SLX-012
熟女が熟女にレズ調教 あずま樹・南原香織

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作品詳細

品番
SLX-012
FANZA
187slx012
DUGA
styleart-0053
発売日
2007-06-19

作品説明

夫の借金を返済するために性奴隷として、女社長の元で働くことになった香織。変態的な同性愛を持つ女社長・樹の玩具となり、異常なレズプレイに巻き込まれていく。徐々に狂いへと近づき、自分自身の境界線を失っていく香織の姿が描かれる。

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レビュー

平均評価 4.5点 全6件
さずがはあずま樹 ペニバン責めが主役の作品で、あずまが南原を丁寧に責めながら激しく犯していきます。二人の演技力が非常に高く、全体的に高品位でとても楽しめました。本作のように、小さい方のペニバンが大きい方を●するという演出は、とても良いと思うのですが、このような作品は非常に限られているため、この作品はとても貴重なものだと思っています。 南原香織の色気 南原香織の作品で初めて触れたことで、彼女の魅力に引き込まれた一作です。特に、彼女が責められる際の表情や反応が非常にリアルで、視聴者を惹きつける力を持っています。その繊細な演技が、作品の魅力を大きく高めていると思います。 絶妙な組み合わせ 南原香織が比較的長身で、あずま樹は小柄ながらグラマーな体型をしているため、そのコンビネーションがとても魅力的だと感じました。逆の設定だったら少し物足りなさを感じたかもしれませんが、今回の展開はとても惹きつけられました。どちらの女優も大好きなため、まったく文句ありません。また、衣装もとてもスタイリッシュで、作品全体の雰囲気を引き立ててくれていました。 渋味のレズ 購入のきっかけとなったのは、諸氏の高い評価だったが、他のレズ作品が甘酸っぱい雰囲気のものが多い中で、この作品は異色の渋みを感じさせるものである。しかし、ストーリーがほとんどなく、単なる調教の連続であるため、どうしても単調に感じてしまう。南原がヌードで登場するのに対し、あずま樹はコスチュームを脱がないので、視覚的な刺激が少なめだ。ペニバンのペニスは先細りで、マンコにやさしく感じるかもしれないが、迫力には欠ける。全体的にあっさりしすぎており、レズ作品にはやはりドロドロとした雰囲気が必要だと思う。マドンナ社の牧原と翔田千里のレズ作品は、そのドロドロとした展開が魅力で、最高に楽しめた。 私的には最高 レズビアン作品は一般的に甘い雰囲気のものが多いですが、今回はあずまさんが完全な責め役として登場し、南原さんがその責めを受けて、どんどん気持ちを高めていくという、非常に徹底的な内容となっています。責める側と受け入れる側の境界が明確で、攻めと守りの関係がしっかり描かれており、視聴する側に強い誘惑をかけます。弱い立場の女性が強い女性に支配され、辱められながらも、無理やりに至るまでオルガスムスに達してしまう様子は、映像として非常に興奮を誘います。その過程で感じられる張り詰めた空気感と、視覚的にも心地よい演出が、作品の魅力を引き立てています。

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