DWD-006
サイレント・レズビアン 美しい女のリアルレズLIVE 紅音ほたる×立花里子

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作品詳細

品番
DWD-006
FANZA
dwd006
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
監督
発売日
2008-04-19
出演者

作品説明

本気のレズは言葉よりも身体で語る!立花里子と紅音ほたるのガチンコレズが今ならではの濃厚な体験を提供します。二人はディープキスを交えながらも、言葉は一切使わず、純粋な身体の触れ合いだけで感情を高めていく。立花里子は照れながらも本気で絡み、紅音ほたるはその反応に合わせてエロい貝合わせを披露。視線の絡み合い、呼吸の乱れ、そして愛液の音が絡み合って、女同士の純粋なSEXを表現する、まさに猥褻で熱いレズビアン作品です。

立花里子の他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全11件
リアルレズ 眩しくも艶やかな二つの身体が重なり合い、求め合う様子は見る者を一瞬で引き込まれる。紅音は4〜5回もの間、情熱的な潮吹きを披露し、立花も「まんぺ」を連続で放ち、実に熱量のある演出だった。以前の「恋する潮吹き同性愛」ではムードレズに近い雰囲気だったが、今回はリアルレズといった感じで、本物の激情を感じさせる。ただ、立花のディープキスシーンでは、舌を絡ませる姿勢がやや強引に感じられ、テレを引きずる部分はもう少し自然な動きで臨んでいたらよかったかな。一方で紅音は受け入れる姿勢がとても丁寧で、その反応が立花を刺激する役割を果たしていた。私個人としては、レズプレイの魅力はお互いが激しく舌を交わし、ベロフェラを交わすシーンにあると思う。そういったシーンを見せられると、本当に本格的なレズプレイを観たような気分になる。 いまいち 立花さんの表現力や演出の工夫は以前から評価しているのですが、今回は少し物足りないなと感じました。相手との距離感が少し遠く、恥ずかしさや優しさが混じったような感じで、とても繊細な雰囲気を感じさせる部分もあったものの、どこか物足りなさを感じました。衣服を脱がずに絡むという演出は、さすがに大人の表現として少し違和感があったように思いました。全体的に不完全燃焼といった感じで、少し期待していたよりも満足感が得られなかったです。 女優は良いんだけどなぁ・・・・ 紅音ほたると立花里子という美形の女優が組んでいるので、期待はしていましたが、全体的に物足りない感じでした。まず、二人ともあまり脱がずに進められていて、もっと裸を見せてくれたらもっと楽しめたかなと感じました。また、演出としての「一生懸命さ」が欠けていて、全体的にリラックスした雰囲気で、少し物足りない印象を受けました。この二人の組み合わせなら、「恋する潮吹き同性愛」のような作品の方が、期待に応えられるのではないかと思います。 2人とも美しい 2人共綺麗な顔立ちですが、全体的な演出や展開が物足りなく感じました。自分のレズビアン作品への初挑戦としては、思い通りの展開にまとまらず、少し物足りない終わり方に感じました。 最高 二人の女優さんとも非常に魅力的で、とても良い作品でした。特に立花里子さんについては、他の作品とは一味違った、純粋で清潔感のある演技が印象的で、見ていて心地良かったです。レズビアン要素がしっかり描かれており、ファンにはたまらない内容です。ぜひチェックしてみてください!

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