマスクマンと絡むシーンが多いため、全体的にテンションが上がらない。女優さんの反応も全体的に単調で、性奴隷としての魅力を感じにくい。唯一の魅力は、騎乗位のシーンが結構多く、それに伴って乳首の描写もしっかりされている点だ。そこがちょっとだけ救いになっている。 松下紗栄子が奴●装束を身に纏い男達とまぐわう様式美 ストーリーは古くさい感じで、出演者の演技もあまり convincing ではないため、展開を追うのが難しく感じる。ただし、松下紗栄子が着用する奴●衣装に身を包み、その痴態を楽しむための作品として捉えれば、十分な満足感を得られるだろう。松下紗栄子が好きな人には喜ばれる内容だが、そうでない人にはやや物足りないかもしれない。 以下ネタバレ。 映画のような監禁の展開や伏線は、あまりにありきたりで無視してしまったほうがいい。19:21〜のシーンでは、マスクマンたちに捕らえられ、裸にされ、輪●調教が始まる。全身に精子が付着され、後背位で突かれる中で口奉仕を強いられる。清楚な表情が苦しそうに歪み、揺れる乳房と、脹れた乳輪が淫靡な姿が描かれる。 56:37〜では、奴●衣装を纏った紗栄子がステージに立つ。番号は148。58:56〜では、精子まみれの奴●衣装のまま、二人の組員に嬲られ、後ろ手口奉仕を連続で受け、口内射精をされる。騎乗位や後背位で中出しをされ、都度「ありがとうございました」という屈辱的な言葉を述べる姿が描かれる。 1:07:07〜では、真紅の下着に着替え、白黒ショー二本番を披露。仕込まれた性技を駆使し、二人の精子を体内に浴びる。尻を突き出し、中出しをされ、マ◯コを広げると滴るザーメン。そして「わたしの中に出されたザーメンご覧ください」と、自らの体をさらけ出す姿が描かれる。 2:01:41〜では、マスクマンたちの性癖が明らかにされる。Aはプロ並みの口奉仕が得意、Bは恋人のように抱き合いながら、Cは女がいやらしく腰を振る姿を好む、Dは女の尻穴の臭いを嗅ぎながら口マ◯コでいくのが好み。それぞれに合わせた奉仕が行われる。 2:05:34〜では、夜中に目覚め、四つん這いになり、尻穴をさらけ出し、媚薬入りの水を飲む。身体が疼き、マスクマンたちに行為をねだる。Aには頭を押さえつけられ、口奉仕と口内射精を受け、Dには尻穴を丸出しにし、シックスナインで口マ◯コ射精を受けさせる。翌日も媚薬入り缶詰を食べて、マスクマンたちと行為を重ねる。Cとは腰を振る騎乗位で中出し、Bとは抱き合いながらの対面座位から種付けプレスで中出しをされる。 2:46:32〜では、作中最後のステージで奴●衣装を纏った紗栄子が登場。前のステージに比べれば、行為の内容は少々物足りない。四つん這いになり、中出しマ◯コを広げ、客に見せつける姿が描かれる。 3:07:55〜では、エピローグ。牢内で口奉仕を強要されるが、その正体をDと見破る。覆面を外され、紗栄子を褒め、行為を続けさせる。途中AとBがバックで挿入するが、Bの正体も見破る。Bもマスクを外し、紗栄子を讃える。BDは行為を続け、紗栄子の体内に放出する。満足したBDは牢から出て行くが、ACが襲いかかる。 華奢な身体の松下にこんな体力があったのか!! 200分にも及ぶ長編作品だが、内容はほぼパイパンの松下に依存した構成で、監督や脚本の意欲が感じられない。松下は複数の男に囲まれ、前から後ろから挿入され、ザーメンを浴びせられ、フェラをされ、その体の持つ耐久力に驚かされる場面も多々ある。しかし、全体としてこれらの繰り返しに終始し、途中から物足りなさを感じる。90分程度で十分な内容であり、後半の30分間は冗長に感じられる。松下の表情はほとんど変化がなく、羞恥や感情の揺らぎも見られず、淡々と演技をこなしているだけである。本シリーズの魅力として挙げられる「羞恥表現」が欠如しているのが残念だ。例えば、白黒ショーだけでなくオナニーショーも披露すれば、視聴者の興味が持続するかもしれない。また、ショーを見ている5人の男に加え、着衣の熟女がガイド役として登場しているのだから、彼女が待っている男たちにオナニーを披露するなど、より多彩な演出が期待された。クンニのシーンでは、男優の後頭部だけが撮影され、監督の視点の無さが露呈している。評価としては☆2つで十分だが、松下の体力の消耗ぶりを考慮して☆1つ加えた。

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