DWD-011
サイレント・レズビアン 臭いたつ唾液と愛液 赤西涼×姫野りむ

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作品詳細

品番
DWD-011
FANZA
dwd011
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
監督
発売日
2008-09-24
ジャンル

作品説明

Mの赤西涼とSの姫野りむが、体液にまみれながら淫臭が漂うような濃密なセックスを繰り広げる。女同士ならではの深い理解と、絡まる視線や漏れる吐息、愛液の卑猥な音が、より一層エロティックな関係を浮き彫りにする。視覚と聴覚で感じる、ガチンコのレズビアンセックスが、まさに猥褻そのものだ。

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
お気の毒 出演者やスタッフを含めて、サイレントレズビアンとして視聴者が求めているものに深く理解しているのは、姫野りむさんだけだと思われます。相方の赤西涼さんとの絡みは、あまりにもパターン化されていて、どこか違和感を覚えるほどです。姫野さんが胸を触ると、相手も同じように触り返すし、おしりを触るとおしりを触り返す。オウム返しのようなやりとりは、むしろ鬱陶しく感じられてしまいます。受けの時は受け、攻めの時は攻め、メリハリがついていればもっと楽しめたのに残念です。姫野さんが見つめていると、なぜか「キャハハハ」と笑うシーンは、全体のムードを台無しにしてしまいます。演出としては、もう少し自然な流れにしたいところです。また、わざとらしい喘ぎ声や、表情も全く興奮を感じられず、むしろ逆に冷めてしまいました。最も問題なのは、サイレントレズビアンとしての趣旨を踏まえているにもかかわらず、スタッフの男の声による指示が入る点です。これは完全に意図の誤解であり、まったくの愚の骨頂に過ぎません。姫野さんの演技は、とても気の毒でした。演出の方向性がずれているせいで、全体的な完成度が落ちていると感じました。演出者には、脇汗パットを忘れずに、より一層慎重に制作してほしいと思います。 二人の熱演に評価 ドグマの映像スタイルにぴったりな、綺麗な女優たちが出演している作品です。清純で猫系の雰囲気の女優と、大人びた雰囲気の姉御系の女優が組み合わさり、サイレントなシーンも含めて、ソフトなエロさから激しいエロさまで幅広く展開されています。レズビアンファンにはたまらない内容で、非常に魅力的な作品です。ただ、電動玩具やデイルドが登場すると、テンションが下がってしまうのが残念でした。本格的なレズビアンのエロスは、玩具に頼らず、舌や指のテクニックで表現してほしいですね。 いいシーンもあったので評価は高めですが… 全編3つのシーン構成で展開される作品。1つ目のシーンは部屋の中で、安っぽいギャル風の普段着姿でキスがメイン。唾液がたっぷりで、よだれがびちゃびちゃと垂れ下がる様子が描かれる。一方で、脇に汗をかきすぎている描写は少し謎に感じた。2つ目のシーンはナイトドレスを着た状態で、キスから徐々にテンションが高まっていく流れが続き、最後に放尿の描写が入る。その部分は残念に感じた。3つ目のシーンは最初から最後まで道具が次々と登場し、唾液や汚れた状態での絡みが中心で、非常に汚い描写が目立つ。サイレントレズというタイトル通り、サイレントな雰囲気を重視しているはずだが、その雰囲気はシーン2の前半部分だけに集中していたように感じた。その部分はとても良い描写だったので評価は高めだが、全体的にサイレントな空気感やレズビアンの特徴が十分に感じられず、タイトルと内容のギャップを感じた。 サイレント・レズビアン 「サイレント・レズビアン」は、口性器とオ○ンコの音だけを頼りに見せることを謳っており、そのコンセプトは一見無理がありそうですが、実際にはたまらず声を出してしまうほどエロさが詰まっています。ソフトなプレイももちろんありますが、見どころはやはりハードな絡み合いのシーンにあります。特に、四つんばいの姿で赤西涼のオ○ンコに超極太の双頭ディオルドを突っ込み、もう一方を姫野りむが猛烈な勢いで手コキをしながらフェラでこき倒すシーンは圧巻です。力強さ、エロさ、そしてテクニックの高さが絶妙に融合しており、まさに最高のシーンと言っても過言ではありません。その他にも、マンズリのやりとりやオ○ンコ刺激で潮吹きを誘うシーン、双頭バイブを使って腰を振り合うシーンなど、サイレントという名前とは裏腹に、とんでもないほど絶叫しまくります。クンニシーンも非常にすざましく、特に姫野りむの口の技術には感服しました。整体的にもエロさが満載で、見ているだけでドキドキと胸が高鳴る作品です。

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