MDYD-450
義母奴● 広瀬ゆかり

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作品詳細

品番
MDYD-450
FANZA
mdyd00450
メーカー
溜池ゴロー
レーベル
溜池ゴロー
シリーズ
義母奴●
発売日
2009-05-13

作品説明

再婚した夫とその連れ子であるよしおと暮らすゆかり。夫との関係は夫婦としての温もりは感じられないが、夫の横でよしおに愛撫され、その温もりに心を奪われていく。よしおの言葉に従い、夫の前で大胆な態度を取るようになり、新たな欲望が芽生える。夫の出張中は、よしおの友人たちに囲まれ、一晩中愛され、体が熱く反応する日々が始まる。

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レビュー

平均評価 4点 全5件
溜池流スノビズムを具現化した駄作 サンプルやパッケージの写真でほぼすべてが伝わってしまう。それ以上の要素はない。お決まりのパンツを見せながら雑巾を拭くようなシーンが、全体の構成を台無しにしてしまっている。女優のキャラクターにも明確な方向性がなく、ただの無味乾燥な存在にしている。父親役の俳優もバーチャルな存在として捉え、想像力を働かせた方が良いだろう。このように影の薄い父親では、背徳感を演出するには到底足りない。食事のシーンも長すぎるし、ドラマ仕立てとしての意味も見出せない。陵辱モノとしての責め方も手ぬるい。最初の絡みも、排泄のような性行為に過ぎず、背徳感や快楽、権力構造の崩壊といった要素が交差するエロティシズムの核が欠如している。だからこそ、溜池の作品における性行為は、ただ白く見えるだけだ。唯一の救いは広瀬ゆかりの悲壮感溢れる演技だ。おかげで最後の4Pは、やっと観られるものとなった。忙しさが原因でこのような作品が生まれてしまうのだろうか。時には俯瞰の視点も必要だ。次回作への期待は持てない。 シリーズ最高のエロさ ゆかり姐さんという人物像は、顔立ちにとらわれず、体のラインや動きから魅力を感じさせるタイプ。肉厚で適度に筋がついた体は、どこかいやらしくて魅力的。そんな彼女の代表作として挙げられる作品は、後半の複数プレイがハイライトとなる。麻雀のついでという設定は多少理解できない部分もあるが、若い連中にやられ続ける様子は、エロティックな雰囲気を強調している。特に、寝バックでのプレイシーンは、自然な腰の動きがエロさを際立たせ、見ているこちらも興奮を覚える。その迫力と表現力は、自分にとっても仲間入りをしたような気分にさせてくれる。コレクションの中でもトップクラスの作品に選ばれている。 リアリティがある 義理の息子とその友人たちに次々と犯され、イカされまくるゆかりの物語。広瀬ゆかりは当時45歳で、見た目はさほど美人ではなく、一目で「ヤリたい」という衝動を感じるような女ではなかった。しかし、その平凡さが逆にリアルで、読者に共感を誘うポイントとなった。同じ屋内で暮らすうちに、彼女に対する意識が少しずつ変化していく様子が描かれ、徐々に「この女、意外といいカラダしてるな」「よく見れば顔も悪くないな」というような思いが芽生えてくるように感じた。それは、リアルな人間関係を描いた作品としての魅力を感じさせる。また、溜池作品にしては全裸シーンが多めで、その描写がエロティックな雰囲気を演出している点も評価できる。ただ、麻雀の描写は多少気になった。物語の中心は、ゆかりがいたぶられる様子にこそあるはずで、その部分をより濃く描いてほしかった。全体的にリアルでエロティックな描写が織りなす世界観は魅力的だが、一部の要素が邪魔になることがある。それでも、ゆかりのキャラクターが読者に強く印象づけられる作品である。 普通っぽい魅力 このシリーズは今や非常に親しみやすい存在となっており、作品ごとにストーリーの流れはほぼ同じであることが特徴です。そうした中で、義母という設定に立たされた女優さんの様々な表情やプレイが楽しめるグラビア作品として位置づけられています。その際、女優さんの演技力や魅力が作品全体の評価に大きく影響する点は、間違いなく言えるでしょう。 そして、今回は広瀬さんを起用した作品です。彼女は見た目は確かに美人としての要素も感じられますが、個人的には「近所に住んでそうな少し清楚な奥さん」のようなイメージが強く、それがとても惹かれました。そのようなありふれたイメージを持つ人物が、実はさまざまな格好をし、激しく感情を揺さぶられる様子を見せるという、タブーを感じさせる演出が非常に魅力的で、その点で作品の評価も十分にできるものだと思っています。 お願いします 前半は同シリーズの悪戯で終わる構成に不満があったが、今回の作品は本番まで行うところが魅力的で、全体的に満足できる。ただ、期待していたようにママが嫌がる姿を描いてほしいと思っていたが、途中から和姦的な展開に転じてしまい、物足りなさを感じた。最後まで嫌がって犯されるママの姿を強く見たいと思っていたのに、それが描かれていないのが残念だ。後半のマージャンの場面は不要で、前半で犯されるシーン、後半で途中から「お○んちん、ママのお○んこに入れてぇ~」という流れの二部構成が見たい。お掃除も丁寧に描写してほしいし、身体が萎えるほどにまで犯されたいという願望が強かった。

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