IESM-033
緊縛浣腸 沢尻もも美

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作品詳細

品番
IESM-033
FANZA
1iesm033
メーカー
アイエナジー
レーベル
暴縛
監督
発売日
2009-03-28

作品説明

もも美は高校時代に両親のSMプレイを目撃し、その衝撃を忘れることができなかった。AV業界に足を踏み入れた今も、その記憶は脳裏に焼きついて離れない。そしてついに、本格的なSM調教の現場へと足を踏み入れる。野外での石抱き拷問や、三角木馬責め、ムチによる責め、片足縛りでのバイブ責め、緊縛吊りでの蝋燭ムチ責め、さらには緊縛による牛乳浣腸噴射…。それぞれのシーンが織りなす淫靡な快楽に、もも美は次第に堕ちていき、絶頂へと導かれる。その一瞬一瞬が、彼女をより深く引き込む。

レビュー

平均評価 2.6点 全5件
つまらん レンタル版にはジャケ写真のようなうんこ座りの浣腸シーンが含まれていないのが残念。全体的にかなり緩い内容で、画面も茶色っぽくて汚い印象を受けた。カメラワークはかなり悪く、意図的に見えにくく撮られているように思えた。ジャケ写には見えるような着物も、実際はかなりダサく、これで興奮できるのだろうか?緊縛や浣腸、鞭、本番などすべての要素が中途半端で、出演者全員がヤル気がないように感じた。ヌキどころのない、あまりにも物足りない1本だった。 かわいいじゃん。 アイエナジーのSM作品は、モデルが若いし、かわいいのが好きなのでいつもチェックしているんだけど、この商品のパッケージはちょっと残念だった。表と裏のどちらにも、彼女が正面を向いてちゃんと顔が見える写真が載ってなくて、映像を見たら女の子がかわいそうに感じてしまって、ちょっと不安になった。だから、女優名で検索して確認してから購入したの。好みは人それぞれだと思うけど、この作品の女の子はすごくかわいかった。八重歯もあって、キュートで、顔の写真でガッカリすることはないと思う。ただ、アイエナジーならではのメイキングシーンが充実していて、本編にはない浣腸のシーンが入っていた。そのシーンはすごく良かったので、本編でもっとじっくり見たかった。ただ、他の責めのシーンもクオリティが高く、とても興奮する内容だった。全体的に満足できた作品だ。 うーん もも美と栗原の組み合わせで、縛られているのは女性という構成ですね。ショートショートのような形式で、インタビューのエピソードから8つのシーンに分かれています。1つのシーンはだいたい15分程度で、それぞれが女縄師が事務的に縛りを開始し、その後栗原氏がいたぶるという流れになっています。ただ、全体的に激しさに欠けているのが気になりました。また、今回の栗原氏はS&Mの指導者風の演出で、どこかいやらしさが足りない感じもしました。もも美さんの体の反応や気持ちに合わせて進んでいくわけですが、それでも全体的に少し事務的で、我慢しているような印象を受けました。特に最初のインタビューでの普通の正座のシーンは、他のシーンよりも魅力的に感じられました。全体的に何か足りないような作品だったなと思います。 もう一歩 石抱きでの表情表現はとても良かったですが、ただの平らな板の上に正座していたので、少し物足りなかったです。もしギザギザの板の上だったら、さらに気持ちが高まっていただけたと思うし、終わった後のしびれ感や、その状態での責めをもっと感じたかったです。立てないことを承知で、首を吊るような演出があれば、もっと没入できたのにと思います。 三角木馬での胸への鞭のシーンもとても良かったです。ただ、体を起こすように縛ってほしかったです。今の状態では思いっきり打つことができず、髪の毛で表情も見えにくかったので、もう少し自由度を高めてほしかったです。 もう少し工夫があれば、高評価をつけていたかもしれません。そういえば、タイトルは「緊縛浣腸」だったんですね。確かに緊縛した浣腸のシーンはありましたが、タイトルとしてのメインの責めというよりは、他のシーンの方が印象に残りました。 父親からの依頼で縛るような描写もありましたが、それによって父と娘の関係に感じてしまって、ちょっと違和感がありました。でも、メイキングの撮影後のインタビューで、S役が良いと話していたので、やっぱり芝居の要素が強いのかなと感じてしまい、少しテンションダウンしてしまいました。 高揚感なし。 全体的にテンポが全く取れていて、演出の流れが鈍いと感じた。何度も縛ったりほどいたりと繰り返すことで、視聴の興味を引き出す意図があるのかもしれないが、逆に退屈さを増す結果となってしまった。結局、本番に至るまでに時間がかかってしまい、その場面でも縄をほどいてしまうという演出は、どこか物足りなさを感じさせた。女優の表情や動きもあまり魅力的ではなく、見た目もかわいくなく、さらに胸が小さいという点も、全体の印象を引きずっている気がする。演出と女優の両面で、期待に応える内容ではなかった。

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