DDB-065
薬漬けマンコ 全身クリトリス・淫乱パーティ 沢尻もも美 綾瀬メグ

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作品詳細

品番
DDB-065
FANZA
ddb065
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
シリーズ
薬漬けマンコ
発売日
2008-08-27

作品説明

「スケベ」を自称する女優さんを「薬漬け」にし、本来の演技力を奪って「スケベの限界」を描く第2弾が登場!今回の作品では、薬の影響で意識が曖昧になっても、女性が主導権を握り、男を貪るような表現が特徴。そこらの普通のビデオとは全く違う、新たなエロの領域へと誘います。

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レビュー

平均評価 3.8点 全6件
酔っ払って… ある意味、女性像を完全に捨て去って、本気でエロティックな表現を披露しています。その代償として、女性の側面に現れるグロテスクな要素も目立ちます。この部分は、見る人次第で受け止め方が大きく分かれる点かもしれません。しかし、アルコールを飲みながら、何かを極端にしたい衝動に駆られたときにこの作品を観ると、かなりの興奮を覚えることができるでしょう。 エスキメでやってるようです。 前のレビューで綾瀬メグがメインと書かれていたようですが、実際は逆かもしれません。むしろ、沢尻もも美の方がメインで登場しているように感じました。彼女の演出がとても派手で、全体の雰囲気を引き立てているので、おそらくメインとして扱われているのだと思います。キャラクターのバランスもしっかりしており、それぞれの存在感が際立っています。 エロ女 沢尻もも美と綾瀬メグが、エロいという限界をどんどん超えて、思い切り乱れていきます。アルコールや合法ドラックの影響で、身体の感覚が鋭くなり、性欲がどんどん高まっていきます。完全にスケベな状態で、お互いに熱い関係を築いていきます。 特に、1本のチ○コをフェラで貪り合うシーンは、ジュル音が響き渡り、シゴキの動きも激しく、まるで感動的な映画のワンシーンのように迫力があります。オナニーのシーンも、バイブやその他の道具を使って、オ○ンコを何度も弄り、その快感に感極まり、潮が吹き飛ばされるほどです。 まるで全身が性感帯になったようなドエロ女の責めに、次々と責められ、エロさが爆発するようなシーンが繰り広げられます。ただ、チ○コが足りない!こんなエロい女には、10本以上のチ○コを用意しないと、その快感を十分に味わうことはできないのです。 どこまで演出・・? 演出の区切りが曖昧で、どこが本番でどこが演出かよく分からないですが、二人のエロティシズムは全開で、あらゆる場面で乱れまくっています。ゲーム要素が散りばめられ、女の子を焦らす(?)効果を狙っている様子は感じ取れますが、やりすぎたせいか後半では一人が怒って帰ってしまうという流れになります。結果として二人が一人になってしまうこの展開が、AVとして成功と言えるのかどうかは明確ではありません。ただ、最後に泣きながらチ○コを取り合っている様子からは、本気で感情を出していることが伝わってきて、とても印象に残りました。 女優のセレクトはいいのだが… 沢尻もも美と綾瀬メグが出演している作品ですが、 どちらも魅力あるキャストではあるものの、 やはり沢尻もも美の存在感は圧倒的で、 その演技力と雰囲気の良さに感動しました。 一方で監督が特に注目していたのは綾瀬メグのようで、 その意図が多少気になりました。 綾瀬メグの演出は、単に下品な要素を強調しているように感じられ、 演出の方向性に少し疑問を感じました。 全体的には、沢尻もも美の出演がなければ、 作品としての魅力が半減してしまうような気がしました。

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