JUC-122
近親相姦 母子スワッピング 広瀬ゆかり 楠木爽子

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作品詳細

品番
JUC-122
FANZA
juc00122
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
近親相姦
発売日
2009-07-07

作品説明

夫が愛人を作り家に寄り付かなくなって数年が経ち、ゆかりはすべての愛情を息子の祥太に注いでいた。しかし、そんなゆかりの態度に祥太は苦しみ、心の奥底で混乱を抱えていた。実は彼は、母の夜の相手として使われることもあったのだ。ある日、祥太は親友の康平に自分の悩みを打ち明ける。すると康平も、実の母である爽子とそのような関係を続けていることを告白する。そして康平が祥太に囁く。「お互いの母親を交換して楽しもうぜ」と。その言葉に、二人の運命は新たな展開を迎える。

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レビュー

平均評価 3.8点 全4件
タイトルから判っていた事だが 最初から息子と関係を持っているという設定ではインパクトが薄れてしまうため、通常の真面目な母親が意に反して性に目覚め、堕ちていくというストーリーがユーザーに求められていると考えられる。映像のクオリティは高く、広瀬ゆかりの美しさが際立っており、視覚的な魅力は十分にある。しかし、全体的に小奇麗過ぎて、イヤらしさや乱れが足りない点は残念である。最初の楠木爽子のオナニーシーンでは隠語が使われているが、もう少し乱れた表現が欲しかった。広瀬母子のフェラや玩具責め、69、絡み(バック、正常位、顔射)といったシーンは、大人しくまとめられているため、もう少し奔放な演出があればより魅力的だったかもしれない。息子たちの提案によるスワッピングシーンでは、息子たちが母親を玩具で責め、フェラや69を行うという流れが続き、その後母親を交換しての69や絡みへと進んでいく。息子の横で友人と絡む並行プレイのシチュエーションはとても面白く、演出の工夫が光っている。広瀬ゆかりが胸を揉まれながら「柔かいでょ」という台詞は、とても印象的で、感情の表現として好ましい。最後には楠木母子の絡みが登場し、息子から求められている内容になっている。全体的に気に入っている作品だが、少し甘さを感じるため、4点と評価する。 演技が出来る男優で助かりましたね 広瀬ゆかりさんと楠木爽子さんの共演作で、初見でした。この「母子スワッピング」シリーズの初作(白河ゆりか他)と比べると、美形度はこちらの方が上に感じられ、一方で「淫乱度」は前作の方が強かったかもしれません。 ただ、ゆかりさんのドラマパートでの演技力が少し物足りなかったのが気になりました。表情が固く、動きもぎこちないせいで、中出しソープのサンプル動画で見た時とは別人のように感じました。絡みの部分は問題ないものの、彼女の演技力が期待に応えられなかったせいで、ちょっと勿体ないなと感じました。一方で、爽子さんは自然な演技を披露しており、彼女の存在が作品の質を引き立てていたように思えます。 絡みのシーンはスワッピングを含めて二人とも2回ありますが、全体的に大人しめの展開でした。前作は淫乱な女優が出演し、かなりエクストリームな展開だったので、今回は静かめでちょうど良さそうに思えます。 また、男優の選定も非常に正解でした。もし男優がダメダメだったら、普通以下の評価にしていたと感じます。今回の演出や表現、そして男優の存在感が作品全体の質を高めているのは間違いないです。 ただ、二人の単体作品については今後は購入しないかもしれません。それぞれの個性や魅力を十分に引き出すには、もう少し演出や脚本の工夫が必要だと感じたからです。 2組の絡みを一緒にやらなくても。 スワッピングの演出では、どうしても同じ場所で行う必要があるのかな?という感じがする。他人に見られながら行うのが楽しいという人以外は、ちょっと抵抗があるかもしれない。同じ家でも、せめて別の部屋でやれば、より濃厚な雰囲気になっていいと思う。でも、広瀬と楠木というビッグ2を使っても、全体的に盛り上がらなかったのが残念だ。演出の工夫が足りなかったのかな? シンプルで分かりやすい作品 近親スワップ作品の中でも、グロクエが本家として有名だが、マドンナも手を加えたことで注目を浴びている。作りとしてはグロクエと大差ないが、脚本に凝るよりは乱交シーンに重点を置いたことで、本家より一歩上を行っていると感じる。 ストーリーとしては、カラミがそれぞれの近親相姦と4人での乱交の計3回で構成されている。回数的には少し少ないように思えるが、その分乱交シーンに時間を多く割いているため、物足りなさは感じない。特に、シーンの描写が濃く、感情や関係性がしっかり描かれており、見応えがある。 出演者の中でも、広瀬ゆかりは大汗をかきながら全力で演技を展開しており、期待以上に良い印象を与えてくれた。楠木爽子はスタイルは良くないが、やられ顔と声のトーンが非常にエロティックで、演技力が高いと感じた。男優に関しては、1人だけ老け顔だが、夫役や愛人役としての存在意義があり、オッサンが一切出ていない点も評価できるポイントだ。 ただ、カラミを重視しすぎてドラマ的な要素が薄くなった部分もある。しかし、それも作品の特徴の一つであり、贅沢な悩みだろう。今後は母親同士のレズ要素が加わることで、さらに興味深い展開が期待できる。

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